★アルトリア
本作主人公
性別 男
誕生日 7月15日
【容姿】
アルトリア顔
アホ毛あり。
身長→154cm(12歳、青セイバーと同じ高さ)
163cm(14歳、fgo沖田と同じ高さ)
172cm(18歳)
【服装】
新撰組隊服にマフラーと髪留め
袴(浅葱色)、脚絆、角帯の帯の間に刀を差している。
*腰から上は沖田総司 第3段階
*腰から下は沖田総司 第1段階のイメージです。
【装備】
刀〈菊一文字〉104cm
【ステータス】*初期
Lv.1
力 I 0 力の強さを表す。物理攻撃のダメージ量に影響
耐久 I 0 身体の強さを表す。被ダメージ量に影響
敏捷 I 0 素早さを表す。逃げ足や戦闘スピードに影響
器用 I 0 器用さを表す。カウンター成功率に影響
魔力 I 0 魔力能力の高さを表す。魔法攻撃ダメージおよび、回復率に影響
【心眼】G
→第六感による危機回避+弱点を発見する洞察力
《魔法》
【縮地】
・移動魔法
・無詠唱
・距離はレベルと敏捷に依存
→沖田総司基準、一瞬で敵の背後に回る。
《スキル》
【
・早熟する
・憧憬が続く限り効果持続。
《宝具》
【無明三段突き】
・対人魔剣
・防御不能
・威力は能力に比例
詠唱『一歩音超、二歩無間、三歩絶刀、無明三段突き』
→沖田総司基準、
平晴眼の構えから、“ほぼ同時”ではなく“全く同時”に放たれる平突きで、放たれた「壱の突き」に「弐の突き」「参の突き」が重なっている。
つまり、放たれた三つの突きが同じ位置に、同時に存在しており、この「第一の突きを防いでも同じ位置を第二、第三の突きが貫いている」という矛盾によって、剣先は局所的に事象飽和現象を引き起こす。
事実上防御不能の剣戟であり、結果から来る事象飽和を利用しての対物破壊にも優れ効果範囲こそ狭いもの、命中個所は「破壊」を通り越して刳り貫いたように「消滅」する。
★アフロディーテ
三大美神が1人、究極至高の美を司る女神。
本作主人公の主神。
他の美神であるフレイヤやイシュタルと違い、下界では唯一無二の
性格に関しては非常に高慢ちきで、それに反してヘタレかつ小者感が強いポンコツなど、色々と残念な性格。
天界では、アルテミスやアテナにちょっかいを出しては返り討ちに遭っていたため、雑魚キャラ扱いされていたという。
しかし、『愛』や『恋』に対しては非常に真摯に向き合っており、意外に物事を冷徹に見据えるなど掴み所の無い面もある。
天界にいた頃、ヘファイストスと恋人の間柄だったのだが、浮気して彼女を怒らせたことで、今では会うだけで怯えるほどトラウマになっている。
ヘスティアやアルテミスやアテナとは同郷の間柄で、
『三大処女神』である彼女達によくちょっかいを出しており、特にアルテミスとは犬猿の仲だった(なお、彼女を怒らせた結果、弓で尻を射られたらしい)。
ちなみにお堅いアルテミス、アテナはともかくヘスティアは本人の中では許容範囲内だったらしい(ただし、彼女の大きい胸には嫉妬している)。
同じ美を司るだけあって、故郷の異なるフレイヤとも顔見知りであり、フレイヤの眷族達からは「(フレイヤと同じ)『美の神』とは認めない」といった様子で、露骨に嫌悪されている。
なお、フレイヤも
神々からのあだ名は「アフロさん」。
【容姿】
フレイヤやイシュタル同様に美の女神だけあって非常に美しい容姿だが、格好に関しては布と紐の衣装であるヘスティアよりも更に際どく、全裸に必要最低限の布しか纏っていないという感じである。
自称、『天地万物森羅万象の美の頂点───女神・オブ・ザ・女神!!ザ・モスト・女神!!』
★アルフィア
ヘラ・ファミリア所属。神時代以降最も才能に愛された女
本作主人公のヒロイン、同い年。
誕生日 12月5日〈声優さんから借りました〉
身長→156cm(12歳、オリ主より高い)
163cm(14歳、オリ主と同じ高さ)
169cm(18歳、オリ主より小さい。原作と同じ)
今後、追加予定。
*死なせません。
★アリーゼ
アストレア・ファミリア団長。
本作主人公に弟子入り、6歳年下。ヒロイン化も!?
今後、追加予定。
*死なせません
◆◇◆
新スキル、魔法、考案中です。
現在考えているスキル
↓
モルガン基準
【(名前)】
・「魔力」の常時
・「魔力」のアビリティ強化。
・戦闘時、発展アビリティ『精癒』の一時発現。
活動報告の方で名前募集します!遠慮なくコメントしてください!
一応考えているのは、
現在考えている魔法
↓
アルトリア、キャスターアルトリア基準
【(名前)】
・広域攻撃魔法
・詠唱連結
《第一階位》
最果ての島、罪の都、最後の竜は我が胸に。如何なる滅びにも我らは屈せず。城壁は固く、勝どきは万里を駆ける。冷厳なる勝利を刻め──
《第二階位》 未定