「フェミブリッジ・アクション東京」に関して、
立憲民主党の公式コメントを以下掲載させていただきます。
私自身のコメントも発信予定です。
○本年3月9日(日)開催の「フェミブリッジ・アクション東京」につきましては、「選択的夫婦別姓・沖縄の性暴力へ抗議・一般的な性暴力への抗議」をテーマとし、ジェンダー平等に関するスピーチを頂きたいとの主催者からの要請に従い、党として松下玲子衆議院議員の派遣を行いました。
○集会の中での様々な主張やそれに対する反応については、党としてその全体を把握することは困難であり、お答えは差し控えさせて頂きます。他方、集会について、様々な観点でご指摘を頂いていることは認識しており、今後のジェンダー平等推進の取組みにおいて、参考にさせて頂きたいと考えております。
○なお、様々なイベントへの党所属各級議員の参加依頼につきましては、ご指摘の団体のみならず、毎年多数頂戴しております。特定の団体であることをもってお断りすることはなく、そのイベントのテーマや、参加予定者や登壇予定者の状況を把握・確認し、党所属各級議員へ出席のご相談をしております。