女神の神殿~ブラッドフック号~ガンボス号(キングモール)~ブラッドフック号~マトーヤの大灯台
【女神の神殿】
(神殿に戻り、神殿のホールのフィギュアを調べる)
ふくをきて 2足立ちしている
ネコのフィギュアが おいてある
見る
さわる
とる
>見る
ふくをきて 2足立ちしている
ネコのフィギュアが おいてある
>さわる
このフィギュアは
ブラッドフック号で
行方不明に なっている
ブルミンチでは?
>とる
どんなに 力を入れても
フィギュアは 動かない
(「ブルミンチのハート」をつかう)
ハートが 中に入りこむと
フィギュアが
とり外せるようになった
ブルミンチのフィギュアを
手にいれた
このフィギュアを
もとの世界に かえせば
ブルミンチに もどるのでは?
ここにはもう 何もおかれていない
(砂の世界に戻る)
【監視小屋】
フェリスの
道具ぶくろの中から
1体のフィギュアが 飛び出して
巨大になっていった
(ネコが現れる)
ブルミンチ
「お? お? お?
いったい オイラは
何をしていたんだ?
「キミが たすけてくれたのか?
何が どうなっているのか
よくわからないな・・・
「とりあえず 船にもどってみるか
みんな ハラをすかして
まっているかも しれないな
「オイラは ブラッドフック号の
りょうり長 ブルミンチッ!
もし 船に立ちよる事が あったら
ごちそうするよ
「どうもありがとう
それじゃあな・・・!
(ブルミンチ、船に向かう)
【ブラッドフック号】
「新しい剣が
手にはいったばかりなのに
また こわしちまった・・・
「オレって 武器の使い方が
ヘタなのかな・・・?
(伝そう器)
「みゃー・・・・
(道具屋・カウンターの横から話す)
「わが軍も そう攻撃の
じゅんびに入るそうだ
この物語も いよいよ
クライマックスって かんじだニャ
シックスパック
「やあ フェリス
こんどは ブルミンチのヤツを
見つけてくれた そうだな
「おおくの もんだいが
かいけつされた 今
わが軍は これから
攻撃のじゅんびに入る
「キミは もういちど
ガンボス号に せん入して
じょうほうを あつめてくれ
「パクパクパクパク
もぐもぐもぐ・・・・
いそいで食べないと
とう番の 時間が来てしまうんだ!
「ブルミンチが
かえってきたんだ
これで 楽しみにしていた
うまいメシが食えるぜ
「カツオのたたきに
ホタテのムニエル
フカヒレスープ ロブスター
ああー 生きててよかった!!
「あわわわわ・・・!!
いそがしい いそがしい!
うちの りょうり長って
ネコづかいが あらいぜ・・・
「さかなは さばいたし
アサリの 砂ぬきに・・・
えーと えーと・・・
あ! タマネギの かわむき!
ブルミンチ
「いそげ いそげ!!
みんなハラを
すかしているんだぞ
「おっと! キミは
この前の キミじゃないか!
ブラッドフックの
兵士だったんだね
「もしかして
オイラの いない間に
大かつやくした 新入りって
キミの事かい?
「魔法使いのマトーヤを
しっているかい?
北西へ かなり行った所にある
大きな灯台に 住んでいるんだ
「何年か前に アロンソ船長が
くさったマグロを 食べて
死にかけたとき 魔法のクスリで
なおしてくれたんだ
「ただ その後
高いクスリ代を とられたけどね
でも あのバア様のクスリは
すごく きくらしいよ
「食事がかりを どこぞから
たすけ出してくれた
そうですな
(アロンソ船長の私室に入ることが出来る)
アロンソ船長
「いいニュースだ
地下で 新しい金属が
ほり出されたのだよ
「こいつで 武器をつくれば
もはや 敵なしだな
ガンボスとの長い戦いにも
けっちゃくが つきそうだ
【ガンボス号】
「たいへんニャッ!
かじ場で モンスターが
あばれている らしいニャ!
「地下のかじ場に あらわれた
モンスターの名前は
キングモール・・・
モグラの バケ物らしいぜ
「キングモール ニャんて
オレ様の シミターで
まっぷたつに してやるぜ
・・・ウーイ ヒック!
「かじ場が モンスターに
おそわれて ピンチニャんだ
「このビールを のんだら
おうえんに 行かニャくては・・・
(酒場の店主)
「地下のかじ場に モンスターが
あらわれたんだって?
「地下のかじ場に
キングモールって
モンスターが あらわれたんだ!
「早いところ たいじしないと
武器が せいさん
できなくなっちまうよ・・・!
「フミャー ムニャムニャ・・・
まだ おきる時間じゃないニャ
「フミャー ムニャムニャ・・・
いい事おしえるから
もう少し ねかせてほしいニャ
「タマネギは
魔法のクスリを作る
げんりょうに なるニャ
クリブト船長
「フェリスよ
地下のかじ場に モンスターが
あらわれたのを きいておるか?
「何とか たおさずに
とらえる事は 出来ないだろうか?
あいつを 戦力にすれば
戦きょくは ゆうりになるはず
「もっとも 最悪のばあいは
たおしても かまわん
あの じょうたいでは
武器が つくれないからな
「わが軍の せいえい部隊は
戦闘中でな
今 たよれるのは
お前ぐらいなのだ
クリブト船長
「モンスターは 地下2かいで
あばれておる
出来れば 生けどりにしてくれよ
「せっかく 敵のろうやから
出られたのに
こんな所で シゴトを
する事に なってしまった
「たすけてくれー
オレは 船底にいるだけで
よってしまうんだ・・・
「最近まで ブラッドフックの船に
とらえられて いたんだ
敵の船にも お前にそっくりの
ヤツがいたぞ
「この下に モンスターがいるんだ
やっつけたい ところだが
どうにか 手なずける事は
出来ないだろうか
「あいつを 仲間にすれば
高い戦力に なるんだが・・・
「出来れば やっつけないで
仲間にさせるニャ
「ごっつい モンスターが
あらわれたニャッ!
やっつけようとしたが
かえりうちに あってしまったニャ
「みんなで いっせいに
攻撃したら たおせるかも
しれニャいニャ!
「まずは だニャ
あのバケ物の じゃくてんを
見つけて・・・・
「この下に モンスターがいるニャ!
とりあえず キングモールと
名づけたニャ
(地下へ行く)
「グララララッッッッッッッッ!!
(キングモールと戦闘)
「グララルルルルル・・・・・!!
キングモールは
かまどのおくの方へ にげていった
ちらばった ガレキを
とりのぞかないと
おいかける事は 出来ない様だ・・・
(上の階のネコと話す)
「モンスターが にげたって?
じゃあ にげた道を
たどって おいかけるニャ
きっと モンスターがいるニャッ!
「みんな 行くニャッ!
「ワタシは 戦闘隊長ニャ
今 作戦をねっているんニャ
「早く キングモールってやつを
たいじして ほしいニャ
「まだ つかまえる事が
出来ないのか?
「この酒場の 一番人気は
マタタビ―ルだニャ
ほかには 黒ビールに
ひのスコッチなんかが 人気ニャ
「プハーーーッ
ひのスコッチは 最高の酒ニャ!
「時どき 北の大灯台から
マトーヤも のみに来るニャ
(キングモールの去った場所)
「こんな岩 サッサと
とりのぞくニャ!
(ネコ達、かまどから地下の洞窟へ)
(ピンクヘッドと連絡を取る時に使った洞窟だが、岩がなくなり他の場所に進めるようになる)
(セーブポイントの女神像がある)
「休けい するのに
ここは もってこいの場所ニャ
「フッフッフッフッ・・・・
酒場にいる ジャラシーから
もらった あきビンに
ビールを 入れておいたのニャ!
「ヘンな ぞうが立っているぞ
はたして コイツは
古代イセキか 何かニャ?
「ブラッドフックの ヤツらを
たおした後は コウ古学に
チャレンジしてみるニャ
(更に奥へ進む)
「フェリスッ!
いい所に来てくれたニャ
キングモールは
このおくに行ったぞ
「どうにか ここまで
おいつめたニャ!!
「フェリス!!
お前が 来るのを
まっていたんだ
(先に進むと、ブラッドフックのネコたちがキングモールを取り囲んでいる)
「よいしょっ! よいしょっ!
「おい 右がわ
もっと力を入れろ!
・・・・ん?
「どうしたんだ?
フェリス
(ガンボスのネコたちも入ってくる)
(ガンボス)
「あっ!
ブラッドフックの ヤツら!!
(ブラッドフック)
「ガンボス軍が
どうして ここに?
「ちょうどいい
ここで けっちゃくを
つけようぜ!
(ガンボス)
「この 戦力では
ふりニャ・・・!
(ガンボス)
「ひとまず てったいだ・・・!
(手前の部屋に戻る)
「ニャんてこった!
ブラッドフックの やつらに
モンスターを うばわれちまった
「まあ いいニャ・・・
あの バケ物を敵が
手なずけられるとは 思えん
「4ひき だけじゃ
こちらが ふりだ!
いそいで 船にもどって
ほうこくしなければ・・・
「オレたちは のこるニャ
ヤツらが ここに来れるって事は
ブラッドフック号と ガンボス号は
地下で つながっているはずニャ
「もし 敵軍に地下から
攻めこまれて来たら
ひとたまりもニャいニャ・・・!
「ここの入口を ふさいで
見はっているニャ
「そうだな・・・
よろしく たのむ
(一匹が去り、残りの二匹が出入口の前をふさぐ)
【ガンボス号】
(酒場の店主)
「酒が ほしいのか?
そのたなから 1本だけ
持って行っていいよ
フェリスは
ひのスコッチを 見つけた!
(酒場の店主)
「ひのスコッチは
かなり強い 酒だぞ
北の大灯台に 住んでいる
マトーヤの すきな酒だ
「キングモールを めぐって
地下で 敵と争っているニャ
クリブト船長
「何! モンスターが
敵に わたっただと?
くくー このドジめっ!!
「こうなったら ヤツらが
モンスターを 手なずける前に
地下から そう攻撃をかけるぞ
さっそく じゅんびにとりかかれ!
(かじ場の地下のネコ)
「バイヤーが とって来た
やくそうを サイバイしているのだ
この場所が 一番よく
そだつみたいだ
【ブラッドフック号】
「地下でモンスターを
つかまえた らしいんだが
手なずけるのに
くろうしているらしい
「となりにいた ヤツも
ひっぱり 出されちまったよ
「地下でガンボス軍と
戦闘があったニャ!
どうやら さいせき場と 敵の船は
地下で つながっているようニャ
(武器屋、防具屋が入口の前に出来ている)
「くろがねの武器が
出来上がったところだよ
見てきなよ!!
(武器屋・カウンターの横から話す)
「くろがねを かこうした武器は
見た目も きれいだよ
このシミターの 黒光りなんて
ずっと ながめていたいくらいさ!
「こっちこっち!
防具の売り場は
ここだよ
(防具屋・カウンターの横から話す)
「くろがねを 使ったよろいも
出来たんだぜ!
なめしがわの上に くろがねを
うめこんで つくったんだ
「チェインメールの様に
こまかく かこうする事は
むりだけれど
強力な防具には ちがいないよ
「ヘヘーン・・・!
新しい武器を 入手したのさ
くろがねシミターっていうんだ
いいだろー
シックスパック
「地下で モンスターを
とらえたそうだ
「わが軍の戦力に
くわえたいらしいが
手なずけるのに
くろうしているらしい
「また キミの力で
何とかして もらえないだろうか?
「くろがねで つくった
新しい武器が 出来上がったぜ
武器屋のやつが 部屋の外で
みんなに 売っているよ
「ニャッハッハッハ!
チェスで オレ様に勝とうなんて
10年 早いのさっ!
「フーーーッ!!
ニャんで いつも
まけるの・・・????
ブラッグ
「北の大灯台に 住んでいる
マトーヤって 魔法使いは
クスリ作りの 名人らしいよ
「地下で つかまえた
モンスターを
おとなしくさせるクスリも
あるんじゃ ないのかい?
「地下のさいせき場が
いそがしいらしいな
このデザートを 食い終わったら
すぐに 行かないと・・・・!
「地下で つかまえた
あのモンスターを
おとなしくさせる
いい方法がある・・・
「北の大灯台に 住んでいる
魔法使いのマトーヤに
クスリを 作ってもらうんだ
「・・・しかし あのバアさんが
かんたんに クスリを
作ってくれるとは
思えないけどね
「戦場からの 攻撃だけでも
手いっぱいなのに
地下からも 攻撃してくるとは
敵の戦力も あなどれないな・・・
アロンソ船長
「フェリスよ
わが軍が 地下でモンスターを
ほかくしたのは しっているな?
「どうにかして
手なずけたいのだが
いい方法は ないだろうか・・・・
「入隊してから
大かつやく中の きみの事だ
いいアイデアを
持っているんじゃないのか?
「ガンボス軍に たいして
そう攻撃を はじめるんだって?
「戦闘のじゅんびは
とっくに 出来ているニャ!!
「武器のチェック よし!
防具のチェック よし!
水入れのチェック よし!
おやつのイワシ よーし!
「フニャー
そろそろ 新しい作戦が
はじまるんだって?
「大きな作戦が 近いから
船体しゅうりチームも
大いそがしだよ!
「地下のモンスターを 入手すれば
わが軍は またまた
戦力アップするのです!
「そう攻撃の作戦を
ねっているところです
(採石場の先の古い鉱脈にネコたちがいる)
「フーッ ひと休み・・・
とちゅうにあった いどの水が
わりと ウマかったんで
スイトウに 入れて持って来たニャ
「くろがねは
もっとおくに 行かないと
ないのかい?
「われわれが モンスターを
ほかくしていた時
ガンボスの ネコたちが
やって来たんだ
「どうやら
この洞窟は ガンボス号と
つながっているようだ
「このさきに
デカい モンスターを
とじこめているニャ
【マトーヤの大灯台】
(大灯台に入るのが初めての場合)
マトーヤ
「なんじゃ おぬしは?
ワシに ようがあるのなら
最上かいまで 上がって来な!
「ただし この灯台には
たくさんのトラップが
ようい されているよ
生きて上まで来れるかね・・・?
(以前に大灯台に入ったことがある場合)
マトーヤ
「なんだい また来たのかい?
こりないやつだねえ・・・
わかったよ 上って来な
「ただし この灯台には
たくさんのトラップが
ようい されているよ
生きて上まで来れるかね・・・?
(一度外に出てまた大灯台に入る)
マトーヤ
「こりずに またきたね
いいよ 上がっておいで
何回でも ちょうせんしな!
(落とし穴に落ちる・1回目)
マトーヤ
「ヒッヒッヒッヒーッ!
「こんな トラップが
山のように まっているからね
かくごをしていな・・・・!
(落とし穴に落ちる・2回目以降)
マトーヤ
「また おちたかい!?
気をつけな
ヒッヒッヒッヒッヒッ!
(2階のドア)
マーシャ
「あたしゃ マトーヤ様の
宝物庫を おまもりする
魔法のドアの マーシャじゃ
「だけど あたまのキレるヤツなら
中に入れてあげるよ
あたしの作った パズルに
ちょうせん してみるかい?
はい
いいえ
>いいえ
「ハァ・・・
女は もっと
せっきょくてきで なくちゃ
だめだよ
>はい
「そう来なくっちゃね
「コインを 全部かおの方に
するんだよ
マーシャ
「やめるのかい?
はい
いいえ
>いいえ
(選択終了)
>はい
(ミニゲーム終了)
(ゲームクリア)
マーシャ
「ほう・・・
なかなか やるね
「ほら
じゆうに とおっていいよ
(開いたドアに話しかける)
マーシャ
「これから ここは
じゆうにとおって いいよ
(宝箱から、ちからのたね、らいめいのスカラベ入手)
(スイッチ)
見る
左のレバーをそうさ
右のレバーをそうさ
>見る
(操作によって変化)
2本のレバーのスイッチ台だ
どちらのレバーも 下に入っている
2本のレバーのスイッチ台だ
左のレバーは 上に
右のレバーは 下に入っている
2本のレバーのスイッチ台だ
左のレバーは 下に
右のレバーは 上に入っている
2本のレバーのスイッチ台だ
どちらのレバーも 上に入っている
>左のレバーをそうさ
>右のレバーをそうさ
上に入れる
下に入れる
>上に入れる
右がわに
ゆかが あらわれた!!
>下に入れる
(どちらも、一度床が現れた後はスイッチの画像は変化するが、テキストの表示は無し)
(水場が二つある)
おけの中には すきとおるような
水が あふれている
ひとくち のみますか?
はい
いいえ
>はい
泉の水を 一口のむと
間もなく よじれる様ないたみが
体の内部を おそった・・・!
フェリスは ドクをうけた!
>いいえ
泉から びみょうにまざりあった
何ともいえない やくひんの
においがする・・・・
泉からは ジャコウのかおりが
かすかに ただよっている
ひとくち のみますか?
はい
いいえ
>はい
HPとMPが かいふくした!
>いいえ
(選択終了)
(スイッチ)
見る
左のレバーをそうさ
右のレバーをそうさ
(床が現れないだけでテキストは前のスイッチと同じ)
(三つの選択肢の下の空白にもカーソルを合わせることが出来る)
ひみつのレバーを 見つけた!
動かしてみますか?
はい
いいえ
>いいえ
(選択終了)
>はい
ガシャガシャと
大きな音を たてながら
はりのフロアに 道ができた!
ひみつのレバーは
こわれてしまった・・・
(最上階にマトーヤがいる)
マトーヤ
「おそかったねえ
もう少し早く来るかと
思ってたのに
「こっちへおいで
話をきこうか
ヒヒヒヒヒ・・・・
(マトーヤの前の落とし穴で一階まで落ちる)
マトーヤ
「ヒィーッヒッヒッヒッ!
これが 楽しみなんじゃよ
もういっぺん 上がっておいで!
(棚)
食器のたなの ひき出しだ
さわる
ひき出しをあける
食器だなをゆらす
>さわる
テーブル イスと
そろいの デザインで
どれも すばらしい
ざいしつの 木を使っている様だ
>ひき出しをあける
>食器だなをゆらす
マトーヤ
「こら!!
勝手に人の物を
いじるんじゃないよ!
(衣装箱)
見る
あける
とる
>見る
(閉まっている場合)
マトーヤのいしょう箱だ
箱は しまっている
(開いている場合)
マトーヤのいしょう箱だ
中には 古いアクセサリーや
そうしょく品 シーツなどが
入っている
>あける
マトーヤのいしょう箱を あけた
(「あける」の選択肢が「しめる」に変わる)
>しめる
マトーヤのいしょう箱を しめた
>とる
マトーヤ
「こら!!
勝手に人の物を
いじるんじゃないよ!
(箱)
この木箱には ふくが
ぎっしりと つまっていて
これ以上 入れられない
(落とし穴をさけて横から話しかける、一度落ちても最初から横から話しかけても同じ)
マトーヤ
「ワシに たのみ事があるのかい?
そうさな ちいとばかり
手つだいをして くれんかの
「そしたら おぬしのねがいも
きいてやろう どうじゃ?
はい
いいえ
>いいえ
「それじゃあ
とっとと かえるんだな!
(マトーヤ、落とし穴の先に移動)
「カッモーン!!
(主人公、落とし穴に落とされる)
マトーヤ
「ヒィーッヒッヒッヒッ!
これが 楽しみなんじゃよ
もういっぺん 上がっておいで!
>はい
「じゃあ とりあえず
この部屋の かたづけでも
してもらおうかね?
いやとは いわせないよ
「ゆかの ふくをひろって
ベッドのそばの
空いている 木ばこの中に
入れておくれ
マトーヤ
「ほら さっさと
はじめるんだよっ!
「ゆかの ふくをひろって
ベッドのそばの
空いている 木ばこの中に
入れておくれ
ゆかに しわくちゃのふくが
おちている
ひろいますか?
はい
いいえ
>いいえ
(選択終了)
>はい
フェリスは
しわくちゃのふくを 手にいれた
(持ち物が一杯の場合)
・・・しかし 持ち物がいっぱいで
これ以上 とれない
(最上階から下りる、または落とし穴に落ちる)
マトーヤ
「おまち!
そうじを やりかけて
かえる つもりかい?
(最上階に強制的に移動する)
(マトーヤのいしょう箱にアイテム「しわくちゃのふく」を使う)
しわくちゃのふくを
木箱の中に 入れた
(3着すべて入れる)
これで ゆかにおちていた
ふくは 全てかたづけた
>見る
マトーヤのいしょう箱だ
中には ○ちゃくの
しわくちゃのふくと
古いそうしょく品が 入っている
マトーヤ
「まあ 少しは
かたづいた様だね
「それじゃあ つぎは
ワシの おっことしてしまった
メガネを 見つけて来て
もらおうか
「この大灯台の
どこかにあるのは
たしかじゃよ
マトーヤ
「・・・・・・何だい
ふまんでも あるのかい?
はい
いいえ
>いいえ
「よろしい・・・・
メガネを 見つけて来てくれたら
話を きいてあげよう
ほらっ! 行っといで!!
>はい
「フンッ!
ワシに さしずしようなんざ
600年 早いよっ!!
(マトーヤ、落とし穴の先に移動)
「カッモーン!!
(主人公、落とし穴に落とされる)
マトーヤ
「また おちたかい
いいかげんに トラップの
場所くらい おぼえときな!!
(2階のドア)
マーシャ
「マトーヤ様の メガネなんて
ここには おいてないよ
もっと 上の方じゃないのかい?
(棚)
食器のたなの ひき出しだ
>ひき出しをあける
ひき出しを あけた
中に マトーヤのメガネを見つけた
(持ち物が一杯の場合)
・・・しかし 持ち物がいっぱいで
これ以上 とれない
さわる
ひき出しをしめる
食器だなをゆらす
見る
(「見る」の選択肢は引き出しが空いているときしか出ない。「しめる」以外のテキストは前と同じ)
>ひき出しをしめる
ひき出しを しめた
>見る
中には 何も入っていない
マトーヤ
「おや こんどは早かったね
じゃあ お前さんの
ねがいを かなえてあげよう
「ヒッヒッヒッ
わかっているよ
モンスターを おとなしく
させたいんじゃろ?
「ワシは 大魔法使いマトーヤじゃ
お前らの やっている事など
お見とおしじゃよ
「まったく あのネコどもは
子供っぽい戦争なぞ しおって!
「とりあえず 今から
言う物を 持って来な
・・・クスリの ざいりょうじゃ
えーと・・・
「チェスのこまと・・・
「かいふくのなえぎと
「タマネギと
「ネズミのシッポと・・・
「ひのスコッチじゃ!
マトーヤ
「おや 何か持って来たのかい?
タマネギが あるな
もらっておくよ
ひのスコッチが あるな
もらっておくよ
「あと ざいりょうとして
ほしいのは えーと・・・
「チェスのこまと・・・
「かいふくのなえぎと
「ネズミのシッポじゃ!