土壇場にならないと尻に火がつかないやつ。

タイトルは自己紹介です。

wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

 

 

いやー、昔はこんなんじゃなかったんすけどねえ。

 

いつのまにか〆切とか期限が近づかないと何事も実行できない腰が重いタイプになってしまってましたね。

 

そんなんなった結果、高校の試験勉強では、試験日から逆算してギリギリまでぐだぐだ粘る上、授業も日本史世界史地理倫理地学と体育以外ほぼ寝てたので内容がワケがわからず、さらに悪いことにそもそも自分の能力を過大評価していたため「試験当日までに範囲をこなしきれず爆死」というのを繰り返してきた。いや、学べよ。

その積み重ねの結果、大学に入るのに余計に1年かかってしまった。

 

そして現在進行形で〆切に今も追われている。まあレポートとか毎週の課題みたいなのは、期限が短いから仕方がない。

しかしES、なぜ俺は明日が〆切なのに今日までに1文字も書いていないんだ。しかも2枚あるんだぞ。バカなのか。いやバカだけどさ。

 

 

なんでこんなんなのかと言うと、実際「火事場の馬鹿力」といいますか、追い込まれてからの集中力は自分自身、割と凄まじいものが出るんですよ。

 

だからなんとかなるんじゃね?と思ってしまう。手遅れだったりするけど。

 

あとはそうだなあ、〆切そのものが自分を動かす原動力になってるみたいなところはある。

 

 

…とかいうクソ人間にもかかわらず、自分が教える生徒には「夏休みの宿題を最終日に慌ててやるようなタイプになるなよ!」と口を酸っぱくして言っているのである。なんという自己矛盾であろう。

 

 

流石にこれでは示しがつかないので、もう少し何事にも余裕を持って取り掛かることとしよう。

 

 

でも結局こういうのって意志の弱さからきてるんだよね。たぶん。わかってたことだけど、やっぱ僕は本質的に真面目系クズなんだな。一番タチ悪いやつ。

面接で見抜けるもの、見抜けないもの

どうも。台風仕事しなかったね。

諦めて出勤しましょう。

 

 

朝なんとなく思い浮かんだので、こんなツイートを投下した。

https://twitter.com/tm_3373/status/1144392235925921792?s=21

 

や、まあ、書いた通りなんだけどさ。

なんか周り見てるとさ、3年になった途端別人になったみたいに意識高くなっちゃった奴たくさんいるじゃん?

 

ワテクシ就活してますよーーwwアピールしてる奴ね。それは別に良いんだけどさ。僕も全く何も言ってないわけじゃないしさ。

 

僕の周りにもなんか目立つ奴が一人いるんですよ。やたらとやれ面接だー、やれESだー、やれOBOG訪問だー、…もうちょっと黙っててくれよ(笑)って思ったのはここだけの話。まあTwitterなんて個人が好き勝手呟くツールだから、僕がミュートすれば済む話(というかツイートする本人が云々すべきでなくて、見る側の僕がミュートするべき)なんですがね。

 

んーまあ、素晴らしい意識の高さでございましてね。煽ってないですよ。

 

 

でもお前さあ…サークルクラッシャーじゃんwwwwwwwwwwってつっこみたくなってる。

いやあのさ、僕も就活なんかまだ全然分かんないことだらけだけどさ、常識的に考えてそういう人採りたいと思います?って話。

 

就活以前に人間性どうなの?っていう。

 

 

たかが15分30分の面接で、初対面の人の本質なんか見抜けるわけない。というか、その程度の時間で分かってもらっちゃたまったもんじゃない。ふざけんなよと。そんな薄っぺらい人生歩んできたつもりはさらさらねえよと。

 

 

でも人間性ってたぶん、言葉の端々に滲み出てくるものだよね。面接官だって初対面とはいえたくさんの人間に接してるわけで、経験上なんとなく「あーこいつなんか地雷っぽいな」みたいなのは、正確じゃないかもしれないにせよ感じるものはあるんじゃなかろうか。

 

 

そんなフィーリングで御社に落とされちゃたまったもんじゃないんで、今からでもせめて少しでも真っ当に生きておきたいですわな。

チェック柄

1日2本書けるとは。こういうモチベが高い日もある。ただ、割とどうでもいい話である。

 

 

さて本題に入る。

 

8年間もの間、僕は完全にチェック柄というものを封印してきた。

正確に言えば、封印を解くに解けなくなってしまっていた。

 

 

 

僕がピュア()な中坊だった頃通っていた千葉大附属中というのは私服通学だった。

オシャレというのに無頓着なやつも(特に男子は)まあまあいたけど、幼小中どっかで受験しないと入れない学校ということでちゃんとしたお家が多かったんだろう、無頓着にしてもそれなりにちゃんとした身なりをしてた子が多かったように記憶している。

特に女子はオシャレな子が多かったなあ。一時期露出が酷くないかってことで集会あったけど。

 

 

インキャにも陽キャにも振り切れなかった(というか今でもそうなのだが)中途半端な僕は、特に何が着たいとかもなく、まあ母が買い与えてくれた無難な服を無難に着ていた。たまにめんどくさくてジャージ着てたけど。

 

 

 

その頃サッカー部や野球部の陽キャの皆さんは何を着ていたかというと、

 

チェックシャツだった。

揃いも揃ってチェックシャツだったのだ。

チェック信仰でもあるのか??と思うくらい皆着ていたのであった。

なるほど陽キャが着るとチェックでもサマになるもので、決して某京工業大や某京理科大の教室のようにはならない(失礼)。

ただ、当時から僕は厄介なひねくれ少年だったため、「チェックシャツ、そんなにいいか〜〜?」などと思っていたのであった。言わなかったけど。

それでも当時、僕も実はチェックシャツは1枚あったので、たまにそれを着て学校に行っていた(割とお気に入りだった気がする。中学生のファッションなど、ライトオンで十分であったのだ)。

 

 

 

 

しかし、ある日を境に僕はチェックシャツはおろか、チェックというチェックを忌み嫌うようになってしまった。今思えばここまで嫌う必要がなかった気もする。アナフィラキシーショックみたいなものか(違う)。

 

ある時、クラスの女の子にこんなようなことを言われた。

「みんなチェック着てるよね。私チェック好きじゃない。みんなチェックを着さえすればいいと思ってる。」

 

(まあここには書かないが他にも諸々の思惑があったのだが)この発言を機に、僕はチェックシャツを一切着なくなった。それどころかチェック柄というものに見向きもしなくなった。基本的に自分ではチェック柄のものは買わなくなった。

ラルフローレンのチェックのハンカチを母が買ってくれて、流石にそれは有難く使わせて頂くことにしたが、でもそれくらいではなかろうか。

 

 

「チェック封印の呪縛」は8年に渡って続いた。

大学に入り、その発端となった女の子も随分遠くに行ってしまったし、もうチェックがダサいとかそんなこと気にする必要など微塵もなくなっていたのだが、なんとなくうまくチェック柄のアイテムを上手く使いこなせない気がして、封印は解けないままであった。

 

 

そして2019年。もうすぐ元号が変わる頃の話。チェックを忌避してきたけど、なんか今なら上手く使いこなせるんじゃね?って気が、唐突にしてきた。

試しに春先にチェック柄のストールを買ってみた。おお、いいじゃん。意外とイケる。小物なら悪くない。

 

 

そして今に至る。なんでこれを書こうかと思ったかというと、チェックパンツ買ってみようかなって思ったから。地味目な色のでいいから、なんかいいのねえかな。

 

おわりです。

炎上するということ

お疲れ様です。

最近いくら寝ても疲れが一向に回復せず、身体機能の低下を強制的に実感させられる。

 

 

さて炎上(?)真っ只中の塾生代表選挙である。

 

生徒会長みたいなもんで、きっと大した改革はできない(というか正確には、そういう権限が結局の所付与されない)だろうから誰になったっていいか、と思ってしまっていて、投票してない。

というか、今自分の事で一杯×2すぎて、そんなもん覗いてる場合じゃない。

 

今学期のゼミの輪読は、僕のパートは全て昨日で終わったのでヤマは越えたのだが、残念ながら、不本意ではあるが、誠に遺憾だが!!…これからはES執筆の嵐である。ちなみに最初の締め切りは明後日。もう諦めるか……。ついでに言うと(3回目の)某計学のレポートも全然できてなかったり(やれよ)

 

 

 

塾生代表選挙といえば絶賛炎上中(これは間違いない)の某木さんが出馬していらっしゃる。

 

正直、出自とか生まれ持っての性格からして僕とあまりに生きてきた世界線が違いすぎるので、もうどうでもいいだろコイツと思っているのだが、近頃の某木さんに対するネットのリアクションを見ると、なんというか、「火に油を注ぎまくっている」みたいな感じがするわけである。

 

次から次へとTwitterへ、2chへ、燃料が投下されている。まるで炎上しているのを傍観者含め、周囲が楽しんでいる感さえ感じる。まあ、この件に関しては某木さんのワキが甘いのも悪いというか、某木さんの過去の行いも褒められたものではとてもないので、両成敗やろ〜〜とは思うが。

言っておきますが、僕は某木さんのことを擁護するつもりはさらさらありませんので、念のため。

 

 

一度炎上したら自然鎮火するまで燃え続ける。というか、顔の見えない他者が全方位から燃料を投下してくる。

そして炎上した記録は永遠に残ってしまう。それがネット社会なのだと、そんな当たり前のことを改めて実感するのであった。

 

 

というどうでもいい話。

若いということ

雨と地震で完全に大学に行く気をなくした。

 

昨日、実はスガシカオのライブに行っていたのだが、アレを観てからずっと、なんというか、放心状態のようになっている。

 

ものすごい熱量を張り手のようにぶつけられた。槍が降ってくるかのように、無限の言葉が僕に突き刺さった。あのライブ(というか、シカオさんの全力)を受け止めるには、僕はまだ器が足りないのかも知れない。

 

 

 

若いっていうのは勿論素晴らしい事だし、無謀な事だってできるし、恐れを知らないし、たくさんの可能性を秘めている、そういう類のもので、それは勿論そうなんだけど。

 

だけど、若いからこそできないというか、わからない事がある、というか。逆に言えば、歳を重ねて初めてできるようになる事もあるというか。

 

そんな事をシカオさんが言ってたんだけど、あの時の言葉が深く突き刺さったみたいになってる。頭の中でぐるぐるしている。

 

 

 

気がつけばもう21だし、あと3ヶ月で22歳になる。歳食ったなあとは思うのだが、何を言う、まだまだものも知らないクソガキなんだよな…と思わされたのであった。

 

 

もっと歳を重ねた世界をまだ知らんから、よく解らんけど。

 

若いって、脆くて不安定なものなのかも知れない。

開設しました

どもです。

 

 

自分が見たり感じたり考えたりしたことを書きなぐって吐き出す場所が欲しくなったので開設したまでです。

 

 

 

たぶん、有用な情報はほとんど発信しませんので、

もし読んでみるなんて物好きがいるんだとしたら一つ忠告。

 

「あーなんかまた独り言喋ってんなこいつ」くらいの気持ちで流し読みして下さい。

 

 

気合い入れて文章練ることもあるかもしれないし、適当にメモみたいな感じで終わることもあるでしょう。

 

そこは僕の気分次第。そんな低俗なコンテンツだということに留意して頂ければ幸いです。

 

 

 

あとこういう場があると、普段ぼーっとして思考停止してた時間でなんか考える(というかひねり出せる)きっかけになるかもしんねーなー、とか思ったりしてます。

 

 

 

 

 

 

どうでもいいんですが、僕のinstagramが好きだという人が偶にいるんですけど。

 

自分で書いておいて何なんですが、あんな公開オ○ニーみたいな文章に、自分以外の人が面白さを見出すとは思ってなかったです。

 

 

 

 

そういう人にはこのブログは、もしかしたらウケるのかもしれない。知らねーけど。

 

まあ、75億人全員に嫌われるよりは、余程マシなんでしょうな。

 

  

 

 

じゃーこの辺で。