子供が、ああ…!
ん?、あれ、UFOだよ、、、ひさびさ、、、
実は、最近、頻繁です。このエリアの奉納演奏をするようになって、、、
虹色に光っていると、子供は、大はしゃぎ、、、あわせて、私も、大はしゃぎ、、、そんな、夜です、、、
いま、パンの修行、入っています。。。今日も、二時間くらい、釜を、火入れして、十六個のパンを焼きました、、、
炭火焼きですから、、、なかなか、火加減も、ですね、、、
あんまり、知らないと、炭の使い方も、聞くことはないでしょうか、、、少し、おつきあいください。
ん?たぬき、、、ご飯食べたか?まだ、一応、野良ですから、、、愛想なく、、、
キツネが、家の前を、普通に、歩いていきます、、、タヌキも、家にあがっちゃ、、ダメ、、、
炭の話でした、、、
よく、白炭、黒炭、言いますが、実際は、火力を上げたいときには、どうするか、下げたいときには、どうするか、いろいろあるわけです。。。
イメージしてください。
燠炭ってわかりますか?
雑木、樫炭、ナラ炭、杉炭、、、、
さまざまな、種類の木の炭でも、役割や働きがちがいます。
はいも、灰も使いますし、場合によっては、お湯を使って、百度まで、温度を下げたり、しながら、パンを焼く、最適な温度を作っていきます。
炭を足すと、温度が下がります。その温度が、下がりにくいのが、燠炭です。それと、燠炭のなかで、樫炭と、杉炭では、着火する熱量にちがいがあります、、、さまざまな、組み合わせで、、、いまが、その時と、、、
火にあたることが、難しいならば、蝋燭も、おすすめです。そして、サイプレスは、感染対策に薫香で使っていたものです。いま、ワクチン後遺症、、、針葉樹のフラボノイド、フィトンチッド、、、もてはやされていますが、、、これについては、紀元前からしていたことです。。。
製品にならないと、話題にもならない、、、なんででしょうね、、、
最近は、杉の薫香、蒸薫して、衣服や、シェディングに活用しています。。。
温度を上げたいときには、杉の炭が、いいみたいです、、、パンが焼きやすいのです。下の面は、樫炭、上の面は、樫と杉の炭を使います。
今日は、五回しか、曲練習が、出来なかったのですが、、、まずは、百回、おさめます、、、歌の翼に、、、
昨夜の夢は、瀕死の白鳥でした。。。なんで、瀕死になったのだろうか、、、そんなことばかり、頭を、夢のなかで、巡らせていました、、、瀕死であることよりも、なぜ、瀕死になったのか、、、
どうやったら、取り戻せるか、、、よみがえらせれるか、、、なぜ、、、瀕死のままの演出になったのか、、、
曲も、思い出しながら、、、白鳥が、、、なぜ、そんな、振りがつき、表現されるようになったのか、、、
あと、雪が解けて、藁を見に行ったら、、、動物たちの、越冬場になっておりました、、、もう、燃やすしかない、、、もうしばらく、お待ちください、、、
すみません、、、