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Conversation

合同誌は従来の2次創作のルールの範疇から逸脱しないよう企画の時点で熟考を重ねています。合同誌発行においてマイナスな面が生じる場合は全責任を自分が負う覚悟も持っています。お心当たりのある方は今一度ご自身の意見の正当性や根拠がわたしの覚悟と同等のものなのか、ご一考頂けますと幸いです。