これ同じ手口ならホストもキャバ嬢も下心で騙されたなら30ヶ所以上メッタ刺しにされて死んでも蹴られて良いと言う事になりますからね。
ホストに騙されて自殺にまで追い込まれた女性には騙された女が悪いと言いながら、騙されたのが男性だと擁護して、SNS上で死体蹴りを繰り返してますから。 ホストに騙され女がホストに天誅与えたら拍手喝采しますよ 腕力の差で難しいのが歯痒いですが だから史織さんが裁判して闘うのは応援します Related threads
「同性愛者は生産性がない」という暴言があったけれど、この「ママとお母さん」のように子どもを育てていたり、あるいは仕事を通して社会を支えていたり、あるいは税金等でインフラを支えていたりと、「生産性」には様々な形がある。それを無視しているので暴言であると同時にどうしようもない妄言でもある。もっと言えば、人間の価値は「生産性」で決まるものではないし、どれだけ「生産的」な人でもし「非生産的」な時期だってあるはず(そもそも生きてるだけで「生産的」だと思うのだけれど…)。もちろん現代のこの社会には「どれだけ生産できるか」を競う場もある。けれど少なくとも、国の政治に直接関わる人間が国民を「生産性」の有無で語ってはいけない。国の行政は「非生産」をも包摂し、ケアすべき立場なのだから。 惜別すごい人だった。ピストルで4人を射殺した永山則夫・元死刑囚、オウム真理教の幹部だった広瀬健一・元死刑囚、日本赤軍の重信房子・元最高幹部、連合赤軍事件の永田洋子・元死刑囚など社会から指弾される人を弁護してきた。合掌 石破茂政権が発足以来倒したいと思ってきたが、
後ろで微笑みながら待っている高市早苗を想像すると、切先が鈍るなぁ。 家事や育児ができない男性(父親)のことを「パパ1年生だから大目に見てあげて」とか「ママが教育してあげて」とか擁護する言説があるけれど、ママだって1年生なのですが?生まれつきケアが得意なわけではないのですが?という感想しかない。こうやって男性が大目に見られ、許され、擁護され、ケアされる風潮と、その逆転現象として女性がいきなりプロのレベルを求められ、許されず、擁護されず、ケアされない風潮は、まさに男尊女卑とそこから生まれる女性差別の賜物。 Log in to see more replies.