2022年に渡瀬康英元県民局長が蒔いた原田部長中傷ビラの全文が公開されました。
今の情報化社会で、こういうものはいずれ出てくるのです。
反斎藤派やオールドメディアはいつまでも隠し通せると思っているのですね。
もっともっと出てくるし、いずれ公用PCの中は全部出ると思う。持っているのは一人ではないし。
怪文書の内容は本当に酷いものですね。
これだけで処分されるべきはずのものです。
本来ならば、これだけのものが見つかったら、謝罪して処分を待って受け入れるべきだったでしょう。だが、県民局長の周囲の反斎藤派がそれをさせなかった。それで公用PCの内部が人事課に握られていることも忘れて、周囲に利用される形で、4/1反論文を書いてしまった。もう引くに引けない状態になったし、反斎藤派に引かせてもらえなかった。そして悲劇を生んだ。
人は信じたいことを信じる。それが客観的に確定する事であってさえも。ブラジル勝ち組を思い出した。勝ち組派は勝ち組を名乗る人たちから経済的に搾取され、勝ち組首謀者は最後は宇宙人との交信に走る事になりました(過去記事1)。
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(過去記事1)