中国の瀋陽にいる日本人仲介者が、中国国内で臓器売買を行っています。
この仲介者は2004年からwebサイト 「中国国際臓器移植支援センター」
perplexity.ai/search/zhong-g…
で宣伝募集し日本人患者を瀋陽に招き入れて、健康診断を受けさせました。
肝臓や腎臓の移植は、最速7日から14日以内心臓や肺の移植は30日以内に実現することを保証していました。
遼寧省瀋陽市には生きた人体から臓器を摘出するということが爆発的に発生した「蘇家屯」という街があります 。
※蘇家屯
perplexity.ai/search/su-jia-…
日本の代理店は通常中国で一般の日本人グループに対して、臓器移植を手配し一般的な「日本人団体旅行」という名目で中国に渡航させます。
perplexity.ai/search/ri-ben-…
一方で中国人の仲介者は外国の政治家や、富豪特別な地位にある人向けの「臓器移植個人旅行」として手配します。
perplexity.ai/search/zhong-g…
これも2007年の実例ですが、それは
「経済ヤクザ」として知られる「元山口組系組長」の「管原潮氏」の実体験です。
※菅原潮
perplexity.ai/search/guan-yu…
※日本会議 ヤクザ 暴力団
→
nitter.poast.org/Camille_Dyalan/status/…
この菅原氏の実体験が中共が「ファールンゴン学習者」の臓器を摘出しているという目撃証言につながる契機となりました。
※ファールンゴンとは?
perplexity.ai/search/huarunk…
当時菅原氏の友人の兄弟の肝臓病が悪化し、肝臓移植が必要でした。
仲介者はかつて日本に留学していた、中国人医師で手術は北京の武装警察総合病院で行われました。
同院の臓器移植センターは、過去2度日本への留学経験を持つ医師である、「沈中陽」が「江沢民」の指示で設立したものです。
依頼からわずか1ヶ月後の2007年 8月菅原氏の友人に「武装警察総合病院」からドナーがいるとの通知が来ました。
費用は当時の相場より3倍も高い3000万円でした。
ドナーは武装警察総合病院を購入し指示に従い、入国し大連から北京
に飛んだ。
現地には武装警察の高官らが迎えに来ていて、厚遇を受けた。
またドナーを近距離から見ることが許可された。
ドナーの年齢は約20歳で「両手両足の剣」が切断されていた。
仲介医師からこれは生きた人体から、臓器を摘出する前の処置で、臓器の品質を保障し、手術の成功率を上げるためのものだとの説明を受けた。
私がドナーの身分を追求すると仲介医師はドナーは「ファールンゴン」の学習者で、中共による邪悪な洗脳を受けた医師は闇社会よりも残忍です。
※全体をファクトチェック
perplexity.ai/search/zhong-g…