「虹波」投与結果を皇室に報告 熊本・菊池恵楓園で戦中に治験
戦中戦後に国立療養所菊池恵楓園(熊本県合志市)で、ハンセン病患者に開発中の薬「虹波」が投与されていた問題で、1943(昭和18)年に同園所長らが皇室に投与結果を報告していたことが10日、同園入所者自治会へ...
あわせて読みたい記事
「虹波」投与結果を皇室に報告 戦中、熊本ハンセン病患者に治験
3/10 15:53 #ハンセン病
「虹波」被爆者にも使用 故谷口稜曄さんカルテに記載
3/4 6:00 #社会面
菊池恵楓園に虹波カルテ電子化費用支出 厚労省
3/1 6:00 #総合面
ハンセン病考える糸口に 福岡・直方市で絵画展、菊池恵楓園入所者...
2/12 6:00 #筑豊版













































