伊藤詩織氏の映画がどれだけ罪深いことをしたのか、擁護するマスメディア、ドキュメンタリー作家、普通の素朴な人はわかっていない。
いくら約束しても、情報提供者の秘密は守られず、映画で全世界に晒されることがこの映画でハッキリとし、それを擁護する者も多く、SNSで動画で流す者まで現れた。
今後、あらゆる事件で
1.記者が取材源秘匿の約束をしても信じてもらえず関係者は口をつぐむ
(以下同じ理由)
2.ドキュメンタリー作家が作品作る時にも撮影断られる
3.自分が被害者になった時、弁護士が第三者に証言依頼しても断られる
事態がしばらくは続くだろう。
当事者は気付かずにエポックメイキングなことしでかすことあるけど、まさにそういう事件。
約束破ったことをもてはやして、破られた側を責める元記者の意見とか見てると、自分で自分の首絞めてるな、としか思えない。
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