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pals
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本当に、なぜ極刑にならないの?という疑問しかない。 可能な限りの重い罰を、与えられるだけ与えるのが妥当じゃないかと思えるような事件だよね、これ。 正直に思ったことを言えば、こんな残忍なことができる奴から謝罪の言葉をもらったとて、それは本当の意味での反省でも謝罪でもなさそうだ。だってそれがまともに機能した人間なら、そもそも他者に刃を向けることなどあり得ないからだ。 どこまでも絶望してしまう。極刑ならば、救いの一つの形として少しは慰めになるだろうに。せめてご遺族が望む刑罰の方向性が反映されればいいのにと思う。司法ってつくづく、弱者のためにあるものではないんだな、とガッカリするね。

返信6

  • うぃえうえうryをを

    加害者は知的障害者であり被害者の兄弟は常日頃からかって馬鹿にしてたそうで それもかなり陰湿で悪質だったようですね それを知った上でコメ主はどう思いますかね? 無差別に被害に遭ったわけではないんですよね 親もそう言うことに一切言及しないのはどうかと思いますね

  • n********k
    n********k

    加害者が、「高◯山大学の教授で仏教界で有名な人の息子」だったというのも、なんとも……。見えない力が働いているように、思う。 兵庫県連続少女殺傷事件の犯人の父親が、兵庫県警で表彰されるほどの警察官だったというのにも、何か似ていると思う。

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