暇空茜さんを見限ることにしました
暇空茜さんを見限ることにしました
タイトルの通り、以前は暇空茜(以下「暇空」と呼称)さんを支持していたのですが、暇空さんを見限る事にしました。
暇空さんを見限る理由
何故暇空さんを見限ろうと思ったのかと言うと、「最近の暇空さんは安楽椅子探偵が過ぎて、発言が妄想レベルになってきていると感じたから」です。
暇空さんは安楽椅子探偵を辞めるべきだと思う
基本的に情報というものは、家に居て安楽椅子探偵をしていれば得られるものではなく「現地調査に行かないと掴めない情報」というものは確実に存在すると私は考えています。
この点、ネット論客という「インターネットの中でだけの論客」を自称し、思想的に対立する相手であるフェミニストの集会等に実際に行く事もせず、フェミニストという敵の行動・主張の理由を“やや妄想に近いレベルの想像”で語る様になった朱夏論(旧:青識亜論)も暇空と同じであると言えると考えています。
特に王(という人物)の死亡説を主張しだした辺りからが酷い
特に、暇空さんの場合は王(という人物)の死亡説を主張しだした辺りから、「妄想で語るな」「安楽椅子探偵気取るの止めて現地調査に行かないと何事も真実は掴めないぞ」と思っていました。
どちらも等しく…
しかし、暇空は安楽椅子探偵を辞めるつもりもなく、朱夏論はネット論客を辞めるつもりもない。
どちらも等しく…〇〇(言葉が汚いので伏字)だと、両名に関して思う様になりました。
朱夏論(旧:青識亜論)を見限るという話については、以前note記事に書きました
が、この度、暇空茜も見限る事にしました。
彼らは「表現の自由を守る“ごっこ”」がしたいだけで、本当に表現の自由を守りたいなどとは全く考えていないのでしょう。


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