シングルイシューで考えようとすると山田赤松みたいなのに騙されるから、表現問題に特別関心が高くなくても総合的に人権意識の高い政治家を選んだほうがいいよ。社民共産は安定。立憲もいいけど時々大外れがいるから注意。
曽野綾子ですら既婚者ですし、犯罪者の多くも既婚者ですからあまりそこは関係ないのかもしれません。他者への差別は短絡的な思考として陥りやすいもので、だからこそ現代まで延々と残り続けるのでしょう。植松が本当に優生思想やナチスを全く知らなかったのかはわかりませんが、単に斬新な発想ではなかったというだけかもしれません。
5日そこまで単純じゃないにせよリスクは減らせるでしょう。ただ、みんなで仲良くすれば問題解決という回答はつまんねぇなと個人的には思います。私自身、人付き合いが得意な方ではないですし、人付き合いせずに生きていけるのが現代社会の利点でもあると思ってるので。それ以外の解決法を探したいですね。
16日分野にもよりますが、具体的にどれというより信頼性のある新書くらいのものをたくさん読んだ方がいいと思います。文章への慣れがレポートのような文章を書くときに如実に差に現れます。
23日本当です。noteでまた支援をお願いするつもりだったのですが、面倒くささが勝っていて手が付けられていません。以前の記事からの支援でも大丈夫なんでお願いします。
24日いい質問ですが、解答が難しい……。少なくとも、社会心理学の血筋で研究している私の感覚では、研究は人間や社会一般の法則を見つけるためにやっています。社会学の研究は沖縄のヤンキーの研究とか、個別具体的なところに踏み込んでいて興味深くはあるんですが、私の感覚からするとどうしても「一般化可能性あるの?」という疑問がちらつくんですよね。あとは研究の背景や依拠している理論の差異かな。まぁ、最近は心理学も質的研究とか文化比較とかするし、社会学も計量社会学とかあるので互いの距離は思いのほか近いのかもしれませんが。
25日野間さんは別におかしなこと言ってないですけどね。ずっと議員としての職責を語っているのに突っかかってる側が人間一般の話にスライドさせてて、なんでお前らが陰謀論者の論法使ってんだよと。
27日いい質問ですね。ただ、犯罪心理学は犯罪の定義や境界を議論したいわけではないので、たいていの場合は刑法犯など犯罪と見なして大体文句が出ない範囲を扱います。あるいは、それが犯罪がどうかの評価をさておいて特定の行動(少年の性的非行とか)を扱うことでその手の議論を避けているというか、あまりそこにリソースは割いていない印象です。
1か月実績解除のためだってわざわざ態度に出さなければいい、そういう練習。みんな「その方が楽しそう」くらいの雑な理由でアプローチしてるわけだし、どうせ嫌々でも人と仲良くしないといけない場面だってあるし。
1か月勉強が本分であることは前提として、友達はいるに越したことはないし、バイトは勉学の邪魔にならない程度に経験して損はないし、女じゃなくてもいいけど誰かと親密な関係になろうと試みる経験は重要だと思うよ。勉強の土台がないと何やってもカッスカスだけど、土台さえあれば何やっても役に立つよ。
1か月