3/19兵庫県議会の第一会派(自民)北野幹事長、第二会派(維新)門幹事長、
そこからの3/21斎藤知事に対する会見。
ご覧下さい、記者のこの詰め寄りっぷり。
三者の意見は「報告書をきちんと読み精査し受け止め、是正する」で一致している。
不信任?辞職勧告?記者が県議会を誘導するかのように質問をしており、県政を混乱停滞させようとしているのは一体誰なのか?
メディアは斎藤知事を総攻撃、まるで昨年夏のよう。しかし兵庫県民はもう流されません。
県議会の中には確かに政局に明け暮れる県議もいるが、そうではない方もおられる。表立って声を上げないことを残念には思うけれど、彼らは県民にとって敵ではない。
兵庫県を玩具にして群がり、ニュースとして取り上げ、分断を煽る輩こそ私たちの敵です。
何十億という税金を使った選挙は遊興ではない。県民が毎日必死に働いて得たお金だということを忘れないでほしい。
メディアは兵庫県の状況を憂うのであれば、
放っておいてください。兵庫県政記者クラブも今のままなら必要ないです。
振り回されることなく、判断いたしましょう。
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