九州沖縄の今昔を振り返る「映像タイムマシーン」第3弾!今回のテーマは「テレビが伝えてきた九州沖縄の出来事」。前回に引き続き博多華丸・大吉さんがMCを務めます! 1925(大正14)年にラジオ放送が始まってから今年3月で100年。今回は、NHKアーカイブスに残されている膨大な資料映像の中から、九州・沖縄の歩みを振り返る映像を厳選してお届け!戦後や高度成長期の経済発展ぶりを伝えたニュース、「沖縄海洋博」や「アジア太平洋博覧会(よかトピア)」など各地で行われた大型イベント、さらに、九州・沖縄の人々を熱狂させた一大ブームなど、貴重な映像を楽しむトークバラエティー
昭和世代、平成世代、世代が違うと思い出も違う。なつかしい映像でそれぞれの世代の青春を振り返る「映像タイムマシーン」。今回のテーマは「いまとむかしの夏やすみ」。 番組MCは、“昭和世代”の博多華丸・大吉さん。なつかしい夏休みの映像に大興奮。特に2人が鮮明に覚えている夏休みは昭和53年。いったい何があった?一緒に映像を味わうのは、“平成生まれ”世代の畠山衣美アナウンサーと、昭和28年生まれの元NHKアナウンサーの原田徹さん。原田さんはNHK時代、九州沖縄各地に勤務し、時代時代のニュースを伝えてきた。原田さんの解説も交えながら、なつかしい映像を味わう。
昭和世代、平成世代、世代が違うと思い出も違う。なつかしい映像でそれぞれの世代の青春を振り返る「映像タイムマシーン」。