学生の時分から成績は常に優秀で、中高大と野球部に所属しており全て主将を経験した。
だからいつも努力をしてきた。自分に厳しく、厳しくした期待に応えてくれる自分が自信になって、ここまでやってきた。
先日、部下から指摘を受けた。ここの数字、間違っていませんか?と。
そんなはずはない。そんな簡単なミスを俺がするわけがない。ありえないミスを指摘され、反射的に怒鳴ってしまった。
部下は萎縮し、すみませんと言った。ハッとしたが既に遅く、部下は俺に謝罪をすると去っていった。
一人になり確認すると部下の指摘は正しかった。あまりに単純なミス。しかしその一部のミスの影響で全体の数字さえ狂っていた。明らかな計算ミスだった。小学生でも間違えないような単純なミス。ありえないと思った。昔の自分であれば絶対にしないようなミス。そして、もし部下が指摘してくれなかったら俺はもっと大きな恥をかいていただろう。
それでも心の片隅では未だにミスを認められない自分が居る。誰かが勝手に弄ったのでは?とさえ考えてしまっている。
自分はまだまた若い奴よりも有能なはずであるし、身体も鍛えている。加齢による衰えがあるようには思えない。それでも認めざるのを得ないのではないか?と葛藤する自分、分裂した自分の存在をここ数日は特に感じている。
恐怖なのかもしれない。認めたくない。
進退伺いでも出せば? ハラスメントだよ立派な
老人大国オワコンジャップランドの末路
増田のことはどうでもいいけど、社会の常識として恫喝した部下には増田の小指差し出して謝罪ぐらいしなさいよ。
レジの婆がワイから支払った金もらってないってわめいてワイを泥棒呼ばわりしやがったやで 防犯カメラにはばっちり金払ったワイが映ってた 耄碌婆として詰められて立場なくした婆を...