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【5つのゼロイチ】1,Brain×コンテンツ販売編

このコンテンツは合計189部売れたこのコンテンツの
アップグレード版 となっております

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この教材「のみ」で20000円以上稼いだ!という報告も頂きました

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内容の作成

まずはジャンルを決める

Brainで販売されており、人気のジャンルは

儲かる系・稼げる系
恋愛系
健康系
美容系

です

特にこの中では儲かる系や稼げる系が最近は流行っています

「この中であなたの得意な分野を選びましょう」

と言うのは不親切なので

「あなたが触れていた時間が多いこと」を選ぶと良いです

テニス部ならテニス、経営学部ならマネジメント、英語関係の大学なら英語

それがあなたの得意なことです

みんな自分を過小評価しすぎです

あなたからすれば、知っていて当然の情報でも
それを知らない人からすれば欲しい情報なのです


コンテンツの内容は簡単に言うと「あなたが持っている〇〇な情報」

簡単に言うとコンテンツの内容は

あなたが持っている他の人よりもちょっと詳しい情報」にすれば良いです

専門的な知識や資格は要りません


仮にそれが「釣り」だとします

僕は全く釣りに詳しくありません笑

ここでコンテンツを作って売る「知識の幅」が出てきます

「餌の選び方」や「良い店の選び方」「釣れるスポットの特徴」
「竿の選び方」「釣り師達の暗黙のルール」

などです

これらをまとめれば、釣りを始めようと思っている初心者は喜んで買います

「実際に1日に100釣った!」などの実績があるとなお良いです


コンテンツの作成は基本的に「自分が提供できる知識×お客さんが欲しい知識」

これでコンテンツを作ることができます

自分が提供できる知識は皆さん自身でよく分かっていると思うので
大切なのはお客さんが欲しい知識が何なのかをリサーチすることです

比較的手軽なリサーチ方法

最初はコンテンツを作る際でも、有形商品を作る際でもリサーチから始まります

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それが「マーケットイン」という作り方です

もしコンテンツを作る際に「この商品は売れるんじゃないか?」

という思い付きで作り始めるのはオススメできません


自分は過去に思い付きでいくつかコンテンツを作りましたが、お客さんのニーズを聞いて作った商品と売り上げに大きな差が出来ました

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はい…

明らかに差しかないですね笑

上の商品「コンテンツ作成方法」は公式lineやTwitterでアンケートを取って作成した物となっています

下の商品「集中術」はろくにリサーチもせず、作りたいものを作った結果です


コンテンツの質でいえば、どちらも同等か「集中術」の方が少し良いくらいでした

自分でも「売れる」と思い込んでいたので驚きましたね…

そしてリサーチの大切さを改めて実感しました

この2つを見るだけでどれほどリサーチが重要かが分かっていただけると思います


ではどうやってリサーチするのか?

1,アンケート

一番使いやすく、リアルな反応を取れるのは

「Twitterのアンケート」です


大体3つくらい選択肢を用意して選んでもらう方法なのですが

意外と自分が「これが選ばれるだろうな~」と思った選択肢が選ばれなかったりします

またアンケートを取ることで

「この人何か企画とかやるのかな?」という風にフォロワーさんに興味を持ってもらいやすくなります

そうすることで、実際に商品を販売した際に

「この商品のためにアンケートを取ってたのか!」となるので

商品自体を見てくれやすくなります


※アンケートはなるべく多く取って下さい

数を取らないと投票数が少ない場合はあまりリサーチとは言えなくなるからです


2,通話で悩みを深掘り

一番深い悩みを取れるのは一人ずつ悩みを深掘る方法です


「あなた」と「自分」を同時に鍛える
30人斬りできるまで帰れま10
という企画をやらせていただきました

沢山の方に参加して頂き、枠が直ぐに埋まってしまったのが
今回通話コンサルを付けさせて頂いた理由の一つです
たくさんの悩みを知ることが出来ましたし
こちらから相談者の悩みを解決することも出来ましたので
お互いに得のある企画にすることが出来ました!

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ライバルが少ないかどうかのリサーチ

皆様がBrainにてコンテンツを販売するのであれば

Brainの検索にて事前にリサーチをするのが得策です

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調べずに、コンテンツを作った後に

「あれ?同じような内容いっぱいあるじゃん!」となると全然売れない…という事になってしまいます


実際に自分は過去に一度他の人と被りまくっているようなコンセプトの商品を作ってしまい

あまり売れずに後悔したことがあります


(今回は心理学)で検索するとします

すると

「購買心理学」
「WEBマーケティング心理学」
「メンタルケアの心理学」
「ライティングの心理学」
「メルカリの心理学」

などが出てきました


調べたところ「Twitter」×「心理学」の項目はありませんでした

つまりそこが狙い目ということです

更にあまり見ないような珍しいコンテンツは「初めて見た」「珍しい」というだけで買われたりもします


このような感じで

最初は軽いリサーチで良いので、商品を作り出す前に一度はリサーチをしてみてください

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「売れている商品」の特徴が分かってくると

それを参考に「セールスの流れや、サムネイルの文字の配置」を吸収することが出来ます

最初はTwitterのアンケートやBrainでのリサーチで充分なのですが

稼げて来るようになると更に入念なリサーチが必要になってきます

ですので、一歩深いリサーチについても解説しておきます

どこかの機会で必ず役に立ちますので、その際はこのリサーチ方法を有効活用して下さい

自分に提供できる情報がないと思っている方へ、無からのコンテンツの作り方

「趣味や得意なことなんて無いよ…」という方は安心してください

貴方が集めてきた、ノウハウを生かせばよいのです

ノウハウを得るには

Youtubeで調べる
Brainを読む
本を読む
ブログを読み漁る

などがあります


皆様の中にはBrainを購入したことがない人もいると思いますが

恐らく本は読んだことがあると思います

もし本を読んだことがあれば、もうすでにコンテンツは作れます


まずは自分が読んできた、同じジャンルの本やBrainが何冊あるか数えてみましょう

もしそれが5冊以上あるならコンテンツ一つは必ず作れます

一つ一つを丸パクリするのではなく

「自分が使えると思ったもの」
「実際に使えたもの」
実際に使えた際の経験談

厳選してまとめればOKです!


何故5冊以上かと言いますと

当然ですが、そのジャンルについて読んだ本が多いほど情報の質が上がっていくからです

また、読めば読むほどネタも増えていくのでいくつものコンテンツを作ることが出来ます

もし「1.2冊しか読んでいない」という方がいましたらもう少し読むのをオススメします

この方法ですと、今からマーケティングを学んで売るといったこともできますので、勉強し続ければコンテンツ作り放題です


自分の場合は1年ほど前心理学にドハマりしていた時期があり

心理学に関する本を20冊以上読んでいました

今ではその知識をBrainで販売しています

その結果21部売れ0→1達成できました(現在は販売停止中です)
これで「稼いだ」という実績が無くても0→1出来るのが分かると思います

自己啓発や料理、Twitterマネタイズでも良いです

とにかく自分が実践してみて良いと思った情報を、まとめて販売してみてください


ジャンルを選んで、コンテンツの内容を作るという流れで
次は実績の作り方です


初心者の方が実績を作る方法

実績は無くても少しは売れますが、絶対にあったほうが良いです

実績というと皆さんは「1か月で30万稼ぎました!

といった風に稼いだ金額=実績としてイメージすると思います

自分もそうでした

金額を誇示するのが一番有効だと思うのですが

初めて作る方の中には実績がない方もいると思います

(もし「1か月で5キロやせた」「1か月で5万稼いだ」などの実績をすでにお持ちの方はスキップしてください)


ではどうやって実績を見つけ出すのか?

自分が販売している

の左上を見てほしいのですが

心理学本を20冊以上
Brainを10以上読み

と書いています、これも実績です



最初の実績は、「本を〇冊読んで判明した!」や「Brainを〇冊購入して判明した!」などが実績として作りやすいのでオススメです

また、有名な本やBrainは権威性があるので、権威性を借りることにもなります


そして上で説明した風にそれをコンテンツとして売り

売れた実績を次の実績とすれば

あなたは「〇円稼げた!」という実績を書くことが出来ます


これで内容の作り方の解説を終了します

お疲れ様でした

まとめ

なにも実績がない人は「本を〇冊読んだ」系が一番手軽でおすすめ
コンテンツの内容は他の人が知らなそうな事
本やBrainを購入されている方なら、そこに書いていることを実践して、役に立ったテクニックなどをまとめる


セールスレターのテンプレ

自分がBrainを作成する際は、このテンプレに従って作成しています

この通りに使っていただいたり、一部だけ使ったり、一部を変えていただいてもかまいません

ご自由にお使いください

1,あいさつ

挨拶は無難なものでも良いですが
ここでインパクトのあることを書くとお客様の興味を引くことが出来ます
(自分は少しインパクトのあることを書いています)


2、自己紹介

あなたのストーリーを書きましょう、
そうすることで信憑性が増しますし
稼げなかった頃の話をすることで共感を得ることが出来ます

話の流れ

稼げていなかった自分↓
コンテンツ内容のことをやる↓
こんな結果になりました!

これがテンプレの流れです

人はストーリーを語られるとどうしても耳を傾けたくなってしまうので
どん底から這い上がったというストーリーではなくても大丈夫なのですが
上手く行ってないところから
このノウハウのおかげで上手く行きました
というストーリーを書いた方がいいですね


3、誰でもできる(再現性)

お客様に「自分でも出来そう」と思って頂けないと、中々購入してくれません
あなたも自分に関係なさそうなBrainを購入したいとは思いませんよね?
ですので、ここで商品に対する抵抗をできるだけ減らすのが大切です
ここでは「誰でも出来る」というアピールをずっとしましょう
「2」でのストーリーがあれば、更に「自分もできそう」だと思ってもらえます
「こんな自分でも稼げたのであなたにも稼げます!」というアピールが大切です

4,商品説明

もし、あなたのコンテンツに欠陥があるのであれば最初に書いたほうが良いです
お客様はあなたが思っているよりも鋭いので
騙そうとはせずに正直に書きましょう
そしてその後に「その短所は、長所に比べたら大したことない
というフォローをするとあなたに対する信頼が上がります
完璧な商品よりも、少しの欠点がある商品のほうが親しみやすく感じませんか?

5、悩みの提示

お客様の悩みを言葉にしてあげましょう

普段人は自分の悩みについて意識していません

ですので、ここでお客様の悩みを言語化することで

確かに、自分にもこんな悩みがある!」と悩みを意識させることが出来ます

悩みを意識しちゃうと解決したくなります

そこで次に悩みを解決できるということを説明します


6、悩み解決&商品説明

次にお客様は本当に悩みを解決できるのかが不安になります

ですので、なぜこの商品を購入すればお客様の悩みを解決できるのかを具体的に書きましょう

三段論法で書くと説得力が増します

三段論法とは

(前提1)Aは、Bである
(前提2)Bは、Cである
(結論)Aは、Cである
のような書き方で普通に書くよりも説得力があります


これだけでは分かり辛いと思いますので例を挙げます

(前提1)この商品を買うと、ライティング力が身につきます
(前提2)ライティング力が身につくということは、商品を買われやすくなり、売り上げが上がります
(結論)この商品を買うと、売り上げが上がります
このように書くと、「この商品を買うと、売り上げが上がります!」よりもかなり説得力が増しますよね?


7、購入したときに起こる良い未来について書く

良い未来を書く際は
購入した際の結果よりもベネフィットを書くほうが良いです
ベネフィットというのは

その商品を手にして何を得られるのか?
何をどのように変わるのか?ということです
メリットと違う所はベネフィットはメリットの一歩先という所です
「この商品を購入すると、あなたは痩せます」
よりも
「この商品を購入すると、あなたは痩せます、そして異性にモテること間違いなしです!もう一生異性に困ることはありません」

のほうが未来を想像しやすいですよね?
お客様に購入した後に起こる幸せなことを具体的に想像させることが出来れば、ほとんど売れたようなものです


8、商品目次

上記の内容に加えて、ここで商品の内容をはっきりさせてまとめます
特典があるならこの後に続けましょう
(特典はあったほうが良いですが
初めて作る方はそこまで手が回らない方もいますと思いますので
無理をして作らなくても大丈夫です)

特典の作り方

1,本編をサポートする内容の特典にするのが良いです
例・無料サポート・利益商品リスト などです
2,自分は使えるけれど、販売するほど量がない「単発」の心理学を特典にしています
これもコンテンツ作成と同じように、他の人が知らないであろう
知識やノウハウを集めて作成しても良いです


9、レビュー紹介(ある場合)

レビューを集めるには

事前に無料モニターをして頂く
Brainのレビューを書いていただく

などの方法があります


レビューがあったほうが、信頼度が上がるのであったほうが良いです
しかし、初めの頃はレビューが無いと思います

自分も全くなかったので安心してください

レビューはあったほうが売れますが、無くても

サムネイル・無料部分・内容(特に重要)

しっかりと作ってあげれば売れます


10、値上げ&早めに購入

ここが最後の部分になります
まだ迷っているお客様の背中を押しましょう
ここでお客様を急かさないと
後で買うか」や「もう少し他の商品と比べてみよう」と最後まで読んで頂いたのに、別の商品に飛んでしまう可能性があります
他のところに飛んでしまうと、帰ってこない可能性が高いです
ですので
〇日以内の購入で「特典」
〇部売れたらお値上げします

という風に少しだけ限定性を出して焦らせてあげると購入率が上がります


購買意欲を煽るテクニック

他に販売しているBrainから特別にいくつか紹介します

このテクニックはズルいですがかなり効果があります

それは「データを使う」「権威性を使う」です

実は~%の人が〇〇をやっています、と書くことで「みんなを意識させることが出来ます

人は多数派に属していると安心できます、逆に自分が多数派ではないと「不安」を感じて多数派に入ろうとします

それを利用した手法です

商品であれば、「~年度のランキング~位!

と書けば「商品は優れているが、型落ちのため安い」と言ったアピールができます


権威」を使う、といった方法もあります

これは「~大学の研究では~になると言われてます」という風に、「権威」を使い信用を得るといった方法です

某メンタリストさんよく使っていると思います笑


また自分の実績はあるのなら必ず書いたほうが良いです

何故ならそれも、稼いだという「権威性」になるからです

同様の理由ですが「レビュー」や「口コミ」もあれば載せましょう

人は利害の関係ない「第三者」からの評価を一番信用するからです




サムネイルの作成方法

自分が使っているアプリ

自分は「Canva」というアプリを使っています

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自分は課金していますが、無料の機能だけでも十分作成できます

(初めは無料で作成していました)

自分が作成したサムネイル一覧です

特に何も勉強せずに独学で作っています

ですので、皆様にも作れます


自分が作るときに意識していることはとても簡単でシンプルです

色を使いすぎない
使いすぎると、どうしてもごちゃごちゃしてしまいますので
メインで使う色は2色ほどにしています
メインの文字は伝えたいことを分かりやすく大きく
スマホで見る方もいらっしゃいますので、メインの文字は大きくしています
インパクトのある言葉を入れる
盾していたり、対になるような言葉を入れる目を引きやすくなります

ターゲットを絞る

全員に向けて当たり障りのないことを書くよりもある程度絞って書いた方がその人に刺さるサムネイルになります

自分と同じジャンルの他の商品のサムネイルを複数分析し、色を被らないようにする
同じジャンルで差別化するには
「クオリティをかなり上げる」
「色を被らないようにする」
という方法がありますが
色を変えるのが圧倒的に楽なので、この方法がオススメです


背景の画像は[O-DAN]さんを使っています

無料で高画質な画像を得ることが出来るのでオススメです


Brainのサムネイルのサイズは「1280×670」です

「デザインを作成」→「カスタムサイズ」 から変更できます

自作サムネのメリットや、意識した方がいい事を書いてます↓


【プレビュー】【5つのゼロイチ】1,Brain×コンテンツ販売編|シンの仕組み化雑記|note
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