「お願いします、帰らせてください!」
みゆかが勇気を振り絞り、男達に懇願する。みゆかの眼差しを、薄笑いを浮かべ顔を見合せるDQN集団。
「よし、イイだろう、俺達も鬼じゃない」
「そうだな、写真だけ撮らせてくれたら、解放してやってもいいぜ?」
「そうだな、写真だけ撮らせてくれたら、解放してやってもいいぜ?」
ロン毛と坊主が意味深に冷笑し、みゆかに提案する。
「ほ、本当ですか……?」
疑いの目を向けながらも、一縷の望みを託し、みゆかは要求を承諾した。
男達に云われるまま、固い表情で撮影され続けるみゆか。一眼レフの本格的なカメラで、オタクデブがシャッターを切り続けた。
「それじゃ、制服脱ごうか?♪」
ロン毛の卑猥な要求に、表情を青ざめる美少女JK。
「そんな…それは………む、無理です……」
恥辱と羞恥に困惑し、口ごもるみゆかに、静かな口調で恫喝する坊主頭。
「写真以外のこと、始めたっていいんだぜ?!」
ギラついた目で冷笑するDQN達に屈し、みゆかは涙目で制服のボタンに、震える手を掛けていった。
「エロいの着てるねぇ、最近のJKは♪」
大人っぽいデザインのベージュカラーの下着を身につけたみゆかを冷やかすロン毛。
16才とは思えない発育の良すぎる肢体が、DQN達の好色な目を釘付けにする。
「すんげぇ体してやがる…!♪」
「たまんねぇな!!」
「たまんねぇな!!」
生唾を飲み感嘆するロン毛と坊主の背後で、巨根を反り返らせる金髪の男。
ニヒルにほくそ笑みながら、既に全裸に近いブリーフ1枚の姿でマッチョな筋肉美を誇示していた。
「ほら、もっとケツ突き出すんだよ!♪」
「自分の爆乳を持ち上げて、強調しな♪」
「自分の爆乳を持ち上げて、強調しな♪」
哄笑しながら、みゆかに卑猥なポーズを強要し、オタクデブに写真を撮らせ続けるロン毛と坊主頭。
恥辱と羞恥に表情を歪め、唇を噛みながらみゆかは撮影され続けた。

「次はバスルームで動画撮ろうか?♪」
ロン毛が既成事実のように、みゆかに促す。
「そんなの…聞いてない…?!絶対……やだ…っ!」
険しい顔で拒絶するみゆかに、ロン毛と坊主が狡猾な取り引きを持ち掛ける。
「しょうがねぇな♪」
「それじゃ…俺達と風呂入るだけで勘弁してやるよ!♪」
「それじゃ…俺達と風呂入るだけで勘弁してやるよ!♪」
動画撮影との二択を巧みに提案し、みゆかに凄むロン毛と坊主頭。
「グタグダ言うんだったら、もうヤッちまおうぜ?!」
金髪のマッチョが、痺れを切らしたように、ロン毛と坊主を押し退け美少女JKに迫った。
「まあまあ、落ち着いてくださいよ」
「一緒に風呂入るだけなんだから、イイよな?♪」
「一緒に風呂入るだけなんだから、イイよな?♪」
金髪マッチョを宥めながら諭すロン毛と坊主の口車に、みゆかは陥落してしまう。
(最低だわ…こんなの…何で……)
仁王立ちの金髪マッチョの屹立する逸物を、膝立ちになりながら、爆乳の谷間に挟み扱き続けるみゆか。
卑猥なレクチャーを施され、たわわなG乳でのパイズリ奉仕に励まされる。
無言でみゆかの量感たっぷりの爆乳の感触に酔いしれ、淫猥な摩擦と圧迫に、射精感を高める金髪マッチョ。
いよいよという瞬間を逃さず、みゆかの頭を鷲掴み、無理やり開けさせた口内に射精する。
「むぐぁあ…っ!…げふ……かはっ!」
利己的な暴発に、苦し気に咳き込むみゆかを、マットレスに押し倒す金髪マッチョ。
「えっ?!…ちょっ…ま、待って……な…?!」
困惑するみゆかに委細構わず、金髪マッチョが股座に腰を割り込ませていく。
「あっ!やだ…い、いゃあぁっ!」
恐ろしい回復力の肉棒を、みゆかの処女孔にズブズブと挿入していく金髪マッチョ。
有無を言わさぬ非情な散花に、大人びた美貌を歪め絶叫するみゆか。だが、非道な輩の激しい抽送に、発育し過ぎた極上の肢体は、官能的に開発されていき、淫らな渦に飲み込まれていった。

「あぁあぁっ!んくぅ…もぅ…ひぃやぁ?!許し……んんーーっあぁ!!」
みゆかの発育し過ぎた極上の肢体を、なぶり犯し続ける金髪マッチョに、朦朧としながらも哀願しながら許しを乞う黒髪の美少女JK。
肉感的な尻を高く掲げ上げられ、動物の交尾じみた強姦に苛まれ続ける。
たわわに揺れ弾む爆乳を揉みしだかれ、破壊的な抽送がみゆかの蜜壺に炸裂していった。
純潔を散らしたドス黒い巨根が、大人びた美少女JKの媚肉を抉り、膣襞を蹂躙していく。
衰え知らずの絶倫マッチョのザーメンを、夥しい数注ぎ込まれ、開発されていくみゆかの極上の肢体。
火照り切った美貌は、もはや淫らなまでに紅潮し、男達の獣欲を促進させていくのだった。
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1. たんば
ありがとうございます!最高でした!