原日本
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著書
著者の系譜
中臣鎌足(藤原鎌足)の直系の家筋
中臣鎌足(藤原鎌足)の直系男子。
※中臣鎌足は天児屋根(アメノコヤネ)の直系子孫であり、藤原家の祖。
会社(日本科学技術局)
ウィズトレンディエージェンシー株式会社 代表者
※営業二課を「日本科学技術局」とし、局長を担当する。
主な普及活動
エネルギー産業、農業や製造業、ITなどの各分野に革新的な新技術を普及させていく為に、最先端技術を持つ日本の中小零細企業と協力関係を結び日本科学技術局を組織し、関連省庁と地方自治体や企業などに働きかけを行う。
🟢農業、漁業:アステカライト、無農薬、水耕/地下栽培、海洋牧場
🟢医療、生活関連サービス:温浴リラクゼーション、人工筋肉
🟢CNT(カーボンナノチューブ):キャパシタバッテリー、半導体、機体など
🟢再資源化:廃タイヤ再燃料プラント
🟢IT:TronPhone試作、しっぺ返しシステム
🟢炭化装置:生ゴミ/不燃ゴミから炭素を生成
🟢海洋資源:レアアースの採掘
🟢エネルギー:大気発電、大気集電、海洋発電を含む複数の発電技術
🟢金融:ジャラピィ、金、銀、白金などの硬貨
🟢パワードスーツ:外骨格スーツ(動作アシストスーツ)
🟢宇宙:起動エレベータ
🟢アパレル:人工シルク・装甲服
🟢建築:洋上・ドーム都市
他40以上の技術があります。
その他広報活動
日本記者クラブにて元環境大臣の原田義昭氏と共に廃タイヤ再燃料プラント(再生ディーゼル燃料精製プラント)に関するプレス発表を行いました。
世界初の確かな技術でありながら業界の既得権益団体の妨害により、日本政府の後押しも途絶え、本事業のビジネス化は思うように進みませんでした。
しかし、日本再興のため必死に活動し現在も取り組んでおります。
廃タイヤは年9600万本! コレを再生ディーゼル油にする生成プラントは 月に480トン〜600トンの油が採れるんだ!それを全国各都道府県1〜3個所 最大127ヶ所造る構想だ!千葉県は成田 福島は郡山 北海道など地主さんが是非うちで!と、声をあげてくれている(^。^)b pic.twitter.com/zq3SJUnFI1
— 原 日本 (@ymtco) January 13, 2023
既に市場にリリースされている製品・サービス
農業(天然バイオ肥料:Be-1、Be-2)
"100%オーガニックの無農薬栽培を実現!"
農薬や化学肥料を使わなくても天然バイオ肥料のBe-1、Be-2をご活用頂ければ元気で美味しい作物を育てることができます。
【特徴】
🔴アミノ酸、フミン酸から取出した優良微生物が約90種含まれている
🔴下記のような細菌や害虫の被害にも効果を発揮
・ウドンコ病
・炭素病
・カメムシ
・温室コナジラミ
・ケムシ
・センチュウ
・スス病
🔴困ったニオイの消臭効果
・保育園・老人ホームでの汚物の消臭
・ペット(イヌやネコなど)のトイレの除菌、消臭
下記の有限会社 日本蘭科植物園にて通販で購入可能です。
【関連情報】
農業、施設(アステカスーパーライト)
🟢農業
アステカスーパーライトは、太陽光に近似の次世代LED照明です。
このライトを農業に活用すれば日照不足の解決に加え、作物の糖度をコントロールすることもできます。
🟢屋外施設
屋外施設では夜間の照明として札幌市が運営している札幌市資料館にも設置されています。
🟢屋内施設
紫外線照射で、空間殺菌や浄化にもご活用いただけます。
下記のグランツテクノロジー株式会社より購入が可能です。
【関連情報】
炭化装置
既に国内や東南アジアの複数国に炭化装置は納品され、運用されています。
主に下記のような生ゴミや不燃ゴミから炭素を生成する装置です。
🟡鶏糞
🟡野菜残渣
🟡木質チップ
🟡下水汚泥
🟡間伐材
しっぺ返しシステム
他国からのミサイル攻撃、ドローンなどの無人機による攻撃もハッキング(正しくはクラッキング)して無力化します。
国内の某省にも既に導入されていますので、「他国からのミサイル(核ミサイル含め)が日本に着弾することはありません!」と下記の動画で解説されています。
ピカ薪
ピカ薪は、以下のような特徴があります。
🟣火付きが抜群に良い
🟣内部に虫がいない
🟣ささくれが無く安全
下記の九州薪販売センター株式会社より購入が可能です。
令和7年(2025年)の5つの目標
令和7年は日本科学技術局の集大成の年です。
下記の事業を順次展開していくことを目標として掲げております。
1.生活関連サービス:日本版メドベット(温浴ポッド)事業の展開
令和7年(2025年) 1月末までに試作化を経て、製品化する予定です。
2.再資源化:廃タイヤ再燃料プラントのさらなる展開
既存プラントをさらにバージョンアップし、日本全国へさらに展開していきます。
3.CNT(カーボンナノチューブ):商用化
資金の調達の目処がたった段階でCNTをビジネスラインに乗せて量産化していきます。
CNTは鋼の20倍の強度、銅の10倍の熱伝導性、アルミの半分の密度、シリコンの10倍の電子移動度を持つ素材です。
よって、CNTの量産化が進めば「素材革命」が起きることが予測され、その経済効果は国家予算を超えるほどと言われています。
🔵金属製品(鉄、鋼、銅、アルミなど)の置き換え
🔵カーボンバッテリー(キャパシタバッテリー)
🔵カーボンコンクリート(ビル、マンションなど建築用コンクリート)
🔵CNT半導体
🔵機体(航空機、船舶、車両などのフレームや外板)
🔵電線
🔵パワードスーツ
🔵超伝導体コイル(重力場をコントロールする反重力装置)
などその他多数。
また、高純度で安価なCNTを生産する技術を持っているのは、世界でも日本科学技術局だけであり、公的な機関からも評価証明を取得しています。
ほら!CNTは、評価証明も付いた実物だぜ!キャパしたバッテリーもね pic.twitter.com/LeMsQst821
— 原 日本 (@ymtco) October 10, 2024
局のCNTは、独自の製造法で従来の製造法とはまったく違うのだよ!仮に 半導体の製造時にも水が要らんのだ!1グラム3〜4万円と言うが!局は、200円くらいだぜ!(^。^)b pic.twitter.com/563CFRBfSz
— 原 日本 (@ymtco) December 7, 2024
4.海洋資源開発:民間での採掘予定
他の事業と比較すると莫大な予算が必要となります。
また、日本は海洋大国であり資源大国であることは認知されてきていますが、なかなか国も率先して動く姿勢が見られません。
しかし、民間の技術がなければ開発もできないため、民間として日本科学技術局はその準備を着実に進めていきます。
明確な期限については公言できませんが、年内に発表できる時が来るかもしれませんので引き続きご期待ください。
日本の海洋資源開発で経済は爆上げだ!https://t.co/X5O2C1zzL6 @YouTubeより
— 原 日本 (@ymtco) November 28, 2024
海洋開発は、民間の方が技術が進んでいるんだ!局の技術だから当然だよp(^_^)q やるべ! pic.twitter.com/Jsgwr5BTxQ
— 原 日本 (@ymtco) January 11, 2025
ハッキリ言おう!どこにも遠慮する事なく!海洋資源の宝庫を持っているのは日本しか無いのだよ!黄金の國ジパングだ! pic.twitter.com/0vLOrj37de
— 原 日本 (@ymtco) August 30, 2024
5.IT:国産OSのTron搭載のスマホ「TronPhone」の試作品を製作
国内産OSのTronを使ったスマートフォンの「TronPhone」の試作品を製作します。現在の活動状況は、昨年11月より企画チームを立ち上げ、約20名の有志が集まり企画を検討する座談会を複数回行いました。
本年は、ソフトウェア開発チーム(元祖のTron開発エンジニア)と連携して試作品の開発をさらに進めていきます。
トロンの技術者を数人見つけたぞ!片手間に 協力してくれるって!さぁ日本の逆襲が始まるぜ! pic.twitter.com/NPzVRUYInH
— 原 日本 (@ymtco) November 18, 2024
また、ハードウェアにおいても電磁波低減やカーボンバッテリー(キャパシタバッテリー)やバックライトなどにおいて日本科学技術局の先進的な技術を統合していき、ハードウェア開発チームとも連携していきます。
キャパシタ バッテリーは、バッテリー種類の一つだ!スマホから 車両 船舶 充電施設まで各種揃える!全国の企業参入で更に性能は飛躍するだろう!スマホで充電時間は、ほんの数秒で満充電となる! pic.twitter.com/k888rYMtpC
— 原 日本 (@ymtco) October 15, 2023
素晴らしいアイデアや先進的な技術の総結集により、前代未聞の「日本人の、日本人による、日本人のためのスマートフォン」に仕上がることは間違いないと思っております。
下記の要素の掛け合わせにより、どんなスマートフォンが出来上がるか乞うご期待ください。
世界最先端
超個性的
超高機能
超高セキュリティ
素晴らしいオタク文化😀(御匠=オタクという表現も良いかもですね!)
過去の講演会
令和6年(2024年)2月17日(群馬県高崎市)
おかげさまでで、2月17日 の群馬県高崎市講演会は、多くの方にお越しいただき大成功でした、現地スタッフの方にご案内いただき、群馬県高崎市の人口に応じて大気発電ユニット設置場所を考えています 完成後は導入していきたいと思いますありがとうございました。日本再生!頑張りますp(^_^)q pic.twitter.com/HjLvb8GjXP
— 原 日本 (@ymtco) February 19, 2024
令和6年(2024年)10月26日(Zoomオンライン講演会)
原日本後援会
事務局担当の関です。
ご質問などございましたら、お気軽に下記からご連絡ください。
【Eメール】
yamato.hara.supp.asso@gmail.com
【X】
下記からアクセスし、DMにてご連絡ください。


コメント
5初めまして。事務局の関と申します。メッセージ頂き誠にありがとうございます。
こちらこそ是非ともよろしくお願いします。もし宜しければ、Xでお話しさせて頂ければ幸いです。https://x.com/YamatoHara_Suppの私のアカウントをフォローを頂ければDMができるようになりますので、詳細はDMでやり取りさせて頂ければ存じます。
どうぞよろしくお願い申し上げます。
ありがとうございます。昨日原さんのXアカウントhttps://x.com/ymtcoにDMを送信しましたが、ご確認いただけると幸いです。また、これからhttps://x.com/YamatoHara_SuppをフォローしてDMします。
DMしました。
ありがとうございました。
DM返信しました。
ご確認のほどよろしくお願い申し上げます。