NHKをぶっ壊す!ために政治家自身から
産地直送の情報発信
NHKをはじめとするオールドメディアと闘い続ける。
「常識」にとらわれない新しい政治のかたちを。
日本国民の多くがその存在を疑うことのなかったNHKをはじめとするオールドメディア。
立花孝志は、この「常識」に疑問符を投げかけ、世間の注目を集める「新しい動き」をうみ出してきました。経済発展の足かせとなる規制や法律をぶっ壊し、皆様と一緒に、どきどきわくわくできるような政治を行なっていきます。
立花孝志の政策について
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まず、わたしがどのような人物かを知ってください。
NHKの内部告発を行った立花孝志
先に行われた兵庫県知事選挙はまさにテレビや新聞といったオールドメディアと、YoutubeやXといったネットとの戦いでした。インターネットは玉石混交で、嘘やデマが多く存在していることは認めます。しかし、インターネットの中に真実があることも事実です。
NHKから国民を守る党の党首である立花孝志は、2005年、NHKの不正経理に関わったとして内部告発をしました。さいとう兵庫県知事を陥れるような悪意ある卑怯な内部告発ではなく、NHKの長年にわたって常習化されていた杜撰な会計を正すための正義の内部告発です。
しかし、テレビは一切取り上げませんでした。週刊文春だけが、立花孝志の内部告発を7ページも割いて特集をしてくれましたが、残念ながら大きな広がりを見せることはありませんでした。それは、当時はまだSNSが普及していなかったことに加え、オールドメディアが報じなかったことが大きな原因と言えるでしょう。
1999年に週刊文春が報じたジャニー喜多川氏による青少年に対する性加害についてもテレビは報じませんでした。
しかし、2023年にカウアン岡本氏がNHK党の政見放送内でジャニー喜多川氏による性加害の実態について語ったことにより、メディアは真実を隠しきれなくなり、放送せざるを得なくなったのです。
ガーシー氏が語っていたいわゆる"芸能界の闇"も8割方は真実でしたが、一部の誤情報によって逮捕されてしまいました。
NHK党は政見放送やYoutubeで真実を発信し続けています。
立花孝志の詳しい情報と内部告発の記事を見る
keyboard_arrow_right立花孝志の政策
NHKをみない人が受信料を支払わない社会へ
NHKは一方的に電波を送りつけ、見ていない人にも受信料を強制的に請求しています。この不合理な受信料制度を解決するため、私たちは次の改革を進めています。
▼ NHKスクランブル放送の実現
「見たい人だけが支払う」仕組みに転換し、不公平な受信料制度を根本から改めます。
▼ 集金トラブルの解消
2023年10月、NHK集金人の訪問が停止されました。私たちの活動が、全国で起きていたトラブルの激減につながっています。
▼ 受信料の不払いサポート
「見ないから払いたくない」という国民の声に応え、受信料不払いに関する多角的な相談窓口を提供をしています。
私たちは、国民の理解と協力を得ながら、不合理な受信料制度を変え、「公共放送」を本来の姿へと改革します。
公平な情報アクセスを実現!ネット通信費・スマホ買替支援
日本では長い間、NHKをはじめとするマスメディアが「国民に情報を届ける」役割を果たしてきました。しかし、先の兵庫県知事選挙の偏向報道で皆さんもご存知の通り、偏向報道が目立つようになり、もはや「公平で正しい情報」を発信する媒体ではなくなっています。
一方、インターネットやスマートフォンは、誰もが自由に必要な情報へアクセスできる手段として、その重要性を増しています。テレビや新聞といった「オールドメディア」に頼る時代は終わりつつあります。
立花孝志は、すべての国民が情報を公平に取得できる環境を整えるため、インターネット通信費やスマホの買い替え支援を提案します。具体的には、テレビを捨てた人、新聞をとらない人を対象に、1人あたり3万円の助成を行い、より自由で開かれた情報社会を実現します。
税の公平性を取り戻す!新聞軽減税率とインボイス制度の廃止
現行の軽減税率は、新聞など特定の商品にだけ適用され、不公平感を生んでいます。本来、税制は公平であるべきです。一部の業界だけが優遇される仕組みを見直し、消費税率をシンプルに一本化することで、国民全体が納得できる税制を実現します。
また、2023年に開始されたインボイス制度は、多くの小規模事業者やフリーランスに過剰な負担を強いています。この制度を廃止し、簡潔で分かりやすい税制度への転換を図ります。誰もが安心して経済活動に参加できる環境を整えることが重要です。
私たちは、公平でシンプルな税制の実現を目指し、軽減税率とインボイス制度の廃止を提案します。税制度の負担を軽減し、国民全体の利益に資する改革を進めていきます。
立花孝志に対する応援メッセージを
お送りください!
皆様から頂いたメッセージは、個人が特定されない形で、選挙ポスターやWebサイトで
公開させていただきます。
応援メッセージはこちら
keyboard_arrow_rightNHKから国民を守る党
NHKの集金業務が社会問題になっています。一方的に放送電波を各世帯に送りつけて“NHKを見ていなくても強制的に集金する”という「押し売り訪問商法」は、違法・脱法的要素を含んでいます。
わたしたちNHK受信料を支払わない方法を教える党は、 NHKの各種トラブルを解決し、国民の理解を得る組織に生まれ変わってもらうためにも、集金行為の必要のない“スクランブル化放送の実現”を目指しています。
NHKから国民を守る党 Webサイト
keyboard_arrow_rightホリエモン新党
政策を持たないことが政策
現代の政治は、しばしば「政策ありき」で進められがちです。あらかじめ固定化された政策は、時代や社会の変化に適応できず、かえって問題解決を遅らせる要因になることもあります。だから、ホリエモン新党はあえて政策を持ちません。困難に思える状況でも、打開策を見出し、失敗を恐れ時に行動を積み重ねていくことができる団体でありたい。それがホリエモン新党の基本理念であり、活動方針です。
ホリエモン新党 Webサイト
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