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【高評価】修学旅行の夜にホテルのロビーで童貞卒業した話

投稿:2024-10-24 21:33:17

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1:修学旅行の夜にホテルのロビーで童貞卒業した話(今見てる話
2:体操服姿の女子2人とセックスした話(258)
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これは、俺(和也)が高校生のときの話。

宿泊するホテルでは、クラスの男子は2つの部屋に分かれた。

1つは野球部やサッカー部、バスケ部なんかの男子が集まった部屋。陽キャラというやつだ。

もう1つは、その他。冴えない男達の集まりだ。もちろん俺はこっちの部屋。

俺達は布団を敷いて、みんなで持ってきたゲームをしていた。

ゲームに夢中になりながらも、色々な話題で盛り上がる。

そんな中、特に仲のいい浩太がとんでもない話をし始めた。

浩太「なあ、今日もう一つの男子部屋に女子が遊びに行くらしいぞ。」

「マジ!?どの部屋の女子?」

咄嗟に頭に浮かんだのは、ギャル系の女子達だ。そういうタイプが苦手な俺は、勝手に安心した。

浩太「いや、それがさ…唯花とか凛の部屋だって…。」

ショックのあまり声が出なかった。

いわゆる、清楚系女子達4人の部屋だ。唯花や凛、美結はそれぞれ顔が整っていて、男子達から人気がある。

問題なのは、俺が片想いしている奏音がいるということだ。

色白で背は小さめ。可愛い笑顔がたまらなく愛おしい。男関係の噂も聞いたことが無かった。

浩太「いやぁ、びっくりだよな。あの4人がそんな大胆なことするなんて。」

「え?大胆って…?」

浩太「そりゃ唯斗とか凌のいる部屋だぜ?女子呼んでやることなんて、セックスしかないだろ。」

浩太のセックスという言葉に周りが反応して、集まってくる。

頭のどこかでわかっていたつもりだが、浩太にストレートに言われると、ショックだった。

その後は奏音がイケメン男子達とセックスする姿を思い浮かべながらぼーっと過ごしていた。

いつの間にかみんな寝る準備に入り、日付が変わる頃には寝てしまった。

一時間ほど経っても寝付けない俺は、今頃セックスしてるのかな…なんて思いながら、気を紛らわすためにロビーにある自販機へ向かった。

唯花「あれ?和也くん?」

自販機の前にいたのは、唯花だった。

パッチリとした目の美人系。普段ポニーテールに纏められている髪は下ろしている。

よく見れば浴衣はちゃんと着ていなかった。胸元は開いて、帯紐も軽く結んでいるだけ。おそらく裸にそのまま羽織っただけだろう。

俺は、唯花の呼びかけに応えず、じっと身体を見てしまった。

ずっと奏音のセックスを想像して、友達が同じ部屋にいる中で慰めることもできずにいた俺のモノは、唯花の浴衣からチラッと見える鎖骨を見ただけで、あっという間に怒張してしまった。

唯花「…え?和也くん、どうしたの…?」

戸惑う唯花だが、俺の視線と浴衣越しにわかる膨らみを見て、

唯花「あー…噂されちゃってる?」

苦笑いしながら、察していた。

「いや、うん…。なんとなく聞いてる。男子部屋に集まって…エッチなことしてるの?」

唯花「うん…合ってる。」

「えっと…奏音は…」

思わず聞いてしまったが、言ってから後悔した。

知ってもどうにもならない。絶望するだけなのに。

唯花「え?奏音?もちろん奏音もしてるけど…。あ、もしかして…!」

あからさまに落ち込む俺を見て、唯花には伝わったようだった。

唯花「そっか…なんかごめんね?」

「いや、唯花が謝ることじゃないから。」

唯花「だよね…。ほら、座って?ジュース飲も?」

「うん…。」

唯花「そっちの部屋は何して遊んでたのー?」

唯花は話題を変えようと明るく話してくれる。

返事をしながら、ふと視線を落とす。

向かいに座っている唯花の浴衣は少し捲れて、内ももが覗き見えた。

もう少し奥まで見えたら…。そんなことを考えていると、返事は適当になり、股間が再び主張し始めた。

唯花「それでね…あれ?和也くん?…また?」

俺の様子に気づき、少し呆れたように笑う唯花。

「ごめん…そんなつもりじゃ…。」

唯花「もしかして…見えてた?」

少し恥ずかしそうに脚を閉じる。

「いやいや!見えそうだけど見えないというか…」

唯花「えっと…もしかして、和也くんって…童貞?」

「え、あ、その…うん。」

突然の質問に焦りながら、正直に答えた。

唯花「そうなんだ…。女の子の身体も見たことない?」

「うん…。」

唯花は少し間を置いて、ニヤッと笑いながら、脚を少し広げた。

唯花「じゃあ、想像しちゃったんだ…?私のアソコ…」

浴衣の裾を捲り、唯花の太ももが露わになる。

清楚で男慣れなんかしてないと思っていた唯花の行動を、黙って見るしかなかった。

裾が捲れて、脚をさらに広げる。

ついに、唯花の割れ目が見えた。

薄いのか、整えているのか、そんなことはわからない。割れ目がくっきり見えていた。

唯花「ちょっと…見過ぎだって…♡」

すごい顔で凝視していたのだろう。

唯花「そんなに見たいなら…」

そう言いながら、今度は浴衣の帯紐を解く。

細身の唯花の引き締まったお腹にへそ。控えめなBカップ(後で知った)の胸の膨らみ。乳首はまだ見えていなかったが、期待は膨らむ。

唯花「ねぇ…見たい?」

無言で頷く。

唯花は笑顔で、浴衣を少しずらした。

童貞男子の妄想を裏切らない、仄かにピンク色の乳首。

俺のモノは限界だった。鼻息を荒くしながら、自分で触ろうとしてしまう。

唯花「え?オナニーしたいの?私がしてあげるのに…」

「してあげる…?」

何をされるのか。色々なことが頭を駆け巡る。

動きが止まってしまった俺の足元にしゃがみこみ、唯花に浴衣の帯紐を解かれる。

唯花「ほら、パンツ脱がせるから腰あげて?」

言われるがままに腰を浮かせると、一気にパンツを下ろされる。

唯花「和也くん、大きいおちんちんだね♡」

唯花がおちんちんなんて言うのか…そう思っていると、唯花の指が俺のモノに触れた。

「あぅ…」

思わず情け無い声を上げてしまう。初めて女の子の身体を見て、ただでさえ射精しそうなのに。

唯花「気持ちいいんだ♡我慢しないで?」

唯花の指がゆっくり上下する。俺は気持ちよさに耐えようと天井を仰いだ。

「はぁ…くぅ…っ。…あ♡」

指の動きの刺激を我慢しようとしていると、俺のモノが温かい何かに包み込まれる感覚がした。

慌てて下を向くと、唯花が俺のモノを咥えていた。

唯花「どぉ?出していいよ♡」

そのまま口を窄めて顔を前後に動かす。

「はぁ…やばい…いく…うっ♡」

咥えられて10秒程だったと思う。

俺は唯花の口の中に、今まで出したことのない量の精液を吐き出した。

想定外の量だったのか、唯花は飲み込みきれずに少しむせていた。

唯花「けほっ…すごすぎ…。」

「ごめん…我慢できなくて…」

唯花「それは大丈夫♡どお?気持ち良かった?」

「うん…」

視線を下ろすと、口から精液を垂らす唯花。

しゃがんでいるが、胸や割れ目はしっかり見えている。

刺激が強すぎて、すぐに復活してしまった。

唯花「あれ?もう元気なの?」

笑いながら俺のモノを指で触る唯花。

唯花「じゃあ…和也くんの初めて、もらっちゃおうかな?」

立ち上がる唯花。割れ目は少し潤んでいるように見える。

ソファに座る俺に跨ると、先っぽが唯花の割れ目に当たる。

唯花「挿れるね…?」

唯花が指を添えながら、腰をゆっくりと落としていく。

にゅるにゅるとした温かい感触に包み込まれる。

さっき射精してなかったら、すぐに果てていたぢろう。

唯花「すぐ出さなかったね♡それじゃあ動くよ?」

「うん…あっ…あぁ…」

唯花が腰を動かすと、情け無い声が出てしまう。

唯花「んっ♡やっぱり大きい…」

「そんなに動いたら…っ」

唯花「いいよ♡出して!」

唯花の動きが一気に速くなる。

「あっ…いくっ…」

あっという間に、唯花の中で射精してしまった。

今までのオナニーとは比べ物にならない、高揚感に包まれていた。

唯花「いっぱい出たね♡幸せそうな顔してる…」

唯花が離れると、割れ目から俺の精液がドロッと垂れている。

唯花「これからセックスするときは、女の子も気持ち良くしてあげてね?せっかくいいおちんちん持ってるんだから!」

「え、あ、うん…」

唯花「じゃあ…物足りないから、男子の部屋に戻るね?ばいばい♡」

立ち上がれない俺を置いて、唯花は戻って行った。

またあいつらとセックスするのか…。一瞬そう思ったが、自分がセックスできたことが嬉しくて、ロビーでしばらく座って過ごした。

これが俺の初体験。その後も唯花や他の女子とセックスすることになるが、それはまた別の話…。

この話の続き

初体験をした修学旅行から一ヶ月。あれから特にエッチなことは無く、オナニーに耽る毎日だった。あの日味わった唯花の口の中やアソコの感触を思い出しては慰める日々が続いていた。片想いしていた奏音は、サッカー部の凌といい感じのようだ。付き合っているとか、セフレだとか、色んな噂が聞こえてくるが、…

-終わり-
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