体験談(約 13 分で読了)
【高評価】プールで初めて出会った女の子(1/2ページ目)
投稿:2024-08-18 10:08:42
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本文(1/2ページ目)
夏休み…って言うても、子供達は夏休みで、大人は仕事ですがね…笑笑
今年も夏を前に某市営プールの改修工事を無事終えて、今年はちょっとした骨休みと目の保養にプールに行こうと思い行ってきました。
工事箇所は念入りな検査や確認も終わっているから、とくに問題もなく、スタッフさんらと話し終えました。
一応顔パスで入場といきたかったが、ちゃんと入場券を買いました。笑
どこでも簡単設置できるビーチテント…いわゆる日除けみたいな簡易テントを従えて行きました。
当たり前ですが、夏休みともあり、プールはどちらか言えば小学生や中学生がちらほら…と思ったが、親子連れや、小さなお子さん連れの方も居ました。
やはり連日の日中の猛暑で人出は少ないのか?と思ったが、たまたま平日だった事も重なったか…休みの日より少ない割には、賑やかな声が聞こえてきた。
俺はプールに少しつかり、しばらくしてから出て、テントに敷いた銀のロールマットに寝転ぶ、のをやっていた。
しばらくしたら1人の女の子が声をかけてきた。
彼女:「暑いんで入らせてもらっても良いですか?」
何言われるのかと思ったら…笑
もちろんOKしました…
俺:「今日は一人で来たの?」
彼女て:「一緒に来る子が急にダメになって」
俺:「それで一人なんだね」
彼女:「周りみてもガキばっかだし…」
俺:「確かにそうだよね、笑」
といろいろ話をした。
彼女:「それと…意外と良かったから」
俺:「ん?何が良かったの?」
なんかお腹出てないしスラッとしてたからと話してくれた。それと歳上の方も好みなの、という事らしい。
俺:「お、それは嬉しいなぁ」
彼女:「お願いがあるんだけど…」
俺:「ん?どうしたの?」
彼女:「日焼け止めクリームって持ってますか?」
俺:「あ、うん、持ってるよ」
彼女:「塗ってもらえますか?」「今日持ってくるの忘れちゃって…」
彼女:「顔とかは塗って来たんけど…」
俺はOKして塗り始めてあげようバッグから取り出そうと探していました。
何も言わずに彼女からホルターネックの紐を解きだし、上手く手ブラで胸を隠しながらビキニのブラを脱いだのにはめっちゃ驚いた。
マジ驚いた、笑
彼女:「はい、お願いします。この方が塗りやすいでしょ?」
うつ伏せに寝そべる彼女の胸は完全に自分自身で胸を隠せていたが、横乳はハッキリとわかるし、それを見てただけで、俺は少し勃起してしまった。
見ず知らずの若い女の子の肌を見てるだけでもおおきくなるのに…笑
なるべく悟られないようにくまなく塗ってあげると、彼女自身で起き上がってきた。
ブラを外したままだから、おっぱいが見れた。
彼女:「あ〜っ!見たなぁ〜?」
俺:「一瞬だったから、ほとんど見えなかったよ」
ビキニのブラを着けながら彼女が
彼女:「え〜、そうなの?じゃ、特別だよ」
とブラをずりあげ下乳を見せてくれたのだが、勢い余ってか、片方の乳首は丸見えだった。
俺:「可愛いくて、綺麗な乳首が見えてるよ」
と言うと、嫌だと言いながら、乳首が出ているのがわかると、ハッとし顔を赤くして、
彼女:「うそっ!マジ?見ちゃだめ!」
と、すぐさま隠す姿に可愛らしさを感じた。
俺:「もっとちゃんと見てみたいなぁ…ダメかなぁ?」
彼女:「え〜」
と、言いながらも
彼女:「お兄さんのも見せてくれるなら良いよ」
彼女:「さっきからずっと勃ってたでしょ?」と言ってきたから、見せるのなんて簡単だから、でもわざと恥ずかしそうに見せてみた。
彼女:「わぁっ、おっきい〜!」まじまじと見られました。
まだ完全に大きくはなってなかったのだが、ポロンと出してあげた。
俺:「まだ完全に勃ってないよ、笑」
マジ?と言いながら、見せてくれたお礼にと彼女が水着を上に捲りあげてくれた。
生おっぱい。
乳首までもがツンとしてて綺麗なロケットおっぱいだった。
乳首も小さめでピンク色が綺麗だった。
はい、おしまい、つぎつぎ〜と言いながら、
彼女:「ねぇ、脚も塗ってね?」
と、俺のあぐらをかいてる足に彼女から脚を乗せてきた。
ほんのりと汗をかいてはいるが、身体同様にムチっとしていた。
背の高さは低めかなぁ、でも、ちょっとだけ?ムチッとした体型だが、よく見るとおっぱいは今どきの子らしく成長してるし、ウエストもまぁまぁ細い…あ、デブではない。脚は長くて綺麗だが、ちょっとムチッとして、でも色白で綺麗だ。
俺が日焼け止めクリームを塗りだすと、くすぐったいのか、笑いだすのだが、太腿やつけね辺りになるにつれ、トーンが変化が出てきた。
彼女:「やだ、なんか変な気分になるよ」
俺:「変な気分って?」
彼女:「やだ、言わないもん」
彼女:「脚の裏側もお願いね」
と、彼女自らうつ伏せになった。
ビキニの上は自ら脱いでたけど、下は脱がないのかだな、と思いながらも見ていた。
上半身はほぼテントに隠れる状態だったが、完全には隠れてなかったから、もう少し下がりなって言い、テントに隠れる様になり、俺は彼女の両脚の間に陣取る。
俺の膝と彼女の股間はすぐ近くだ。
彼女の水着の股間やお尻がすぐ目の前にある。
ふくらはぎから太腿へ、脚の付け根へと日焼け止めクリームを塗りだすと明らかに声が変わってきていた。
彼女:「んんっ」「あんっ」
少し腰をくねくねもさせている。
内腿も感じるようで、なかなか感じやすい子なんだなぁと思って見ていた。
彼女:「ねぇ、まじやばい、おじさん、うまい」
俺:「ん?どうしたの?」
彼女:「あ、え?い、いや…」
俺:「ん?どうした?」
彼女:「なんかね、触り方が上手いから、なんか変な気分になる!」
俺:「感じてるんだね」
と言うと、何も言わず頷く彼女。
俺は何も言わずにビキニのパンツのサイドの紐を解き、脱がせてお尻をだした。
彼女:「あ、いやっ…」
と言いながらも全く抵抗しない。
逆にOKということだろう。
おしりにも日焼け止めクリームを塗ってみた。
布地は残ってはいるものの、脚を閉じようとしていたからか、肝心な彼女自身のお大事はかろうじて見えない状態だった。
俺は広げてごらんと太腿の内側軽く叩いて広げさせた。
彼女:「あ、いや…やだ、だめ…」「見ないで…」
そう言いながらも彼女は脚を広げてくれた。
ハラりと最後の砦がなくなり、隠していた彼女自身のお大事も見えるようになった。
パイパンだった。
はっきりと見えるから、既に濡れてるのがわかるくらいにしっかりと濡れ光っていて、しかも彼女自身のお大事があたってたビキニパンツのあそこの部分もべっとりと濡れていた。
まだ塗ってないから、日焼け止めクリームではない、笑
俺は日焼け止めクリームを指に塗らず、その指を彼女自身のお大事に、クリームをつけずに触れてみた。
彼女:「んんんっ」
その指をゆくりと、彼女のおつゆを指にたっぷりつけ、彼女自身のお大事全体に施しながら、ゆっくり全体をゆっくりなぞる。
彼女:「あんっ、そんな所まで…?」「あぁ、恥ずかしい…」
俺:「いや、塗ってないよ、弄ってあげるね」「すごく欲しそうにしてるから」
毛がない…彼女自身のお大事を…人差し指でゆくり上下になぞる。
しばらく弄ってあげた。
彼女:「あんっ」
身体をビクビクと大きくふるわせた。
彼女:「はぁはぁ、もうダメ、それ以上したら…おかしくなるから…」と言いながら
うつ伏せから起き上がろうとする彼女を、俺は抱き寄せようと引っ張った。
彼女:「ひゃっ」
俺が座ったままで、彼女を俺の前に腰を下ろした状態で、背を向けて座る形でピッタリくっつき座らせた。
彼女:「え?なに?、なにするの?」
俺:「今さ、男の子達がこっちに向かってて、すぐ近くまで来てるから、向こうに行くまで静かにじっとしてて」
彼女:「はい」
急におとなしくなる彼女。
簡易テントからは出ていないし、覗き込まれないと見えなくなった。
俺:「暑いけど、ちょっと待っててね、もうすぐだから」
彼女:「はい」
座ったままバックハグしてる姿勢に
彼女:「なんか後ろから抱きしめられるのいい…すき」
俺の手を掴むように握ってきた。
俺は男の子達が離れていくのを確認した。
俺:「もう大丈夫そうだよ、プール入りに行こっか?」
と誘うと
彼女:「ううん、もう少しこのままでいて?」「こういうの憧れてたからなんか嬉しい」
良いよと返事するとゆっくりもたれかかって来た。
彼女:「バックハグ好き」
しばらくそうしてると
彼女:「ピッタリくっついてるから、汗かいちゃうね」
ぴったりくっついてる肌と肌は自然と汗をかいていた。
彼女:「ねぇ?胸もいい?」
俺:「ん?なんだい?」
彼女:「やだ、ちゃんと聞いててよ」
俺:「ごめんごめん」
彼女:「胸にも塗って?」
と少し怒る?様なしぐさも可愛い。
そう言いながら、俺は後ろからビキニをずらし、胸をあらわにさせた。
彼女:「あぁっ」
俺は優しいタッチで優しく塗る様に丸みのある胸を段々と敏感な乳首に向けて塗り始めた。
彼女:「んんっ」
俺:「痛かったかい?」
首を横に振る彼女。
彼女:「その反対よ…意地悪…ねぇ、もっと」
そのまま焦らす。
彼女:「はぁん、やだぁ」
俺:「ん?どうした?痛かったかい?」
彼女:「違うの…早く触って?」
俺:「ん?どこをだい?」
彼女:「言うのはずかしい」
俺:「どうした?どこを触って欲しいの」
必要に焦らした、敏感な乳首を触らなかった、
彼女:「早く乳首弄って…」
彼女:「乳首もしてほしい…優しく弄って?」
上にずらしたビキニが邪魔をして全体が見えなかったが、後ろから少し濃いピンク色の乳首はピンッと立っていた。
優しくソフトに、はれものを扱う様に弄った。
彼女:「あぁん、気持ちいい」
彼女:「また熱く…なってきちゃった」
俺:「どうしたんだい?」
彼女:「わかってるくせにぃ」
いたずらに微笑む彼女。
彼女:「あそこが熱いの…」
そう、おしりに日焼け止めクリームを塗ってた時に、ビキニのパンツを脱がせたままだから、俺はそっと手を伸ばして触れてみた
彼女は嫌がらず、逆に、M字にしてた脚をひろげてくれた。
俺:「びしょ濡れだよ」
彼女:「やだ、言わないで」「それは汗だよ」
俺:「そうかい?」
と、彼女自身のお大事を、指をそっと触れて、ヌルヌルの彼女のおつゆを指につけて、彼女に見せつけてみた。
俺:「これが汗かなぁ?」
糸を引くおつゆを見せた。
彼女:「やだ、恥ずかしいよ…」
後ろから優しく彼女自身のお大事を弄った。
彼女:「熱いの」「もっとして?」
たっぷり濡れてるのを指につけながら、外側からゆっくり弄った。
彼女:「なんか変なの」
彼女も軽く腰を揺らしている
彼女:「やだ、なんか、すごいの」「腰動いちゃう」
彼女:「あぁっ!」
声は小さめだがイクのがわかった。
敏感な栗とリスは触ってない。
俺:「そんな大きな声出したら監視員がくるよ?」
彼女:「ごめんなさい」
と言いながらももっとしてもねだってきた。
彼女:「だって…声も…我慢できない」
俺:「気持ちいいかい?」
彼女:「うん、気持ちいい」「もっとして?」
彼女:「もっとおま〇こ触って?」
いよいよ核心に触れてみた。
彼女:「んんんっ!」「気持ちいいっ」
ビクビクと身体を震わせた。
俺はゆっくり優しく指を彼女自身のおつゆをたっぷりつてけ、栗とリスを弄り続けた。
彼女:「んんんっ!」
彼女は自ら口を覆った。
その仕草もエロい。
彼女:「んんん…」「んん〜」
またビクビクと身体を震わせた。
俺:「イッたんだね」
彼女:「うん、なんかたぶんそうみたい」「でも、なんかわかんないの…」
彼女:「もっと触って?」
彼女が軽く首を振り向かせながら、目を閉じた。
俺はキスをした。
彼女も求めるように唇をあわせてきた。
そのまま舌を絡ませながら、後ろから乳首と栗とリスを弄っていたら、
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(2020年05月28日)
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