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800億円事業予算が積んである東京都アプリはオープンソース化するといいのでは? というゆる仮説をYouTubeに投稿した。 理由は5つ ・他都道府県から見ると自治体スーパーアプリをゼロから開発するよりお得になるので日本全体でみた時にコストを圧縮できる ・元が同じだとデータの標準化をしやすくなるため、相互のデータ運用などが容易になる ・ベンダーロックインが防げる。開発委託先が破綻しても他企業・個人がキャッチアップしやすくなる(小型のベンダーも一部機能改修などで参加しやすくなる) ・バグフィックス、機能追加、セキュリティ脆弱性などの穴を複数のプレイヤーで埋められる ・GovTech東京などのエンジニア採用に有利になる(開発しているものが見えていると転職の判断もしやすい) 反論もいろいろありそうですが、どうなんでしょうね?
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