菅野さん
浅見と申します。
ぜひ菅野さんに、まず治療に専念して欲しいと心から思っております。
改善するどころか、悪化した加害癖・ハラスメント癖は放置したままですと今後、また事件を起こしかねません。
自己解釈がすごいですね。
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20年前のこととはいえ、あまりにも愚かであり、反省の弁すらありません。また、この20年、本事案について真摯な対応をとってこなかったことは、実母の死や実家の電落、その後の経済的浮き沈みなど様々あったにせよ、正当化できるものではありません。この20年のあいだに、記憶が薄れてしまっている部分があることも、加害者としての慢さのなせるものであり、痛烈な自己批判を加えるところです。
まずなによりも、雑誌取材起因ではありますが、彼害者女性に心底からの謝罪を申し述べます。申し訳ありませんでした。
この20年、出頭要請や被害者側からのコンタクトが一切なかったために、司法手続きが収束したものと勝手に合点していたことも、当方の過誤でしかなく反省するところです。今回、週刊現代の取材をうけて気づきを得たため、この点に関しては、週刊現代編集部に感謝するところです。週刊現代が指摘するところの未完了となっている司法手続きに関しては、改めて向き合いなおし、清算に取り組んでまいります。
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