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ブラウン管のテレビの点灯消灯がわかる感覚、最近は感度も落ちた気がする
何日か前に久ーしぶりに一度感知できたが

餓鬼の頃はよう感知できていた
宅内は当然、十数メートル離れた無人の教室で点いとったのも見つけた
友達も連れてって点灯を確認してもらったが、問題なのは無人なのになんで点いてしまったのか
それが怖いな
いや怖くないがな
今となってはよくあることだというのがわかる

ブラウン管はわかりやすいが、それ以外の受像機でもわかったことは少ないがあったな

これについては音を聞いているという意見もあるようだが、儂は違うんだよな
こめかみのあたりが痺れる感覚がある
内側がね
痺れというほどの大層なものではないが、表現するなら手首の血管を締めて開放した時の感覚に近い
もちろん音も出ているのだろうが(近くだとキーンとするしな。耳鳴りのようなな。15000くらいのものが)、儂はこめかみがじわじわする


それと似て非なる感覚がよ、困ったことに敷地内に不定期に長時間発生する(位置によって強弱あり)ので辟易している
詳しく書くと長大になるし、読む側からしたら十中八九頭のおかしい判定になりそうな文になりそうなので割愛するが…(すでに現時点でだいぶきてると思うが)
書くのも疲れるしな
既にしたため中ではあるが、放置中
『そこまで必死に書くこともでもない』『詳細に書きたい』のせめぎあい
これまた書くと頭くるくる認定必至だが、幸い軽減法も見つかった
飽くまで軽減に過ぎんが…
もう引っ越したいな、こんなとこ
もともとこの地域だけなんだか陰気に感じて気持ち悪かったしな
こんな事言うと顰蹙買いそうだがな
この気持ち悪さは物理的なものじゃなく、なんだかいや~な雰囲気するな、歩いてて気分悪いなという極めて直感的な根拠のない感覚
この感覚は餓鬼の頃から変わらん
だから変なこと起こりがちなんじゃないのこの地域
そういうことを述べると、この地域で一番おかしいのは儂だと身内に言われる
そうかな
そうなのかな
さもありなん

テレビ感知に関しては誇るわけではないし、貴重でもないと思っているが(実際に、同級生という狭い範囲においてわかると言ってる者が二人いる程度の安っぽいものだ)、高周波だけを聞いているわけじゃないということを儂は述べたい
婆様宅の屋根裏の漏電もそれで見つけたしな
梁の下にいるとうっすらじわじわ来た(これも餓鬼の頃。たしか9~10歳)
人体が持つ電磁関係のアンテナ機能なのかね

これがなんらかの特徴だとして、受信しかできないのがなんだかな
自ら発したら大したものなのにな
出力できたらそれはもう異能者だ
成長すればより大きな信号を送れ、電磁力をもって(変換して)発電し、あらゆる電子機器を妨害し、データの送受信さえできる
おそらく大地を磁石に見立てて浮くこともできるだろう←続編でこうして反重力装置は生まれましたとかなりそう
最後は自身が電気や磁気になってしまう
それはやりすぎだ
磁力タイプの大枠って電気タイプでいいのかね
儂はいいと思う
鉱石由来の磁力タイプとか、電気由来の磁力タイプとかでより細分化する場合もあるだろう
電気は光属性に分類されることもあるね
でも磁力タイプは電気タイプになることはあっても光タイプになることは稀な気がする
長い目で見れば繋がってるが、磁力が光に直結する印象はあんまりないな
光子と電磁波は関係してるけども

光属性は発光できればなんでもいい(気がするので)から太陽属性が光属性に割り振られることもある
なんなら性格がライトなやつ、秩序や屈折した正義を重んじている奴も光になりがちだなあ
だがそいつらじゃ物理的な光の技は使えないだろう
飽くまで性分がそうなだけで
だから使うとしても精々断罪とか判決とかの観念価値観精神上の光の技になるんだろうな(大層な題目掲げてる割にやってることは単なる殴打や刺突とか、補助技になりそうな罵倒とか)
属性の話はきりがないので
やめる

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