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No.56
ステーブルコインの特徴·メリッ…
2025/03/15 15:55
ステーブルコインの特徴·メリット
各ステーブルコインが基盤としているブロックチェーンの設計や仕様、および発行方法にもより、それらの特徴は変わります。しかし一般的にステーブルコインは、価格が安定していることの他、以下のようなパブリックチェーンのメリットを受け継いでいます。
低コスト:仲介者が排除されているため、手数料が最小限に抑えられる。
即時決済:ピアツーピアでの取引が可能かつ、ブロックチェーンは24時間年中無休で稼働しているため、いつでも即座にトランザクションを完了できる。
地理的制限排除:ブロックチェーンには国家の概念が存在していないため、特定の法定通貨へのアクセスが制限されている地域でも、価値の安定した通貨の保有が可能。国境に関係なく送付コストが一律。
透明性・改ざん耐性:パブリックチェーンでは全てのトランザクションが公開されているため、高度の透明性が保証されており、その仕組みからトランザクションの改ざんが不可能。
プログラム可能性:コードによりプログラムされている価値であるため、様々な機能を通貨に埋め込むことが可能。 -
No.21
石油貿易に仮想通貨を使用 ロ…
2025/03/15 11:28
石油貿易に仮想通貨を使用
ロシアは、中国とインドとの石油の取引で暗号資産(仮想通貨)を使っていることがわかった。「ロイター」が4名の情報筋の話として14日に報じた。
石油会社の一部が、法定通貨の両替をスムーズに行うために、ビットコイン(BTC)、イーサリアム(ETH)、USDTなどのステーブルコインを使用。仮想通貨を使う主な目的は欧米の制裁を回避するためである。
国際エネルギー機関のデータによると、2024年のロシアの石油貿易規模は1,920億ドル(約28兆円)。仮想通貨が使用されている取引が占める割合はまだ小さいというが、使用は増加傾向にあると情報筋は述べている。
他にも5人目の情報筋が、ロシアは様々なシステムを構築していて、その中の1つでUSDTが使われていると明かした。この情報筋は調査会社のリサーチャーで、制裁回避のための仮想通貨使用を追跡しているという。
情報筋の1人は、たとえ米トランプ政権が制裁を緩和して米ドルが使用できるようになったとしても、ロシアの石油貿易でこれからも仮想通貨が使用される可能性があるとの見方を示した。仮想通貨は便利で、運営を速く行えるメリットがあるという点は4名の情報筋全員が指摘している -
No.1833
このまま順調に株価が上がってい…
2025/03/14 17:53
このまま順調に株価が上がっていくと、購買層も変わるので、ホルダーの顔ぶれもガラッと変わっていくでしょうね
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No.673
癖悪いという投稿が多くあります…
2025/03/13 15:17
癖悪いという投稿が多くありますが、それはもう過去の話では?
握力が強い·この株のポテンシャルを理解している人が増えていけば、改善するのではないですか?
さくらインターネットは、確か2…
2025/03/15 18:55
さくらインターネットは、確か2年前の年初は600円くらいで、ガバネントクラウドの決定が発表された10月から1,000円越え、その半年後の去年の3月には株価が10,000を越えました
ぐんぐん株価が上がっていたあの最中、「PERが高過ぎる」とさんざん言われていました
一線を越えてる株には、常識は当てはまらないです