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    2009年(平成21年)に発売された三菱「 i-MiEV」(アイミーブ)と2010年(平成22年)に発売された日産「リーフ」でした。 当時の「 i-MiEV」は最高時速130km/h、航続距離160km。 世界で初めてリチウムイオンバッテリーを搭載した量産EVとして注目を集めました。 現在では日産と三菱のEVには、軽自動車タイプの電気自動車「日産サクラ」と「三菱eKクロスEV」があります。両車は合弁会社NMKVが企画・開発し、三菱の水島製作所で生産されています。 三菱が独自に開発し、設計した内容で委託生産するのは軽自動車では無く、普通車だと思う。 三菱には普通車ではPHEVはあるが、純粋なEVはない。 PHEVの内のEV技術だけを使い、独自設計することができる。 日産やホンダはコストダウンのために利用できる。

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    iPhone 16eならバッテリーの持ちが良い。 楽天モバイルなら無制限に使っても2980+消費税。 店員がスマホを持っていて注文に応える。

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    GM(ゼネラルモーターズ)、フォード、ステランティスもカナダとメキシコに生産拠点を持っています。 米国の自動車産業にとっても関税の影響を大きく受ける。 米国は自らの首を絞めることになる。 GM、フォード、そしてクライスラー(ステランティスの一部)は、カナダとメキシコに生産拠点を持っています。北米市場へのアクセスを強化し、効率的な生産を可能にするために設置されています。 メキシコでは、GMが年間約83万台の車両を生産しており、フォードやクライスラーもメキシコ国内での生産を行っています。カナダでも、生産活動を続けており、重要な拠点となっています。 テスラはメキシコ北部のヌエボ・レオン州に新しい工場を建設中で、2025年初頭に稼働する予定で、北米市場向けの車両を生産する拠点となります。 カナダでは、オンタリオ州のマーカム市にバッテリー製造装置の生産工場があり、車両の組み立ては行われていません。

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    米国ではメキシコからの輸入関税が、25%かかることを見越した対策です。 日産には米国に電池工場がありますが、テスラに対抗するには大量の電池を格安で作る必要がある。 全固体電池が生産でき、コストを下げるまでには時間が数年単位でかかる。 それまでの繋ぎ役が必要だ。 トランプ政権は、テスラのイーロン・マスクと親しくしているのも、危機感が募る。 日産自動車はアメリカに電池工場を持っています。具体的には、テネシー州スマーナにある工場で、電気自動車(EV)用のバッテリーを生産しています。この工場は、日産の「リーフ」などのEV向け電池を製造しており、長年にわたり稼働しています。 また、日産はミシシッピ州キャントン工場にも投資を行い、EVの生産を強化する計画を進めています。この工場では、バッテリーパックの生産も予定されています。

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    鴻海はEMS(製造受託企業)なので、自動車メーカーから委託を受けた自動車を製造する。 今回はEVだが、自社ブランドを台湾国内で築いている。 ところが、海外では認知度が低い。 設計から製造までを手がける企業へと成長しようとしている。 部品の供給先は、自ら探すことで余分な費用をカットしようとしている。 自動車会社は下請け会社に委託してそれを孫請け会社に納入させ纏めて自動車会社に納入するが、直接孫請け会社に納入させることで、コストを下げる。 日産が委託すると、コストが下がる。 しかし、鴻海は自社生産する上で工場が必要となると言うことだろうか。 日産が工場を売るとは思えないが、共同生産なら可能性はある。

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    米国人2人を乗せて打ち上げられたのは2024年6月5日。 7日にISSに到着後、当初は1週間係留した後、同じ2人を乗せ帰還する計画だった。 ところが往路の飛行中、エンジン機構のヘリウム漏れやエンジン5基の故障が判明。このうち4基を復旧させISSに到達したものの、不具合の根本原因を解明できていない。 安全性への懸念が拭えないため、米航空宇宙局(NASA)は同機を無人で帰還させることとした。ISSへの係留は、結果的に3カ月に及んだ。 今後は機体の検証などを進め、トラブルの原因究明を目指す。 トラブルの原因究明はどこまで進んでいるのだろうか、民間機2機体制でないと安心できない。 月や火星への有人飛行も計画されている。 スペースXは独自の宇宙服も開発済みだ。 米航空宇宙局(NASA)の主導で再び月面着陸をめざしているアルテミス計画で、日本人宇宙飛行士2人を月に送ることで合意している。

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    米国では2024年の第4四半期(10〜12月)の販売台数は22万2484台で前年同期比10.3%アップ。2024年通期では92万4008台を売り、前年比2.8%アップと伸びている。 この事から推測すると、2025年1~3月期も伸びていると容易に予測できる。 2024年度は800億円の赤字になるとされているが、赤字幅が縮小若しくはやや黒字になる公算もあるのでないでしょうか。

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    物作りは、ハードだけで無くソフトが大きなウエイトを占めるようになった。 テレビや冷蔵庫、エアコンなどの家電もそうだし、ロケットや軍需産業もソフトとハードの連携が必要になっている。 今まで通りの車では、他国に勝つことができなくなってきている。 米国や中国ではすでに自動運転車が実用段階に入っている。 日本はソフトだけで無く、自動運転をするための法整備も遅れている。 各省庁間でバラバラな実態である。 自動運転に関しては特別な法律が必要と考えます。 自動運転法を新たに決め、省庁が口を挟めないようにする必要がある。

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    民間の調査によると小米も不足し、お菓子などに主食米を使用しているらしい。 不足しているのは小米も含めると41万トンなので、21万トン放出しても20万トン足りない。 そのため高止まり傾向は続く。

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    日産は、セーフティ・シールド「クルマが人を守る」という、より高度で積極的な安全の考え方に基づく技術開発を進めています。 インテリジェント エマージェンシーブレーキ 走行中に車両や歩行者を検知。衝突回避をアシスト。 インテリジェント FCW(前方衝突予測警報) 2台前を走る車両を検知し注意を喚起。 インテリジェント アラウンドビューモニター 空から見下ろしているかのような映像で駐車をアシスト。 踏み間違い衝突防止アシスト インテリジェント DA(ふらつき警報) 注意力が低下すると休憩を提案。 標識検知機能 インテリジェント LI(車線逸脱防止支援システム)+LDW(車線逸脱警報) インテリジェント BSI(後側方衝突防止支援システム)+BSW(後側方車両検知警報) RCTA(後退時車両検知警報) SOSコール オートブレーキホールド

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