2-2足立康史と裁判官の背乗り隠ぺい工作を許さない。東京地裁前街頭演説 (2025.03.12) No.964


私ものすごく怒ったことがあるのです。最初の裁判で裁判官が、藤井が私に対して1000万円の損害賠償請求をしているのに、その裁判官は10億円の賠償をしろという判決文を書こうとしていたのです。私はそのことを怒って、損害賠償請求でこの裁判官は10億円の請求をしようとしているという訴状を書いて、東京地方裁判所に提出したら、ジェイソンの知り合いの中国共産党員からジェイソンに電話がかかってきて、日本で深田が判決10億円の損害賠償を求めることに対して怒って訴訟しているけれども、どうしてその判決文を用意すると分かったのかと聞いてきたのです。それがまた腹が立って、東京地方裁判所に提出した裁判書類が、すぐに中国共産党に転送されているのですよ。めちゃくちゃ頭に来ました。おかしいのですよこの国。おかしいと思っていたでしょう。日本人女性が殺されて外国人だったら無罪っておかしいと思っていませんでしたか。なぜそれが無罪なのか。有罪でしょう。あり得ないじゃないですか。

そういう不正裁判の原因が偽日本人にあります。まず帰化人の一世、二世は裁判官にはなっていけない国籍要件を設けるべきです。なってはいけないですよ。我が国は帰化人一世でも国会議員になれます。帰化人一世でも首相になれる。そんな稀な国なのですよ。アメリカは帰化人一世は7年9年以上アメリカに住んでいて、その上で国民が選ぶのであれば、その人が国会議員にふさわしいと認めているわけなのです。日本は今日帰化したら、今日から国会議員として出馬できます。それもおかしいですよ。

こういう風に言ったら申し訳ないけれども、昨日選挙の神藤川晋之助先生が亡くなられました。とても面白い方で、寛容な方でうちの番組にも来てくださっていたのですけれども、ワンニャン政党を立ち上げるということで、私もお面白いものを見てみたいと思って物見遊山に行ったのですけれども、そこの堀池宏さん、確認したわけではないからはっきりそうだとは断定できないのですけれども、話し方が少し変だなと思ったのです。そうするとやはり中国のご出身の方で、帰化人何世か分からないですけれど、ずっと日本に住んでいたら、日本人のような発音になるはずなので、そうではないわけですよね。そういう人が出馬する。デビ夫人は日本人ではないと分かってなかったのですけど、インドネシア人だった。冷静に考えたらそうですよね。そうじゃ ないとインドネシアの人たちも怒りますよね。それなのできちんと国籍要件を設けないといけないと思います。

アメリカは自分がどこの国からやって来た人なのか。自分の家系は出がどこなのかをはっきりと有権者に伝えて、自分はドイツから来ました。自分はイギリスから来ましたといろんな国から来て、この地でアメリカ市民のために頑張りますと言って、その人を有権者が認めて、そして当選して国会議員になっているわけです。でも私たちの国は違います。騙し討ちですよ。何人か判らないのです。愛国者と言っても、その人たちが愛している国はどこの国か分からないのです。

そして私たち自分の国の首相を選べませんよね。一体誰が選んでいるのかわからないのです。自民党の党員をやっていたことがあるのですが、総裁選の時に投票用紙が来ない。誰が使っているのかと思っていました。しかも自民党の党員になるのに国籍要件で、一応日本国籍を有することと書いてありますけど、国籍を証明する戸籍謄本を出せと言われたことがないのです。と言うことは誰でも党員になれるのです。大企業とかに頼んだら、1番手作業がかかる部分はもうほぼ外国人です。そういう企業の社長に党員が足りないから人を貸してと言って党員を増やすじゃないですか。そうするとその投票用紙は外国人ですよね。

そして首相になれる人も国籍要件がないじゃないですか。一応日本人ということにはなっているけれども、帰化人一世でも日本人ですから誰でもなれる国なのです。どこの国の方であろうとも簡単に日本国籍を取得して、今日から出馬して今日から首相になれる。そういうおかしな国なのですよこの国は。

私はこの制度から変えていかないといけないと思う。変えていきましょう。だって裁判官が何人かわからない。裁判官が日本人であること、そして日本の文化で育って日本の社会常識で育って、日本国民に受け入れられるような判決文を書かなければなら ない。自分たちの好きなように書いて法律の解釈を変えていくことを、私たちはこれ以上許してはいけないのですよ。変えたいと思いませんか。私も変えていこうと思っているのです。まだ方法は分からないのですけれども。

最近財務省解体デモとかいい感じの波が来ているなと思っていて、主催者の方の名前を見たのですけれど、右派でも左派でもなく、すごいインフルエンサ、すごい有名な方というわけでもなく、もう多くの人がこの国はおかしいのだということに気がついて、財務省はおかしい、厚生労働省はおかしいということに対して不満を言い始めているのです。それってすごくいいことだと思っていて、それが必ずしもいい方向に行くかどうかは分からないのですが、いろんなこういうデモが大きくなってくると、いろんな人が混ざってくるので、いろんな思惑が交差するようになると思うのですが、でも普通の人が声をあげる。若い人たちが政治に関心を持って調べるようになる。そういう方向にこの国は向かってきたなと思います。

この波に乗りたいと思っているのですけれど、私は3月14日のデモはどうなるか分からないのですが、4月9日の佐藤和夫さんの財務省厚生労働省解体デモに参加して、財務省の偽翻訳のおかげで、2000億円の資金洗浄の疑いをかけられてアメリカでIRSに捜査をされているので、それはちょっとひどいということを言いに行こうと 思っています。

財務省の中にいる人間がアメリカにいる中国人と連携して、日米租税条約を使い私が京橋税務署に提出した税務申告書を偽翻訳つけてわざわざ提出しているのですよ。そんな財務省が要りますか。要らないですよ。犯罪組織です。存在価値は無いのです。財務省は要らないですよ。予算を配分するのは私たちが選んだ国会議員が議会で決めることです。国税局は外さないといけない。アメとムチで私たちが選んだ国会議員を調教するのはやめてくれ。財務省という名前は変えた方がいいと思うのですよ。君たちは帳簿係だ。言われたままに帳簿だけつけとけよ。会計省だよと思いますよ。そうでしょう。アメリカの議会を見ていたら予算は議会で争っているのです。いくら使うかを国会議員が現場で争っているのです。日本のように萩生田議員がTSMCにお金をあげましょうと決めたら、シャンシャンなんて決まりませんよ。アメリカはチップサイエンス法があって、インテルにいくらあげるのか、TSMCにいくら上げるのか、サムソンにいくらあげるのかを、きちんと議会で揉んでいます。たった1人の人が舞台裏で全てを決めるなど、そんなことはできないように、腐ったアメリカでもそうなっているのです。もっとダメなのですよ日本って。もっとダメな国。私はグローバリズムの最前線は日本だなと思っているのです。そうでしょう。変な注射とかはい日本でしかやってないわけですよ。あんなの他の国ではやっていませんからね。この国には何か秘密があるのですよ。何かおかしなことがあるのですよ。相当おかしいのですよ。

だって他の国はもうEV推進はやめようとなっているわけですよ。やめられないのですよ。この国はなんでですか。不思議ですよね。いつまでも竹中の言いなり、いつまでもデービッド・アトキンソンが活躍している。この国は絶対におかしいですからね。

私はずっと不満があった。でも変えられるチャンスがそろそろ来るのじゃないかなと思っています。それが若い人たちが自発的に始めた財務省解体デモの現れであり、インフルエンサである青汁王子さんとかヒカルさんがあんなデモに言及してくださるって、そんなことはなかなかないですものね。だから彼らの影響力で若い人たちがもっと興味を持ってくださって、どうして彼らの、弱年層がすごくお金で苦労しているのかとか色々気づくきっかけになっていただければと思います。

今日は私はこの後に弁護士のところに行って弾劾裁判の訴状を書きに行ってきます。もうねお金がなくて弁護士すら雇えなくて、夜な夜な自分で訴状を書いていた日が懐かしいです。今はもうね笑顔で書けるようになり、お前ら見とけよ。許さないからな。二度と東京地裁に戻ってこられないようにしてやる。ニセ日本人は裁判官には要らないのです。

今日は皆さん雨の中に集まってくださって本当にありがとうございました。またこの裁判延期になって5月ぐらいになるということなので、またTwitterとかYouTubeの方でお知らせを出しますので是非お越しください。裁判官は世論を恐れています。皆さん1人1人に世論の力がありますから、それを徹底的に行使していきましょう。ありがとうございました。

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