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もう金輪際応対しないつもりでしたが、余りにも陰湿で非道な行為がありましたので、敢えて公開します。 過日、私の職場宛に送信元不明の封書が届きました。会社宛にそのようなものが送られるのは非常に不審ですから、上司から問い糺され、その目の前で開封しました。中から出てきたのは、画像に添付した書面と飲食店でもらえる無料サービス券でした。書面は、林けんいちさんが、私がゆうちょ銀行経由で送金先の確認をしたことに対する断りの返事でした。 この行為の悪質さは・・・ ①既に林さんの銀行経由でゆうちょ銀行に返答があり、情報非公開であることは、林さんも私も周知だったのに、わざわざ封書で追い討ちをかけた。 ②ご自身のポストで、私の(立花氏が晒した)住所を知っていることを明らかにしているにも関わらず、かたおか将司座間市議が探索してそれとわかるように敢えて晒した私の職場宛に送っている。 ③文面に、「お断りします」「以上」をわざと巨大なフォントで書いてある。 ④現金書留代は500円以上であるにも関わらず、その代償との触込みで誰でも簡単に手に入れられる無料のサービス券を同封。なお、私は100円の寄付に対して、断固たる拒絶の意志を込め、振込手数料と手間賃相当として1,000円を返金している(このことは今まで伏せていました)。 と言った、幾重にも渡る嫌がらせを働いていることです。 特に②は致命的とも言える嫌がらせで、それによって私は職場で詰問されましたし、それこそが狙いであったことは明らかです。 このような行為のどこに道理や正当性があると言うのでしょうか?そこまでして人を困難に陥らせることが、そんなに嬉しくて楽しいのでしょうか? 私のことを常時監視し続けているN信(敢えてこの言葉を使います)の人々は、これを見て林健一けんいちさんの「英断」に一斉に喝采の声を上げ、私に対する罵倒、侮辱、非難、揶揄の嵐が吹き荒れるでしょう。他のポストを、流れや背景を一切無視して、さらなる追い討ちを掛けるために引用しながら。 もう、掛かりつけ精神科に駆けつけねばならない事態になりつつあります。
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