皆さんおはようございます。雨の中わざわざありがとうございます。実は今日は裁判の法廷が開かれる予定だったのですけれども、足立康史さんの代理人である弁護士のご家族がコロナになったことで。多分本当だと思うのですけど、足立さんは国民民主党から出たいので、さっさとこの裁判を終わらせたいのです。それなので足立さんからこの間ダイレクトメッセージをもらったのですよ。何かなと思ったら控訴しているけど、控訴状が届かないから、住所を確認してもらえませんと言われて、それで一応うちの弁護士から裁判所の方に連絡をしてもらって、それで今日になったはずなのです。それなのでたぶんこれは工作とかではなく、本当にコロナにかかられたのかなと思います。足立さんは早くこの裁判を終結させて、国民民主党から出馬したいとお考えではないかと推測しています。そうはさせないよね。だって日本国民を騙すために国会を悪用するような人間が議員バッチをつけていいのですか。それは許せないことですよね。
私はこの国によもや偽日本人が混ざっているなどとは思ったこともありませんでしたが、まさか自分の大学の隣の席に座っていた者がそうだったとは全く思いもよらなかったです。今回はジェイソンと藤井との間で、彼が本当は中国人であると隠していたことを争う裁判を行いました。最初に元々いた女性の裁判官は、藤井がなぜ日本人になったのか彼女も理解できないので、藤井にちゃんと説明しなさいと言ったら、実は自分はも生まれる前のことだからよく分からないのようなことを言っていて、いつの間にか生まれたら日本人でしたと、そんなことを言う者がなどありえませんよね。
こちら側は彼の中国人の戸籍謄本も提出しています。ところが厚生労働省が裁判所の調査嘱託命令に対して誠実に回答し、残留邦人の藤井治と藤井一良の間に血縁を証明する書類は一切ございませんと回答しました。藤井は最初は自分はかわいそうな残留邦人(藤井治)の孫だと言っていて、中国残留邦人特別支援法で日本人に戻ってこれた。厚生労働省の皆さん、政府の皆さんありがとうございましたとツイートしておきながら、厚生労働省が藤井治さんは中国残留法人支援法における支援の対象ですが、その子供と自称する藤井一良は支援の対象ではありませんとはっきりと書面で述べています。藤井治と一良の間に血縁関係を証明する書類は存在しないということは、彼は理論上この国の法律上日本人にはなれない人なのです。
親(藤井治)が死んだ後に生まれた人は稀にいるのですけれど、実際に妊娠している間にご主人が亡くなられたとか、籍を入れていなかったみたいなケースがあるのですけど、そういう時は家庭裁判所で争うわけです。家裁に行かないとけないわけです。そういった裁判の手続きも得ずに実はいつの間にか生まれていましたと役所に登記しただけなので、藤井一良の戸籍は存在するけれども、あれは外形上のもの、表面的にあるのだけれども法的な根拠は有効ではないのが、私どもの弁護士の見解です。
法的にそう言われなくてもそれは私たちの感覚的にそうですよ。本当に血が繋がっているか分からない人、藤井治さんは生きているうちに、本当に中国残留法人として中国にお住まいでした。ただし彼は何度も日本に来ているわけです。本当に藤井治さんが自分の子供を日本人として育てたいと願っていらっしゃったのであれば、彼は家族を連れて日本に帰ってきますよね。日本に帰れない事情があったとしても、日本に来た時に、自分には子供がいると言って、父親として出生届けを出すことはできたはずなのです。それをやらなかった理由があるはずなのですよ。それは本物の藤井さんの子供は別にいるのかということですよね。
いま日本に来ている藤井一良という人が本物ではない可能性があるわけです。彼はDNA鑑定していないわけです。そして足立康史さんは国会議員の時に国会を開いて、血縁関係を証明するDNA鑑定をする必要はあるのですかと、国会でわざわざ聞きました。そして厚生労働省はそれに対してDNA鑑定をする必要はないと答弁をしています。
おかしいですよ。こんなことが横行したら、自称皆さんの息子娘が突然に現れて、皆さんが亡くなられた後に自分は娘だから相続人なのだと言って、皆さんの財産を乗っ取ることができるのですよ。そして藤井一良がやっているのはそういうことです。藤井治さんの姉の藤井千代子さんの財産を、自分に相続権があると主張して乗っ取っちゃっているわけです。他の相続権を持っている親族に相続放棄を迫り、訴訟したのです。本当に血がつがっていて本当に相続の権利があるのであれば裁判しますか。しないですよね。一方的に訴訟して財産を放棄しろなどというやり方はしませんよね。もし藤井治さんが生きている間に一良に全部譲ると決めていたのであれば、それはもう親族全員に伝わっているはずなのですよ。何の根拠もなく彼は裁判所を悪用して、そして自分には相続権もないのに相続すると言って、本当に相続権を持っている本当の藤井家の末裔の方々を訴えて回り権利を奪ったわけです。
それを助けているのは裁判官です。元々は藤井の偽日本人事件の裁判も、当初の女性裁判官は藤井の戸籍取得の経緯が怪しいとお考えになったと思うのです。それで厚生労働省や外務省に問い合わせをしていたわけですよ。その結果、藤井治と一良との間に血縁関係を証明する書類はないとはっきりとした答えが返ってきています。それを今回の裁判官はザ・スクープテレビを見たら、藤井治さんの子供は藤井一良だと言っていると。藤井治さんは(中国名)呉健華になって、呉健華から生まれた呉也凡いるので、藤井治と藤井一良は血縁関係がある。孫なのだと勝手に認定したのです。通常であれば雑誌の記事、テレビの報道の証拠力は非常に低いのです。当たり前ですよね。こちらは中国の戸籍謄本と厚生労働省の書面があるのです。印鑑もついているわけです。それよりもテレビで言っていたからというそのような判決を許せますか。許せないですよ。
とんでもない今回この判決を書いた3名の裁判官を私は弾劾します。必ずやる二度と裁判官として偽日本人を擁護するような裁判はさせません。させではいけないのです。私は裁判所が乗っ取られていると思っているのです。一番最初の訴訟があった時に私は裁判所に行ったのです。その時法廷で書記官がいたのですが、その書記官がメモをしているのですが中国語でした。女性の書記官で茶髪でピアスをしている。そういう書記官が中国語でメモをしているのですよ。速記ではないですよ。私は中国語を学でいたので、それが中国語か速記の字なのかは見れば分かります。100%中国語の簡体字、大陸の漢字でメモを取っているのですよ。これはどういうことと思いました。
アメリカでは帰化人の1世2世は裁判官になれないのです。でもこの国はなれるのですよ。もう何人か分からないですよこの国の裁判官。日本人もいるとは思いますが、そんなに魅力的な仕事ではないですよね裁判官は。それを思うと何らかの命令で送り込まれた人たちが日本人に帰化して入り込んでいる可能性があるのです。最近のとんでも裁判を皆さんご存知ですよね。日本人女性が外国人にレイプされて殺されて、それが無罪になるなんて、そんな裁判ばかりではないですか。おかしいと思ったことありませんか。おかしいですよね。罪は裁かれなければならない。遺族の気持ちを思うと痛たまれないですよ。
今回某弁護士から連絡がありました。会ったこともない弁護士です。その弁護士は国際ロマンス詐欺事件で、確実に中国人が犯人で、証拠を抑えてもう勝つというところまで来ていたのですが、最後に裁判官がそれを全てひっくり返して国際ロマンス詐欺の裁決ができなかったそうです。その話を周囲の人にしたら、その周りにいる方が深田の動画の話をしてくださったようでご連絡をいただきました。裁判でおかしな目に遭っているのは、私はエキスパートだと思います。被害者のエキスパートです。
だんだん手口が見えてきました。どの裁判官に裁判をするのかを選べないのですよ。裁判所の訴訟を提出する時はランダムに割り振られるのです。だからどの裁判官になるかは分からない。ところが夕方の5時とかになると夜間受け付があって、夜間に持ってくるとその中にいる職員が受け取った後に、こっそりと部を変えているのです。私の裁判は最初別の部だったのに、夜間受付で違う部署に回されて違う裁判官になっていたのです。
スパイがこの東京地方裁判所の職員に何人いるか分かりません。私は自分の裁判の書類を閲覧するために裁判所の書類閲覧室に行きました。2人ぐらいが慌てて出てきて遠くから私のことをずっと監視しているのです。裁判書類が判決が出る前にもう判決文のメモが貼ってあるのですよ。どういう判決が出るかというね。その証拠を私に捉えたくなかったので、彼らはずっと見張っていたのですよ。
そしてお前たちはこの裁判所の中に住んでいるのではというぐらい毎日通っている中国人も何人かいる。皆さんも会ったことがありますよね。必ずいるのですよ。彼らが何やっているかと言うとずっと裁判所の中で監視しています。裁判官と判決をずっと監視しているのですよ。毎日裁判所に来て、どのような裁判があるのかを見ているのです。自分たち中国人に有利な判決が出るか出ないかをちゃんと見ているのですよ。
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