適合サイズサーチ

雪や氷上を走行できる画期的な布製タイヤチェーン

北欧ノルウェー生まれのAutoSockは、独自開発された繊維技術によって雪道を走ることができる《布製タイヤチェーン》です。現在、ノルウェーのスノーソックスは世界60カ国以上で販売されており、各国の認証機関にその機能性が認められていることから、大手自動車メーカーの純正用品にも採用されています。

雪や氷上におけるグリップ力の高さや、アルミホイールを傷つけない布製のしなやかさ、素早く簡単に取り付けられる便利さもスノーソックの人気の理由です。また、現在市販されているほぼすべての乗用車用タイヤサイズに適合しているため、どなたにも安心してお使いいただけます。

なぜスノーソックスなのか?

  • スノーソックスの取り付けは、新型トヨタ プリウス モデルでも非常に簡単です。

    金属製タイヤチェーンの“代替品”として

    3分あればAutoSockを装着できます。クリアランスの低い車でも問題なし。ホイールを傷つけることなく、国内の主要タイヤサイズに対応しています。

  • 世界60カ国で販売中

    スノーソックは省スペースで、緊急時の備えとしても最適です。予測できない冬場の天候において素早く装着可能。

  • 北欧ノルウェー生まれのAutoSock

    ノルウェー生まれのスノーソックス

    AutoSockは、自動車メーカーにその機能性を認められ、共同開発された唯一の布製タイヤチェーンです。 その分野のパイオニアであり、ニーズに合った製品をリリースしてきました。

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対応している車種

  • AutoSockが対応している車種(軽自動車)Homepage

    軽自動車

    AutoSockは金属タイヤチェーンが推奨されていない、クリアランスの低い車でも問題なく利用できます。軽自動車に対応したサイズも取り揃えています。

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  • AutoSockが対応している車種(普通車)Homepage

    普通車

    雪や氷をしっかりグリップするスノーソックスは普通車用に様々なタイヤサイズに適合しています。お使いの車にぴったりなサイズを見つけてください。

    詳細はこちら 
  • AutoSockが対応している車種(小型トラック・SUV)Homepage

    小型トラック・SUV

    小型トラックやSUV用に対応した布製タイヤチェーンも取り揃えています。厳しい冬の凍結路でも安全に運転することができ、チェーン規制にも対応しています。

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  • AutoSockが対応している車種(トラック・商用車)Homepage

    大型トラック

    トラック用のAutoSockは、米国で金属チェーンの代替品として法的に認可されており、突然の降雪や凍結路面での緊急用アイテムとして活躍します。

    詳細はこちら 
  • AutoSockが対応している車種(フォークリフト)Homepage

    フォークリフト

    フォークリフト用のAutoSockは、低速および高ホイール負荷でも問題なくご使用になれます。7つのサイズから、ご利用車種に合うサイズを見つけてください。

    詳細はこちら 
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3つのステップで簡単&スピーディーに装着

  • まず、オートソックを取り付ける準備をします

    ステップ1:タイヤの上半分にAutoSockをかぶせて、できるだけ引き下げます。

  • 次にオートソックを前輪に装着していきます

    ステップ2:タイヤが半回転するぐらい、車両を少しだけ進めます。

  • 最後に完全にタイヤを覆い隠すように取り付けましょう

    ステップ3:タイヤの残りの部分にAutoSockをかぶせます。多少ずれていても、このスノーソックスは自動でセンタリングします。

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  • オートソックのロゴは、欧州規格EN16662-1によってテストおよび認定されています

    オートソック(AutoSock)スノーソックスは欧州冬季滑り止め装置規格EN16662-1に認定済みです。EU加盟国26各国でスノーチェーンの代替品として使用できます。

  • オートソックのロゴは、AutoSock KD-0626/23 スイスによって承認されています

    スイスではDTC AG社に認定を受けており、スノーチェーンの代替品として使用できます。

  • オートソックのロゴは、ÖNormV5121によって承認されています

    オーストリアでは滑り止め装置規格であるÖNORM V5121のすべての要件を満たしています。

  • フランスの冬季運転規制である山岳法で規定されている「取り外し可能な冬季滑り止め装置」の要件を満たしています

    フランスの冬季運転規制である山岳法で規定されている「取り外し可能な冬季滑り止め装置」の要件を満たしています。

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チェーン規制時のタイヤチェーンの種類に関する情報は、以下の国土交通省の案内を参照下さい。

詳細については《こちら》をクリックしてください。

多くの自動車メーカーの内部基準に従って承認されている

  • NISSANの内部標準に従って認識および承認された
  • Jaguarの内部標準に従って認識および承認された
  • Land Roverの内部標準に従って認識および承認された
  • Volvoの内部標準に従って認識および承認された
  • Alfa Romeoの内部標準に従って認識および承認された
  • FIATの内部標準に従って認識および承認された
  • Jeepの内部標準に従って認識および承認された
  • Dodgeの内部標準に従って認識および承認された
  • HYUNDAIの内部標準に従って認識および承認された
  • KIAの内部標準に従って認識および承認された
  • Genesisの内部標準に従って認識および承認された
  • NIOの内部標準に従って認識および承認された
  • Lynk & Coの内部標準に従って認識および承認された
  • Polestarの内部標準に従って認識および承認された
  • Cupraの内部標準に従って認識および承認された
  • RAM Commercialの内部標準に従って認識および承認された
  • DAFの内部標準に従って認識および承認された
  • Lindeの内部標準に従って認識および承認された
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オートソックは日産自動車の純正用品です。

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雪道での登坂テスト【JAFユーザーテスト】

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お客様の声 (スノーソックス 評判)

スノーソックスに関するよくある質問:機能性、耐久性、山岳地帯

スノーソックス(オートソックなど)で雪道を走れるのはなぜですか?

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濡れた路面を走行すると、タイヤと路面の間に薄い水の膜ができます。路面でスリップしやすくなったり、前に進みにくくなるのは、この水の膜が原因です。接地力が下がることでブレーキの効きが悪くなり、危険な事故につながる可能性もあります。

車のタイヤは通常、ゴム、フィラー、補強材などさまざまな化学物質でできており、接地面はタイヤと路面が直接接する面積を多くするために、水の膜がうまく通り抜けるように設計されています。夏用タイヤに比べて、冬用タイヤの接地面が広く、細かな構造を持っているのはこうした理由からです。

しかし、先ほどもご説明したとおり、タイヤは多くの化学物質でできています。ここで布製のトレッドを持つAutoSockの出番です。布は乾いた雪や氷に吸着する性質を持っており、接地面に使われている繊維が地面とタイヤの間の水を吸収して逃がすことで、タイヤのグリップ力を最大化することに成功しました。

AutoSockは100を超える細かい高性能ファイバーで構成されており、製品の表面を“毛深く”しています。これらの“毛”の間を水膜が貫通し、タイヤと雪の密着率を高めていくのです。正しく使用するとAutoSockはさらに“毛深く”なり、時間の経過とともに機能が向上していきます。

スタッドレスタイヤやスノーチェーンと比較したときのパフォーマンスは?

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冬用タイヤ(オールシーズンタイヤを除く)は雪道に最適ですが、限度があります。 冬用タイヤは、雪の坂道ではクリップが低下する可能性があります。 冬用タイヤとAutoSockを併用すると、凍った道路の急な坂を登ったり、積載された車両でも安全に運転することが可能になります。

AutoSockは世界中のスノーチェーン規格が定める機能、安全性、耐久性を満たしています。 AutoSockは特に氷上で、スノーチェーンよりも効果的です。

山岳地帯での使用に適していますか?

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AutoSockは、雪に覆われた急な坂道で冬用タイヤと併用しても確かなグリップ力をキープします。スノーチェーンの持ち運びや取り付けが義務付けられている場合、AutoSockは日本、北アメリカ、ヨーロッパにおいてスノーチェーンの合法的な代替手段となり得ます。

オートソックとスノーソックスの違いは何ですか?

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基本的に違いはありません。スノーソックスは昨今布製タイヤチェーンを総称する言葉として使われるようになりましたが、布製タイヤチェーンを発明したのはオートソックを製造しているオートソック社です。近年布製タイヤチェーンの種類増加に伴い、スノーソックスが使われることが多くなりました。1996年、ノルウェー人のBård Løtveit氏( ボード・ロートベイト )が最初の試作品を開発しました。その後、布製チェーン開発のための専門家達が集められ、1998年、ノルウェーのオスロ市にオートソック社を設立しました。オートソックは発売と同時にその人気を高めていき、同時に沢山の類似するスノーソックスが製造・販売され始めました。後発品の多くは簡易な仕様で作られ、製造コストを抑えたスノーソックスとして発売されました。ドーナツ型などのシンプルな形状のスノーソックスも雪や氷の上での滑り止め効果は発揮しますが、高機能性を重視するオートソックと比較すると、運転中のタイヤとスノーソックスの相互性や、安全性は下がります。

  • AutoSock お客様の声1

    休暇のドライブで、急な積雪によるタイヤチェーン規制が起こったようです。しかし、トランクにあったオートソックで難なく雪道をクリアされていました! (とこわかはる様)

  • AutoSock お客様の声2_1

    「これでいいの?」と思うぐらいのオートソックの簡単装着に驚かれていました。私たちも戸惑うくらい簡単に装着されていてびっくりです。 (naokoharu様)

  • AutoSock お客様の声3

    冬の醍醐味のスキー旅行で大活躍。家族で安心してドライブをされたようです。 (だい様)