体験談(約 17 分で読了)
【高評価】親戚の美少女双子と過ごした嵐のような2日間(1/3ページ目)
投稿:2022-07-29 18:16:17
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本文(1/3ページ目)
コロナが蔓延する前、県をまたいだ移動に制限のない頃の話だ。
俺は東京に住む32才のバツイチ会社員で、タケヒロと言います。
これは、親父の姉の娘の子供との体験談です。
従姉の子供なので、何という続柄かは不明ですが、結構年の離れた双子がいる。
名前は姉が、優衣(ゆい)、妹が亜衣(あい)。
従姉の子供なので、頻繁には合わないものの、連休等で実家に帰ると必ず数日は顔をあわせ、小さかった双子とはよく遊んであげていた。
実は、まだどっちがどっちか区別がつかない。他の家族は区別しているみたいだが、年に数回しか会わないので、わからなくなってしまう。
俺は、子供からは好かれる顔立ちらしく、双子以外の親戚の子供にも大人気で、実家では休む暇なく子供の相手をしていた。
優衣と亜衣とも、ままごとや、かくれんぼ等して遊んだ記憶がある。
時が経つと、双子も高校生に、俺もいいオッサンになったので、昔の様に遊んだりはせず、挨拶程度のかかわりだった。
それにしても2人とも美人になった。
小さい頃から可愛いなとは思っていたが、成長すると黒髪ロングで、スタイルもモデルのよう。芸能人でいうと川島鈴遥に似ている。
従姉も綺麗な人で40代後半には見えない。子供のころは、タケ君タケ君と可愛がってくれて、俺の恥ずかしい歴史も知っているので、今でも頭が上がりません。
3月の事だった。突然、従姉から電話。
「タケ君久しぶり!GWには帰ってくる?」
「ああ、久しぶり。そのつもりだよ。どうかした?」
「GWは関係ないんだけどさ、あんた双子ちゃん泊めてくれない?」
「はあっ?なんで?嫌だよ狭いし。」
また無茶な相談が始まったと思った。従姉からの電話に吉報はないのだ。
俺の部屋は1Kとしては広いが、セミダブルのベッドが部屋を圧迫して、片付けても布団1枚敷くのがやっとだ。
「東京で買い物したいらしいけど、ホテル泊まると高いじゃない。あと2人だけだと危ないし。」
「ベッドはあるけど、布団一組しかないし、俺も男だぞ?」
「赤ちゃんの時から知ってるじゃない。あんた子供に手を出すほど変態なの?」
「んぐっ。違うけど・・・。」
「大丈夫よ。1人ならともかく2人だし。布団も1組あれば、2人で寝るから。」
「まぁ、それでいいなら・・・。」
「はい、ありがとうございます。2名様ご案内で~す。」
後ろで「タケ兄ありがとう!」と騒ぐ双子の声が聴こえる
2人で行かせるのは親としても心配だったらしく、俺が良ければ行ってもいいという約束だったようだ。
「じゃあ、土曜日でいいの?」
「え?土日泊まって朝、駅に送って?」
「2泊かよ!聞いてね~ぞ!は~。まあいいや。はいはい仰せのままに。」
こうして、双子の宿泊がきまった。
従姉が言うように赤ちゃんの頃から見ているので、JKと言っても何も感じなかった。
寝る場所と朝飯だけ準備してやれば、適当にやるだろうと高を括っていた。
一応掃除もしたし、布団も干してあげた。
適当に食材も購入し、1回位飯でも食いに連れてってやるかと思っていた。
そして約束の日がやってきて、双子は昼過ぎに到着した。
久しぶりにあった2人は、大人っぽい格好で本当のモデルのようだった。
同じ服を着ているので見分けはつかない。
「タケ兄、久しぶり!」「タケ兄、久しぶり!」
「久しぶり。声も同じだな。どっちがどっちだっけ?」
「今日はわかりやすいよ。赤が優衣で、青が亜衣。」
「リゼロかよ。顔だけじゃ見分けつかないよ。」
「そお?お母さんは絶対間違わないよ?」
「タケ兄、アニメとか見るんだ?オタクなの?」
「嗜む程度。有名なやつだけじゃないかな?」
「じゃあ秋葉原とか詳しい?」
「いやそれは全然。観光でメイド喫茶に行ったことある位かな?」
「それでもいいよ。明日連れてって?」
「え?一緒に行くのか?」
「そうだよ。女の子2人じゃ危ないし。」
「まぁ、いいか。詳しくはないからな?付き添いだけだぞ?」
「いいよ。ありがとう。とりあえず荷物置いて遊びに行こう!」
とりあえず、コインロッカーに荷物を詰め込み東京見物へ。
この辺は面白くもないので割愛しますが、2人はそれなりに楽しんで、振り回される俺はヘロヘロだった。
やけにベタベタとくっついてくるが、子供の頃に戻ったようで俺も楽しい時間を過ごせた。
帰って飯を作るのも面倒くさいし、適当な店で夕食を済ませて家に帰ることに。
時刻は8時を回った位だ。
「狭くて悪いけど、寝るだけだし我慢してくれ。ベッドは2人で使えばいいからさ。」
「もう寝るの?」
「風呂入ったりしてたら、いい時間になるんじゃね?」
「まあね。でも、なんかもったいない気がする。」
「うん。もったいないね。よし、タケ兄。飲もう!」
「馬鹿言うな。怒られるのは俺だぞ?しかも未成年。」
「高2だし、みんな飲んでるよ。」
「タケ兄だって、正月とか飲んでたし。」
「ん~。てかお前ら交互に喋ってよく噛み合うな。どっち見ていいかわからん。」
「まあまあ。」「双子ですから。」
「ビールと酎ハイとこれなに?焼酎?割るものある?」
「いやそれ高いやつ。割らないよ。」
「そうなの?飲んでいい?」
「まあ、いいよ。風呂入っちゃえよ。化粧とか落とすんだろ?飲んだらそのまま寝たくなるぞ?あと、従姉には言うなよ?」
「は~い。」「は~い。」
よりにもよって、秘蔵の一本に目をつけられてしまった。
お子様には、もったいないが、どうせ飲めないだろう。酎ハイのませておけば大丈夫。
風呂は、双子が先に2人で入る事になった。
タオルを準備してやって、俺は先にビールを開けて待っていた。
「タケ兄~。化粧水ない~?」
突然、優衣が裸で部屋に入って来た。
「ふ、服!せめてタオル巻け~!」
咄嗟に目を逸らしたが、その一瞬で脳内メモリーに優衣の裸を記録した。
髪は濡れたままで、Cカップ位の胸に、くびれた腰、綺麗な割れ目、スラッとした足。
割れ目!?パイパンかよ。ありがとう。
「化粧水はないけど、保湿クリームがあるからそれでいいか?」
「うそ~。持って来てま~す♡」
俺は下を向いたままだが、続いて裸で出てくる亜衣。
「泊めてもらうお礼だよ~♡あれ?見ないの?」
「見ないよ。早く服着て来いって。」
風呂場で相談していたのか、まさかの展開。
ありがたいけど、やりたくなったら困るし、見ない方が俺の為に良さそうだと思った。
2人は大人しく服を着て、髪を乾かす間に俺が入る事に。
風呂で脳内メモリーを再確認、亜衣の裸は見なかったけど、亜衣もパイパンなのだろうか?
従姉に言われた変態という言葉が甦る。
そうだ、妹みたいなもんじゃないか、気にしたら負け、堂々と大人の対応をしよう。
そう決めて、風呂場を後にした。
出てきてみれば、驚愕の事態になっていた。
独身男性の嗜み、オナホを並べて見てやがる。
「ちょっと~。何してんの!?」
「え~。なにこれ?ボーリングするの?」
「違うよ優衣~。あれが、ああなった時、ああするものだよ~♡」
「知ってるし~♡彼氏に使ってあげた♡」
「はいはい、漁らないし、そーいう事も言わないの!まったく従姉はどう言う教育してんだよ。」
とりあえず、オナホを隅に片付けて髪を乾かす。
本当に追い出してやろうかと思った。
それにしても彼氏がいて、そういう事をしているとは恐れ入る。
女の子の成長は早いものだ。
一緒にままごとをやった2人は何処へ行ったのか。
落ち着いた所で、適当につまみを出して酎ハイを渡した。本当にいいのかな。
「飲み過ぎるなよ?あと絶対内緒な?乾杯。」
「乾杯~。」「乾杯~。」
JKなのに中々の飲みっぷり、本当に飲みなれているみたい。
こいつら本当にJKなのか?なんだか飲み方が大人っぽくてセクシーだし、赤くなる肌が色っぽい。
ブラも着けてないので、乳首の位置が丸わかり。
これだけ警戒しないのもどうかと思う。
「ねえ?焼酎飲んでみていい?」
「私も飲みたい~。」
「ああ。氷出してくる。」
俺はいつもロックで飲むので、同じように2人に渡すと、飲みやすい酒なのもあって、2人は結構いいペースで飲んでいって、酔っぱらってしまった。
俺も釣られて飲んで、いい気分だ。
2人は顔を見合わせてから、ニヤッとして色々と質問してきた。
「ねぇねぇ?今彼女いないでしょ?オナニーって週何回やるの?」
「なんだよそれ?毎日だよ。毎日。もはや日課だね。」
「すご~い。今日もするの?」
「ははは、するする。君らが寝たら隠れてやっちゃう。」
「あ~。私たちをおかずにするんでしょ~?」
「しないよ~。お兄さんは大人なんだから。お子様では抜かないのです。」
「ひっど~い。さっき見せてあげたのに~。」
「残念~。亜衣のは見てませ~ん。」
その言葉に反応して、亜衣が服を脱ぎ全裸になってしまった。
「ほら~。おっぱい優衣より大きいんだよ?」
「ばっか!服着ろって!姉よりおっぱい大きいってレムちゃんかよ。」
酔いのせいもあって、今度はしっかり見てしまう。
「うそ!変わんないじゃん。タケ兄。同じだよね?」
続いて脱ぎだす優衣。もはや制御不能な状態になっていく。
2人で胸を出してこちらに迫ってきた。
「いやいやごめん。俺が悪かった。そうね。双子だし。同じ位じゃない?」
「違うよ。触って比べればわかるから。」
「そうだよ。ほら、タケ審査員。触ってみてよ。」
「ちょっ。まずいって。同じってことでいいじゃん。てゆーか、胸比べるのになんで全裸なんだよ。」
「大丈夫だよ。お子様の身体測定で興奮しないでしょ?」
「そうね。身体測定。私たちの成長の証!2人とも生えては来ないけど。」
2人で俺の手を取って胸に押し当てて、結果を催促してきました。
亜衣もパイパン。理想的な姉妹だ。
「あ~。確かに亜衣の方が大きいかも?」
「うそ!?あ~。ずるい亜衣は左触らせてる。左の方が大きいんだよ?タケ審査員、こっちで再審査。」
「あ~。うん。同じじゃない?」
「絶対違うよ。ほらほら、私の方が揉みごごちがいいでしょ?」
亜衣は、俺の手を動かして胸をにぎにぎさせてきた。
ぶっちゃけ同じに感じるが、中々嬉しい状況。
倫理という言葉は、酒に飲まれて消えていった。
負けじと優衣も俺の手を動かす。
「あん♡タケ兄えっち。」
突然出た艶っぽい声にビビッて慌ててしまう。
「いや、俺じゃね~だろ!?」
「ふふふ、タケ兄?JKのおっぱいで興奮しちゃった?」
「べ、別にしないし?審査だし?」
そうは言っても絶賛興奮中だ。これで興奮しなければ男じゃない。息子はすでにフル勃起。
悪いことにそこに亜衣の手が伸びてきた。
「え~?これは何ですか~?優衣裁判長。被告人は嘘をついています。」
「異議あり!生理現象です。」
「被告人は立ちなさい。」
「え?」
「立ちなさい♡」
完全に悪乗りだが、言われるがままに立ち上がると、優衣が息子を触ってきた。
しばらく触り、首をかしげるとズボンとパンツを一緒に降ろされた。
「ちょっ。」
「被告人は動かないでください♡お、大きいですね。」
優衣は人差し指で亀頭を撫でて我慢汁を手に取った。
親指との間で糸を引かせて、亜衣に見せて頷いた。
「被告人の異議を却下します。」
「裁判長。被告人は興奮しています。落ち着かせた方がいいのでは?」
「そうですね♡原告、お願いできますか?」
今度は亜衣が息子を撫で始めた。
「え?ちょっと。」
絶妙なタッチでピクリと反応してしまう。
「動くと罪が重くなりますよ~♡ヤバいこれ。裁判長。大きすぎます。」
「そうですね。私も手伝います♡」
2人とも息ピッタリで、舌を出して息子の根元から先っぽまで舐めていく。
同じ顔が二つ、上目遣いでこちらを見ながらニヤニヤ笑っていてペロペロ舐めてくる、変な気分になるが、たまらなく気持ちいい。
同時のカリ舐めから始まって、優衣がしゃぶれば、亜衣が玉や根元を舐めて決してぶつからない。
「ううっ。いつもこんな事してるのか?」
「2人でするのは初めてだよ?ね?」
「うん。初めて。こういうのもいいね?」
「ね?楽しくなってきた。タケ兄。ベッドに手ついて?」
「はあ?」
「いいから、早く早く。今時のJKが気持ち良くさせてあげるから。亜衣が前ね。」
ベッドに手をつくと、亜衣が俺の股の下に入って息子をしゃぶり始めた。
「すご~い。半分位しか口に入んない。」
1人になっても凄いテク。
手も使って上手に責めてくれる。
優衣はどこへと思ったら、後ろへ回ってケツの穴を舐めだした。
こんなの元嫁にもされた事ない。
足が震えて思わず声が出る。
「どうこれ?気持ちいいでしょ?」
「ううっ。ヤバいな。エロ過ぎだろ。」
「ふふ~♡亜衣も一生懸命しゃぶっちゃって♡したくなったでしょ?」
優衣は、俺のケツの穴を舐めながら、亜衣のクリを触りだした。
「んんっ。ちょっと。あんっ。だめ。舐めれない。あん。」
「手は動かしてるじゃん。こんなに濡らしても~♡」
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(2020年05月28日)
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