【物議】「あの場所がいかに危険か」認定こども園『浸水想定区域』内に建設で懸念の声 宇陀市側「過去に越水した記録ない」
読売テレビ配信
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プロフィール設定(自分のコメント)コメント203件
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宇陀市自体が山間の狭い斜面に集まった街なので、ハザードマップ上安全でかつアクセスがいい場所なんてないのが実情。そもそも、現在ある保育園・幼稚園も土石流警戒区域に立地している。避けれるなら避けた方がよいだろうが、現実的には不可能では。
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限られた土地の中で建設するなら、震災想定区域に建設するのも致し方ないと思う。 ただそれならば階数を高くして、浸水した場合でも逃げられるようにしておいたり、台風の時には登園規制をかけたり、安全対策は必要だと思う。
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本来こういった施設では避難所としての機能も考えておく必要があると思います。 一応盛り土で浸水に対応した計画のようですが、災害後に歩いて行ける一時避難所との役割は考えていないのでしょうか。 ただ奈良県宇陀市はのどかな田園地帯と言った感じで市街地が広がるところではないので避難所としての機能は既に充足しているのかもしれませんが。 でも基本はハザードマップに記されるような場所は避けて計画する必要があると考えます。
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全くの完璧な安全地帯は少なくとも日本のどこにも存在しないだろう。 津波リスクを避けたら、山のがけ崩れのリスクが上がる的に何らかの別の問題にぶちあたるだけ。 そんなもんは無いと思ってるならそれはただの見えていない「想定外」っていうだけだ。 浸水想定域外は安全のお墨付きありではない。 我々はそれを14年前に目の当たりにし、学んだはず。 なので、どこであろうとゼロリスクはありえないので何を許容してというか覚悟して、どう対策するかが大事だと思う。
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以前、養護老人ホームを運営してる人が「運営できる予算で土地を探すと普通にこうなる」って言ってたのを聞いたことがある。こども園の場合、近隣との折り合いもやれ「子供の声がうるさい」とかいろいろ難しいんだろうし、意外とあるようで適地が無いのかもな。
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地元出身ですが、この場所がもし氾濫したら駅前と市街地、市役所が全滅します。過剰反応かと 昔、この地域は伊勢湾台風の際に大規模水害があり、曲がりくねっていた川を真っ直ぐに改修しました。それ以降、床上浸水はおきていません それよりも、過疎化が進むこの市でこの施設を新しく建設する費用がいくらかかるのか気になるところです 駅近のこの場所に幼稚園、保育園ができるのはむしろメリットが大きいと思います
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これはどうなんですかねえ。そこが浸水想定区域であるということは「過去に起きなかったことが将来起きる可能性がある」という合理的な根拠が存在するということじゃないのでしょうか。 過去に越水した記録がないことを強調するのは浸水想定を軽んじているように見えてしまいます。浸水の可能性を素直に認めたうえで予定している浸水対策の説明を行なったほうが、まだしも受け入れられやすいと思います。
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堤防内のあらかじめ決めた高さまで増水した段階で避難開始するルールを設定しておけば、浸水による危険はさほど無いだろうと思います。 それよりも、前にある川に、園から抜け出した園児が落ちたり流されたりするリスクが問題かと思います。
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洪水浸水想定区域図には種類があって200年に1回の確率で浸水するのが計画規模降雨、1000年に1回の確率で浸水するのが想定最大規模降雨。今回のこども園は計画規模では該当せず、想定最大規模で該当のようです。インターネットで簡単に調べられる時代です。むやみに騒ぐのではなく、本質を理解するのが必要。
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我が子の保育園は浸水想定区域のちょっと横で、よほど雨が降らない限り大丈夫!と思っていましたが特別警報が出た際に一晩で一階が床上浸水しました。 2ヶ月近く休園になり、同じグループの近くの保育園に預ける事になりました。 「たまたま日曜日に浸水した」、「グループの保育園が出来たばかりでオープン前の敷地があった」ので、色々救われました。しかし、子ども達がいる時間に浸水したら本当怖い事になってた。 ちゃんとリスクは回避しないと、取り返しがつかなくなりますよ。
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