【マロ返】 THANK YOU
ありがとうございます❗️しかと、読ませていただきました。
これかなり恥すぎて、あんまり公開インターネットに残し続けたくない文章すぎるので、文章どっか別の場所に保存したらもっかい箱貰えたら嬉しいス、非公開にするので____(←?)
何も届かなくても、3日ぐらいで非公開にします________
はじめに
俺っちは人生経験バカ浅ぴよぴよ俳優厨であることご留意ください。ちょっと想像力が豊かな思想強めのオタクくんです。参考になるかわかんねーですが……
同じような虚無を経験した人の自分ではない意見を、聞きたいんでしょうか?(わからんけど…)
おれっちならどうするか、って話ですね。
ウン、まず俺っちも多分その舞台にはもう一生行かないですね。
俺っちがオタクをしているのって、自分が楽しいから🎶故、楽しいと思えないことに金を使いたくないんです。ただでさえ金ないのにっつー話です。
虚無に金を払いたくない!と言うのは「ほんまそう」なのですが、虚無であることを知らなかった俺はあの記事に書き記したような苦しみを味わったヮケで……だから、"わかっているもの"にはもう足を運ばないと思います。
記事内にもあった「俺っちのお気持ち投書」、いうて、こんなポッと出の、常連にならないであろう客のために、劇団のスタンスの根幹(笑)が変わるわけないし………別にそれを楽しいと思う人がいることが嫌なわけではなく、理解できないだけなんですよね。俺っちが。だから別にうちうちでよろしくやっていただければ全然構わなくって……お気持ち投書をした俺っちの本当の願いは、改善希望ではなく、暗にもう彼を呼んでくれるなっつー圧をかけることなので……それは10割もう二度と同じ虚無を味わいたくない俺のため、ですがね。
まあこれは、オタクが少なすぎたからこそできた技かもしれません(よくある応援メッセージなどを彼に送ってたの確認できる範囲おれっちだけだったから)(←ほんまに悲しい)
これが成功してたら、俺ももう二度と同じ虚無を味わわずに済むし、未来における彼のファンも救ったといっても過言ではありません🎶(←やったね🎶)
でも、推しっちへ もっかいでたいと思ってたら ほんますまん おれっちより という気持ちもあります。
でも、彼への尊重よりも、俺がもう二度と同じ虚無を味わいたくねえ、という気持ちがデカかったから。俺っちは、怒りのデスロードしたわけです。
つか、俺っちは"推し活"への執着がないので、一個行かないからって、それだけで「その人を推しているとは言えない😾」と言われようモンなら、そう表現されても別に(どうでも)ええかな。と思うタチです。"推す"という言葉の定義があやふややから。別に誰かがそう思ったなら、その誰かにとってはこの行為は"推す"ということに当てはまらないだけで……いやまあまず人のスタンスにケチをつけるなという話ですけど。
推し活したかったり、オタクやりたくてオタクをしているわけではなく、俺は俺が心が動かされるものに触れて、楽しく過ごしたいんです。俺っちはこの気持ちを大事にしています。
おもんないものをおもろいと言わせることは、強制的に嘘をつかされると言うことである。
客が盛り上げ役を担う。あくまで誘導というか、幸せなら手をたたこう🎶ぐらいなら楽しいからしたいと思う人がいるだろうな〜みたいなのだったらええんですけど(?)、おもろいと思えないものに対して向こうに促されて盛り上げに参加しないといけないみたいな状況を作り出されることって、嘘をつくことを強制されている状況とも言えますし……不快になるのもしゃーないですよ🎶俺っちも"強制されること"がだァいキライ🎶なんやねん🎶手拍子するしないも、俺が決めんねん🎶くそ虚無舞台如きが勝手に俺の意思決定しようとすんなや🎶死ねちゃむ🎶(いっけな〜い❣️殺意殺意💦)
"これを「面白いですよね❗️🤣」と提示している側も「面白い❗️🤣」と受け取る側も、理解ができない。気持ち悪い。"
"これを楽しいと思う人しかいないのだろうか、それとも自らを殺し、ノリを合わせているのだろうか。"(記事引用)
これと同じ状況ですもんね〜
俺っちの心動かしてからもう一度言っていただけますか?という話なのである。
彼らが俺らのことをわからないように、俺らも彼らのことがわからないのである。
その俳優自身がそれを気に入っている状況。
それに関しては、まあ致し方ないことだと思いますね。
こちらがそれについてどれだけ気に食わない!と思っても、"彼がそう思っているということ"がそう伝わっているほど明確なのであれば、致し方ない…というか、彼らに俺らが思ったことをどうにかできないように、俺らも彼らが思ったことをどうすることもできないわけでございます。
おれっちの話になりますが、何を隠そう(?)例の虚無舞台の千秋楽のカテコで座長が挨拶してる後ろで、彼は「帰りたくない」と泣き始めたんです。「俺っち早く帰りたいにゃ〜ん😸😸😸💦💦💦💦」←これ以外出てきませんでした。でも、俺っちはそんな彼に対して「嫌だ❗️」とは、思いませんでしたね。「やっぱ理解できんくて草」でした。
でもまあ彼の立場で考えると、俺が知らんだけで稽古場とかでたくさん可愛がられてたんやろうな、みたいな、真偽はわからんけど、彼がそう思うに至った経緯を想像して、自分を納得させるというか、そんな感じ。
そして逆に、彼と同じことを思わない自分に対しても「草」以外なかったです。
俺っちが"模範的な推し活女(笑)"(←ド偏見の悪口)にあるような、推しくん最優先っ❤️自我を一切殺し全肯定っ❤️(←模範的な推し活女はそんなこと言わない)みたいなことをしないと自負しているからかもしれません。
#自我あるオタクと繋がりたい ←一生コレ
なんだろう、別に同じものに対して、同じように思わなくてもええと、俺は思うんです。人間って、違うからこそおもしれーし😸俺っちって、彼のこと全然わかんにゃ〜い😸と思いながら過ごしています。
SO、人間って一人一人が違うもんやから、彼らが見てる景色を 、本当に思ったことを俺たちは知ることができないし、逆に俺らが見てる景色を、彼らは知ることはできないワケやから。当たり前田のクラッカーって話なんですよね〜
自分が何を思ったか、って、たとえそれが相手にとって不都合なものであっても、"自分がそう思った"っつーことは、誰にも言えずに秘めてたって"ココ"に存在し続けるわけやから…
他の人や推しと違うことを責めたり、無理に偽ったりしても、その事実はかわらないから、そう思った自分を認めてあげたほうがええんちゃうかな、思いますね。伝えるかどうかは別として…
そっちから見たこっちが異端者なら、こっちから見たそっちも異端者であると言えませんかね❓
"端"を名乗っている者として、"異端者"って別に悪いことではないと思うんですよネ〜。言葉を見ると「集団から一人だけ爪弾きにされた人」みたいな印象を受けるのは事実ですが…でも別に一人でいることって悪いことじゃないし、かわいそうなことでもないんですよね。俺っちは一人が好き側の人間だったからこそこう思うのかもしれません。(話逸れちゃった)
異端者側から見たら、そちらこそ"異なって"いますが……という話なんです。異端者って、向こうから見たこっちであるというか…こっち側から見たらそっちが異端者つーか……私"が"違うのではなく、私も違うし、あなたも違う。
だから、安心してください🎶🎶普通の人と異端者、などという構図は、あくまで片方から見た時の事実ってだけやから、絶対的な事実ではなくって、みんな何かしらの異端者なんスよ🎶🎶(暴論)
でもまあ、周りの大多数が賛成している状況に身を置くと苦しいのはとってもわかります。
"小さな劇場内ではあれど、周りの手拍子や笑い声を聞いて、楽しんでいないのは、世界でただ1人、この俺だけなのではないかという疎外感。
この作品はおもんないと確信していても、周りの多数が賛成していると、「これは、おもんない」という意思の鎧が目の荒いヤスリで削られていくような感覚がした。"
自分が思ったことが、自分にとって一番正しいことであると思っていても、直接反対してこなくたって、まわりのほぼすべての人たちが自分が正しいとは思えないものに賛成している姿勢を示していたら、そりゃね〜、苦しいですよ。多分そっちに乗っかったほうが楽であることは事実です。
でも、俺は、"誰がどう思うか"というより、"俺が思ったことを多分人より大事にしている"からこそ、苦しみながらも、自分の意思を貫こう、流されないようにしよう、と耐え続けた。
自分の意思を誰にも変えられないように、他の人の意思を俺の一存で変えることはできないから。
"それを受け入れている他の人"に対しては、もう"理解できないもの"として諦めていますね〜
俺っちも該当劇団の俳優および公式ハッシュタグを使った投稿をしているオタクを片っ端からブロックしました🎶いいんですよ、見たくないモンは見なくて。俺っちも一緒です🎶
でも…これは、虚無記事と4thヒガ記事などを読んで、「自分もそんなふうに思ってた」という共感の長文マロを送ってくれた人が複数存在することに対する感謝なんですけど。
"SNSの上っ面って一部を除いて基本良い反応が大きくて、オタクの"応援"という活動に用いる時には特にその要素を多く含みがちな印象があるから、マイナス意見が表に出ること、出すことって少ない気がして見える範囲は肯定ばかりだから、俺っちも苦しくなる時があって……"
"だから、誰かが居るって、嬉しいね。になる。まあ同じようなこと思った人絶対居るやろと思ってても、今までは実感することができなかったから、嬉しいよ〜誰かが居るの〜〜〜〜ほまHAPPY"
表に出ていないだけで、同じように思っている人が他にもいる可能性はゼロではないと思います。
これがあなたの救いになればええんですが…….
だから匿名の愚痴垢などが盛んなのも頷けますね〜まあ俺っちは"誰かが"ではなく、"俺っちはこう思った"ということを大事にしているので、匿名での愚痴の発信はしようと思いませんが。
意思表示についてのこだわり発表ドラゴン
俺っちが愚痴(?)を言う上で気をつけてることって「情報の不足がないこと」かにゃ〜ん、ツイートで断片的に愚痴を呟いたものが、おすすめ欄を通して広がるサマって、「そのツイート主がどんな人である」と言う前提が抜け落ちてしまうんじゃね?と思います。
だからあんまり公開ツイートでポロポロと愚痴をこぼしたくないワケです。
コメントってそうじゃないですか? 誰が呟いてるかわからないから、愚痴を言うのには相応しくない場所だと思います。
誰が何について言っているのかっつーのは明確であった方が良い。不明瞭は憶測を産むし___憶測は争いを生みかねない。
俺っちがNoteに書いてるのも、"情報の不足がないように" と "思想の1部分で全て決められないように" また、"見たくない人には見ないという選択肢を与える"ということに気をつけているから、長文を提示することで、興味をもってページを開いてくれた人に「この人はこうだから、こう思ったんやなぁ〜」つまり「そうなんや〜」と思っていただけるような…
「この考えそのもの」というより、「このように考えてる人もいるという事実」を一つ、知っておいて欲しいのかもしれませんね〜(哲学)
思ったことは自分の中では事実として存在し続けるけど、言葉にしなければ、世の中から見たらその意見は無いも同然ですからね〜
そらそう。言わなわからん世の中や。
言わないことをわかるなんて、どんだけ一緒に過ごした家族でさえ難しいのに、推される側の人間が、ファンに対してそれができると思いますか?答えはNOだろ……
でも、ただ知らないだけなら、「その視点を与えれば」希望があると思いませんか? 自分にはない視点って、新たな発見に繋がるから、
でも不快だから改善しろ❗️と言うような一方的なクレーマーにはなりたくない。
こちらは向こうの想定を知らない、でも、向こうも俺っちのこと知らないから。
こちらはおそらくこう言う理由で、そちらが想定していない考えに至りました。それの理由はこちらです。という意思表示をすることで、向こうにない視点を提示したいワケです。
完全に俺っちの理想通りにはならずとも、多少の譲歩を見せてくれたら嬉しいというか、完全な言った通りになったら「ただのめんどいクレーマーかと思われたんかにゃ〜ん、スンマソン」になるかもだけど、"譲歩"って、向こうの意思を保ったままこちらの意思も尊重してくれようとする姿勢やと思うから、そんな嬉しいことないですよね〜という感じ。
いわゆる、アウフヘーベン、ってヤツです。
なんか、自分の言った通りに相手が動くのって、嫌じゃないですか? 「言われたからやった」って、中身が伴ってないように感じるっつか、そんなんで俺の心は動かないよーんと思います。
俺の伝えたことを一回自分の中に落とし込んで、それを意識して行動してくれる方が嬉しい、俺っちの視点が相手の思想の糧になったんだな〜って思えるから(この思想をはじめて言語化したんスけど、おれっちって、キ、キモいな…の顔になっています)(←今更?)
長くなっちゃった。なんだろうにゃーん。意見の伝え方と言うものにこだわりを持ち過ぎているから長くなっちまい、マジごめんち、読んでくれてサンちゅ。の気持ちです。まあ読んでなくても(え⁉️)考えるの楽しくて筆がノリノリなってるので、大丈夫ス(何が?)
話を戻します。
うーん、俺っちだったらバスラは行くかもしれませんね。全編その虚無舞台の曲しかやらんとかだったらおしまい____ですが(内容告知なしでソレだったら逆に大笑いして一生合わないからそのまま降りてしまうかもしれませんね〜)(与えられた虚無を演じているのはなく、俺が思う虚無を自ら進んで楽しそうにやってるサマを見続けなければならないの、キツすぎるだろと言う話)
でも、流石にそんなこたないでしょう。その舞台が受け入れられないつっても他の作品が好きだったら、俺だったら行きますね〜、虚無舞台は全編カスだから行く価値ナシですが、それを理由に他の曲やるかもしれない機会逃す方がヤ❗️ですね〜。
君はどう生きるか(え❓)
人間を推す、活動そのものや全てを応援する。俺っちはそのような表現を避けています。(逆張りオタクくんだから)(でもそれを使いたくない理由を説明するのがだるいときは、便宜上その表現を使うことはある)
俺が最近よく使う表現は、舞台の上でのアンタの輝きに心動かされる限り"見続ける"からね〜、です。この表現、俺にとっては嘘がないんですよ。今後も見続けるし、輝いてないことが確定しているカス劇団の演目には絶対にいかないという強い意思も示せる。
なんかさあ、"推す"という行為、定義が曖昧でよくわからん。だからあんまし使いたくない。
また、応援という行為は、特定の事象に対しては使うんですけど、活動の全てを応援❗️となると、SNSはいいねRTリプすべて行い、活動に貢献します❗️それが応援です❗️みたいなこと……そしておれっちが大嫌いな"全肯定"をせなアカン気がして……
以前(降りる前)のおれっちは健気なオタクくんやったから、がんばってそれをやろうと試みてた時期もあったんですけど、出戻った後は「俺っちは、俺っちがしたいと思った時しかリプしねえから」と決めていますね〜。
俺っちが何かしらを伝えたいと思った時に起こりうるモンやから、応援とは呼べない気がします。だから、俺っち自身がが俺っちの行為を表現するには、推す、応援するという言葉は相応しくないと思っています。(別の人に"その人推してるんだねー"という表現される分は、あなたの推すという定義の中に俺っちが含まれるってことね〜という認識をしている)
なんやろう、無理に推したり、応援しないでええんやないですか? 俺っちと同じように表現をかえてみるのもアリやとおもいますし、目にするのもイヤ、無理だと思ったなら、一回休むのもアリだと思います。
FCコンテンツを全て追わなければならないとか、どんな作品もたくさん見に行って、相手にとって都合の良い感想を発信しなければならないとか、どんな面白くないものを見せられても、面白くないと思ってはいけないとか、そういうんは、全部自分の思い込みで、そうしなければ死ぬとかって、ないんスよ。
一度休んで、何が好きだったのか、そして何が嫌だったのか、考えてみてください。イヤだと思ったもの、嫌いなものの分析や言語化って、結構楽しいモンですョン😸🎶(布教?) こっそり見せてくれたっていいですからね😻❣️誰にも見せないので、教えてクレメンス😻❣️
そうしたら、改めて見えてくるものもあると思います。知らんけど。やっぱ顔が大好き〜とか(適当)
俺みたいに(←え?)たいそうな文章に仕上げなくてもええんです。普通の人(?)はそんなこと考えることあるかわからないんですけど、俺っちは、嫌いなものを嫌いな理由に、人の思想が詰まってると思っているので、いろんな人にそれを考えてほしい(?!)し、あわよくばそれを教えてほしい(強欲❗️)
"気に食わない"のその先へ、行ってほしい。よろしくお願いします。応援しています🎶(え?)
多分、"おもんないから嫌だった"のその先があるはずです。
俺っちは虚無舞台を通じて、なぜおもんないと思ったのか、何が嫌だったのか、おもんないのが嫌と言うより、それを見せられ、面白いと言うことを強要されることが嫌である。ということを感じた。ここまでは一緒だと思うんです。
でも、昔から自分が「周りとは、違うことを思っているなと思う疎外感」と言うものを感じて孤独を感じたことがあることだったり、相手への思いやりが一切なく、自分の意見を押し通そうとする人が嫌いだったな。とか昔のことまで芋づる式に思い出すとで、自己理解が深まるんですよね。
大まかな感情から、なぜ?を繰り返すと、自分に辿り着く、我思う故に我あり。っつー話です。
自己理解って、楽しいんスよ🎶🎶だから、俺は考え続けます🎶(話逸れちゃった🎶スマソン🎶)
俺っちに伝えてない部分もあると思いますが、文章を拝見するに「まだおおまかな感情」の段階っぽいにゃーんという印象を受けました。だから、それで担降りするしないを決めるのは、時期尚早チキソーソーなのではないかなと…
かけた金がどうとか、他の舞台にどれだけ通ったかというのはあくまで"当時心から楽しんでいたことの証明"であって、"応援し続ける"という判断には必要ないって言ったら言葉が強いかもしれませんが、さほど重要なことではないと、思います。
今、あなたがどう思っているのか、考えてみたらええんちゃうかにゃーん。
ヒントつーか、俺っちがどう考えるか知りたければ、なんでも答えますョン🎶俺っちは多分あなたがない視点を持っていると思うので、良い刺激にはなるんちゃいますかね🎶(?)
特大自語り
どれだけ好きだったものでも、一つのきっかけで全てが苦しみに変わりかける。おれっちも一度経験しました。一種の未練がありましたが、彼にはそれを挽回する場所がなく、ふとした時に顔を見かける旅にあの日の理解できなさが込み上げて、苦しくなる時がありました🎶
でも俺っちがもう見たくないと思った時期でさえ彼のパフォーマンスをみたら目を奪われてしまって、彼本人が何を考えていたか知る由もないが、俺は舞台の上の彼のパフォーマンスは大好きなんだ〜と気付いた。次の現場に行ってそれを確信した。
だから、見続けることにした。
しかし、カスの劇団が手がける作品の中での彼の輝きは澱み、彼はここにいるべきではない、と俺は思った。
もともと一度降りるときは黙って去ったが、戻る時に「なぜ一度消えたのか、なぜもどってきたのか」というのを正直に、事細かに書いた文章を送りつけているので、もう俺っちが改めて彼に隠さないといけないことなどあんまりない。というのもありますが、「ただ、嫌な思いをした人がいる」その事実だけどうしても知っておいて欲しかった。
相手にとって不都合なことを言っている自覚はあるから、まあ嫌われても仕方がないというか、これを伝えて嫌われるなら、別に良い。
「なぜそれが嫌だったのか」どうしても伝えたかった。
彼は俺の視点を知らない。
出戻ってから虚無を経験するまでの間、どれも素晴らしかった。
俺は彼の輝きを追いかけて、心を動かされたこと、それへの感謝を毎度のように毎度のように、ワンチャン嫌になるのではないか(?)というぐらいの、たくさんの想いを伝えてきました。
俺が今までの現場を楽しんでたことって、アンタが一番知ってるはずだろ。誰でもない俺が、伝え続けたことだから。
だから、エゴなのはわかっていれど、「そんな俺がこう思った」ということを知って欲しかった。
でも、「そうなんだ。」の先は彼に任せたい。
もう一度出るなら、俺の受けた絶望を上回るような、俺が知ることができない彼にとってのメリットがあるだろうし、もう二度と出なければ、もしかしたら俺っちに共感してくれたのかもしれない。知らんけど。わからないけど。
でも、作品に対して何を思おうが、俺がお前の輝いてる姿が見たいと願っていることだけは、不変であるということを知ってて欲しかったわけです。
だから俺は、全て正直に言いました。
答えになったかにゃ⁉️ 特大自語りでスマセン🎶よければまた顛末なんでも教えてくださいネ🎶


コメント