堀口英利氏との開示請求の件につきまして
題名の件につきましては、告知も含めてアルパカ社長に委任しており、話し合いで決めた方針に沿って発信をしております。
但し、本件におきまして、堀口英利氏ご本人と連絡を取って話し合うことができず、依然と紛争は存在するということだけはお伝えさせていただきます。その他の当サイトに関する裁判情報はアルパカ社長がライブで配信された通りでございます。
なお、本件に関するご質問は、当サイトにて起こりうる今後の裁判に関わる恐れがございますため、たとえ暇空茜様からのご質問だとしても回答は控えさせていただきます。ご容赦くださいませ。
暇空茜様が当サイトについていかようなお考えでおられても、当方の関知するところにございませんので意見を申し上げることは致しません。
暇空茜様のおっしゃるように現状では水掛け論になりますので、当サイトの方針について、サイトを再開するまで基本的にはXアカウント並びにnoteでの発信を控えさせていただきます。
しかしながら、以下の場合に限りまして対応をさせていただきますので、その際はお手数ではございますが、ご連絡をいただけますと幸いです。
サイトを再開させた際、記事更新のためのツイート引用を許可しないまたは既存の記事の掲載も許可しないとのことであれば、その旨、ご連絡の程宜しくお願い致します。
特に言及がない場合は、告知した通り、今後も従来通りに運用させていただきます。
本記事を持ちまして、本件とそれに関連する回答は終了とさせていただきます。
本件につきまして、今後ライブやXで取り上げて追加でご質問頂いたとしても回答は控えさせていただきますので、ご理解の程何卒宜しくお願い申し上げます。
なお、本記事でも再度申し上げますが、暇空茜様と当サイトのやり取りにおきまして、その内容をもっていかなる攻撃や工作の材料にすることは容認致しかねます。
今後も当サイトの記事にご興味のある方は、サイトが再開されるまでお待ちく頂けますと幸いです。


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