まず二人の性格があります
暇空茜:嘘や誤魔化しが大嫌い。難癖つけられると応戦する。法的訴訟も辞さない。裁判所からの命令(法)には従う。殴られたら殴り返す。
堀口英利:平気で嘘や誤魔化しを行う。難癖つけられると応戦する。法的訴訟をチラつかせるが本訴訟はやりたがらない。裁判所からの送達を平気で無視する。殴られたら裏から手を回して相手を陥れようとする。
この差からわかり合えない二人となっています。
そして暇空茜はWBPC問題と言われるNPO法人の追求(所謂公金チューチュー問題の追及)で多数の訴訟を起こしていました。
また口が悪く、多方面に敵を作りやすい状態でした。
そういう状況下で最初に喧嘩を売ったのは堀口英利で、その後レスバトルに発展しました。
双方が誹謗中傷をやり合いましたが、その最中に暇空茜側ではない人物から、暇空茜の実家の住所の暴露、暇空茜の住所電話番号の暴露、両親や第三者への加害・殺害予告、などの行為が行われました。
また堀口英利は名指しで殺害予告をXやフェイスブックに投稿したりしていました。
暇空茜はそれらの悪質な行為に対して調査した所、堀口英利の手によるものであり、更には堀口英利が称する学歴や留学歴が嘘であると確信し、追求の度合いを強めました。
その中には堀口英利が学生時代に作成し7年もの間公開を続けていた同期先輩に対する誹謗中傷を書き連ねたサイトの運営についての暴露もありました。
暇空茜はその被害者が堀口英利に対して起こしている裁判の支援を行ったりもしています。
結果として、暇空茜は堀口英利が信用に足る人物では無い事、過去に行っていた様々な所業を暴露するなどで悪質性を公表しています。
これが暇空茜が堀口英利を攻撃していると言われる行為であり、異常なまでに固執しているとみられている行動の理由の1つとなります。
現在、この二人の争いは裁判所を舞台にした法的なものにも発展している為、どちらが良い悪い等は、裁判所からの裁定を注視する必要があります。