イキスギィ!
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いきすぎい
イキスギィ! | |
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| 淫夢語録 | |
| 発言者 | 野獣先輩 |
| 出典 | Babylon 34 真夏の夜の淫夢 ~the IMP~ 第四章「昏睡レイプ!野獣と化した先輩」 |
イキスギィ!は、真夏の夜の淫夢第四章で野獣先輩が発した喘ぎ声。全文は「イキスギィ!イク!イクイクイクイク…ンアッー!」で、野獣の咆哮こと「ンアッー!」に繋がる。
概要[編集 | ソースを編集]
四章のクライマックスで、正常位で遠野に掘られていた野獣先輩が自らのチンポコを握りしめてしごきながら発した喘ぎ声。まるでカウントダウンのように「イキスギィ!イク!イクイクイクイク…」と予告し、「ンアッー!」の瞬間に射精した。何をもって「イキ過ぎ」と定義するのか、どの程度のイキ具合ならほどよいのかといったことは一切不明である。「イキソイク!」と言っている可能性もある。
ホモビデオにおいて射精の瞬間をカメラに収めることはとても重要であり、男優は撮影スタッフと息を合わせて射精しなければならない。とはいえ野獣のそれは少々過剰で、「女みたいに甲高い声でいくいくいくってきもいきもい」とのガチホモからの評判はこのシーンを指しているものと思われる。
語録としては、強調の表現として「○○スギィ!」の形で使われる。「人間の屑がこの野郎…」「辛辣スギィ!」。
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