私の知り合いのBさんは、全国で集団ストーカー加害者と被害者の事件が多発しているはずだと言ってます。きょうはその話を紹介します。
1:この国は、日本海を襲っている毒油(毒タールボール)汚染のことをちゃんと報道せず、国民を大量に見殺しにしている国。
2:集団ストーカー犯罪は国家犯罪と言われているとおり、警察や役場(創価学会)が連携して市民を悪者やキチガイにでっちあげて毎年大量の日本人を殺しまくっていることで有名で、これは全国から被害報告があり、You Tubeやニコニコ動画でも「集団ストーカー 街宣」などで検索すると全国の被害者たちが皆同じことを言っています。(創価学会の幹部は朝鮮人)
しかしこれは国家犯罪ですから日本のマスコミは海の毒油と同様に報道しない。これは秘かにこの国が行っている日本人大量暗殺。
子供のいじめも、大人のいじめも創価学会がやっているというのは有名だが、
警察や役所が防犯と称して一般市民に協力を依頼するその多くは実は日本人つぶしの集団ストーカー犯罪だというのも有名。
日本の上はすべて日本人に似た別の民族に乗っ取られていて毎年大量の日本人つぶしを行っていることはかなり周知されてきている。
Bさんは、そういえば10年くらい前まではテレビニュースで毎年精神科医が患者に刺殺されたというニュースが報道されていたが、ここ10年ほどそういう報道を全く聞かなくなったから変だと思ったそうです。
Bさんは「集団ストーカー 認知・撲滅」という本を読んだときに著者が、〈いい気になって集団ストーカーをやっている奴らは自分が殺されるかもしれないということもありうることだろう、〉みたいなことを書いていたことを思い出したそうです。そして確かにそれはありうることだなと思ったそうです。日本人は毎年1万人も自殺に追い込まれて殺されているというから、加害者側も被害者側に相当殺されているはずだと言っていました。日本人を殺してただで済むはずがない。日本中で事件が多発しているはずだと。
そしてBさんは「精神科医は今でも集団ストーカー犯罪の被害者〈キチガイにでっちあげられた人〉から毎年何人も殺されてるんじゃないか。
でもそれを報道すると悪事を働かなくなることを恐れて報道していないのではないか。
集団ストーカー加害者のカルト信者の下っ端の日本人たちも、被害者から毎年沢山殺されていても、それを報道すると加害者は恐くなって日本人つぶしをやらなくなるからその報道を止めているのではないか。」と思ったそうです。
日本の自殺者は年間3万人と言われていますが、これは遺書を書いた人の数です。一人暮らしの人や、集団ストーカーにいじめられて自殺する人が、遺書を書く人はいないとも考えられ、実際に自殺している日本人は3万人ではなくこの5倍も10倍もいるともいわれています。
被害者の日本人が殺されても、加害者の日本人が殺されても、幹部のブラックバスたちは、そのたびに腹を抱えて笑っているのです。世界中から笑われるのです。
日本人による、日本人の為のマスコミにしなければなりません。