nitter
秋田市にあった藤井薬舗。本来の龍角散のルーツは水戸(幕府の医者の処方)が正解
@fujiiyakuho
17h
藤井得三郎の兄らの生年月日等は不明。 これは明治19年※の秋田町(秋田市)の大火災により、様々な資料が燃えたことが影響しています。 東京側は関東大震災、東京大空襲※が影響している。 ※資料通りです。
秋田市にあった藤井薬舗。本来の龍角散のルーツは水戸(幕府の医者の処方)が正解
@fujiiyakuho
Mar 18
龍角散公式のノートですが、過去の資料だと「子の玄信が蘭学を学んだ知識を取り入れ、龍角散を作った」となっており、そもそも当時の新聞記者さん達が 玄信 玄淵 を混同して記事を書いていたのではないかと推測されます。 正確には江戸中期の玄信は、藤井忠貞(篤、屋号は玄信、水戸岩根村)です。
Mar 19, 2025 · 2:23 PM UTC
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