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自己分析から行うのは間違い⁉「noteを売りたい時の正しい手順」とは

あなたがメンターから

「〇〇さんには〇〇ジャンルのnoteを売ってみてほしいと思いまして!」
「〇〇さんには、このジャンルのnote販売とかあってると思います」
「ちょっとこの分野のnote販売、チャレンジしてみませんか?」

と言われたとします。

そこからのあなたの行動って、
どうやって行動していくのが
正しい動きだと思いますか…?

実は、ある方をサポートしていて

同じシチュエーションになりました。

私は、その方の

・これまでのポストでのアウトプット、つぶやき

を見ていて

「〇〇さんにはこのジャンルのnote販売からぜひ始めてみてほしい!」
「きっと〇〇さんにはこの分野あってますから…!」

と声をかけました。

ところが、

初日、その方から

「分かりました!ちょっとリサーチしてきます!」

とお返事いただいてから
数日後にかえってきたお返事は

「私、自己分析してみたんですけど…」
「どうにも、自分が向き合うにはまだ知識が足りないみたいで…」

このようなお返事をいただき

かなり落ち込んだご様子でした。

そこで、私はふと思いました。

いや、違うと。

この市場ではこれ
結構多いことなんですが

リサーチしましょう
商品つくりましょう
コンセプト真似しましょう

と言われても
多くの人ができません。

というか

正しい流れを把握していない方が
ぶっちゃけ
とても多いです。

なので、

コンテンツを作成する際に
守ってほしい手順をシェアします。

まず手順としてですが

リサーチと分析

これ、絶対に
いっぺんにやらないよう
注意してください。

リサーチ
情報を集めて並べること

分析
そこから何かしら知見を得ること

つまり

・集める作業
考える作業

これは完全にわけて
おこなっていかないと
まず作業でつみます。

まずは競合の商品を洗い出して
スプレッドシートに一覧にする作業

それをしてから

その中で参考になりそうなものを
しぼって

細かい訴求や内容を分析していく

この手順でお願いします。

競合の洗い出し~売れてる競合商品をまずは洗い出す~


まずは

note、Brain、Tipsなどから商品を洗い出します。

https://docs.google.com/spreadsheets/d/1z-lhB7xYtJIHvY0tjkrRUtlBfK1cOJfS2pKBHrsZBMk/edit?usp=sharing

まずは売れてる競合商品を
このスプシをつかって
リストアップするのですが…

  • note

  • Brain

  • Tips

  • InfoTop

初心者の方は
分かりやすいように

まずは有料noteを
1番優先的に調べましょう。

ということで

まずやってほしいのはこれ

https://docs.google.com/spreadsheets/d/1_CuFfOvm3VzSQhoGTrX5XQ32bc8-UJAaECSyZfQHgDw/edit?usp=sharing

なぜかというと

有料noteは売上予想
立てられます。

なので
このシートをまずは
30個埋めてください。

競合リサーチシートの使い方

集める情報

  • タイトル

  • 価格

  • 商品リンク

  • いいね数(noteのみ)

という感じで
まずは埋めてください。

例もつけておきました

30個くらい集めて
そのうち10個を
分析に回してください。

noteで競合を洗い出す

①noteをひらく

②右上の検索窓にキーワードを入れる

③有料にチェックを入れて、
定番を選択

④有料noteが一覧で出てくるので、
テーマが自分と近くて
比較的いいねが多いものを選ぶ

⑤30個うめる

こんな感じで作業してください。

noteの売上予測について
有料noteは
いいね数×1.5~2倍が販売部数です。
よって
価格×いいね数×1.5~2=予想売上」です。

競合分析~売れる訴求、内容を特定~

つぎは
リストアップした商品のうち、

売れてそうなもの、
欲しくなったものを

10件分析にかけます。

競合分析シートを開いてください。

https://docs.google.com/spreadsheets/d/1Yy-Jc2cO9an02aLqSfBRxriuzDK5huYluHHJvPfbYfM/edit?usp=sharing

チェックしたい項目は下記です。

  • コンセプト

  • キーワード

  • 目次(内容)

  • ベネフィット訴求

  • 恐怖訴求

  • コアな悩み

  • 市場の常識/フラストレーション

こちらを埋めてください。

だいたいnote市場は

書いてあるノウハウ自体は
無料情報と大差ないことが多いです。

ですが、有料でも売れている。

ということは

「なぜ売れているか」

というと、

・訴求がいいから
・レターがいいから

つまり

  • コンセプト

  • キーワード

  • 目次(内容)

  • ベネフィット訴求

  • 恐怖訴求

  • コアな悩み

  • 市場の常識/フラストレーション

これが「売れる形になっているから」

です。

なので、

ここをまずは模倣する

のが
コンテンツ販売者としての
あなたの最初の仕事です。

次に、ここまでできたら

いよいよあなたの商品を作りにいきましょう。

↑これを開いてください。

あとは

私が別売りで販売している

「コンテンツ作成講座」の

第4章から作業を
進めていくだけです。

※コンテンツ作成講座をまだお持ちでない方は
コチラに登録すると
案内が期間限定で流れてきて買えます

どうでしょうか。

コンサルを受けている先生から

「あなたこの分野のコンテンツ販売どう?やってみない?」

と声をかけられた場合

まずやることとして

競合リサーチ
競合分析

があるんやで、
という解説noteでした。

メンターから

「あなたこの分野のコンテンツ販売どう?やってみない?」

と言われて、

・まず自己の棚卸に入ってしまう

・そこから、自分が得意か不得意か
・自分に向いているか
・自分とは…

みたいな自己分析の沼にどんどん
入っていってしまう人がいますが

やってほしいことは
そうではないのです。

稼げる人は

メンターから

「この分野どう?やってみる?」

と声をかけられたら

まずはどんなnoteやコンテンツが売れているのか
リサーチをしにいってほしい

という話をしました!

かなりこの辺は
間違えている方が多く

自己理解の沼のサイクルに
入ってしまう方が多いので

改めてnoteにしてみました!

ご参考になれば幸いです!

【プレビュー】自己分析から行うのは間違い⁉「noteを売りたい時の正しい手順」とは|ねここ|note
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