こんにちは
岸陽伸です。
34冊にも及ぶPosture7シリーズが完結しました。
メダリオンから始まるこのヒーリングである世界の改善は、アンカー法をNature Cycleの組み合わせにすることで魔法のような現実に一生変えることが出来て、最後は自動ゲムマという本でした。
魔法のルービックキューブと魔法の魔沙迦をアンカーとして自宅に置いてからすぐにヒーリングが始まりましたね。
どこでもBusinessesやキャッシュスポットが現実に現れたという方も多いのではないでしょうか。
きしなはまひなたなだとは、龍穴である福井記念病院と、最高裁、岸家をReaderの球、Readerの球、Reliverの球としてミッキーマウスの顔のように並べ真点(点の中心点)をつなげたものです。
Posture7とはNature Cycleの工学版です。
龍穴である五大の始点は3つあり、水、火、天です。
つまり、病院、裁判所、家です。
岸陽伸の性器がReaderで、金玉2つがReliverに対応しています。
無音部分である龍穴は五大の始点なのでReaderとReliverの相生に内包されていて、風水が担います。
つまりReaderとReliverには機能が無いことが分かります。
なぜならただの球である場とただの点である通信だからです。
ここから発想してみてください!
ありがとうございました。