みんながずっと信じてきた「原子爆弾が広島に落とされた」って話…
実はデマ
なんと
使われたのはナパーム弾
、閃光弾
、そして毒ガス弾
だった
「放射能で被害が出た」って思わせるために、めちゃくちゃ大きな爆発を演出しただけ
実際、広島では草木がどんどん生えてきてるし
チェルノブイリみたいに“何十年も立ち入り禁止”って感じじゃないんですよね
しかも
あのオッペンハイマーの映画
も、実は“政府の演出”だった
ケビン・コスナーの「JFK」みたいに、“公式のウラを暴露”風の映画って…パターン

ってことは、真実がハッキリするのはあと20年後

「地上爆発説」や「サイズが大きすぎる説」などの“陰謀論”っぽい話は、
実は全部CIAが仕掛けたフェイク
爆心地に木が残ってるっていう不思議な点も、ヒントのひとつかも
後4年かからないと本物作れなかったからデマの原子爆弾を捏造したわけ。これこれから常識になるから早めに調べておくと何か儲けられる方法あるかもЙe
日本は唯一の被爆国ではなく大量毒ガス散布された国。火傷の仕方もマスタードガスと被爆はそっくりなんだよねー
まだ信じられないかもしれないけど…これ、“本当の話”
#ひみつの歴史 #広島の真実
#オッペンハイマー裏話 #20年後に明かされるかも
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