宇宙人が存在する決定的証拠(※閲覧注意)
注:今回の記事には非常にショッキングな画像や映像が多く含まれています。
そういったものが苦手な方には閲覧をお勧めできませんが、情報としては非常に重要であると認識しております。
当ブログでは、この世界の様々な真実を紹介させていただいているわけですが、支配者層による陰謀、波動や引き寄せの法則などは、比較的私たちに身近な話なのである程度理解されやすいものの、宇宙人の存在に関しては決定的証拠が少ないため、なかなか信じてもらいにくい部分ではあります。
宇宙人の種類に関しては、こちらの記事をご参考下さい。
一般的に宇宙人といって思い浮かべるのはグレイタイプのものだと思いますが、彼らは他の宇宙人より無防備であるために露出しやすく、写真や資料も多く残されています。
↑グレイに関しては、現在ではここまで鮮明な映像も流出しています。
この映像では時間表示や再生速度に手が加えられているという話もありますが、映っているもの自体は着ぐるみやCGではなく、間違いなく何らかの生物であるようです。
こうやって決定的な証拠が出てくるということは、グレイは闇側の中でも扱いが低い立場であることが伺えます。
グレイ以外の宇宙人、特にこのブログでも多く取り上げている爬虫類人になると、存在すること自体はネットなどで広まってはいるものの写真や映像が少なく、あったとしても信憑性に欠けるものが殆どだと思います。
そこで今回は、私が今まで見つけた本物の爬虫類人と思われる画像や映像をご紹介させていただきます。
https://blogs.yahoo.co.jp/kyo910yagi/9710999.html
http://weekinweird.com/2014/11/17/reptilian-conspiracy-fossilized-dragon-man-discovered/
↑これはドラコニアンです。名前の通りドラゴンのような姿をしている、と言いますか、ドラゴン自体が彼らをモデルとしたものです。
一番上の写真はイギリスで発見された19世紀末のドラコニアンの胎児のホルマリン漬けで、下の2枚は日本人のアパレル業者が中国から買い付けたドラコニアンの成体のミイラだそうです。
二種類ともドラコニアンの特徴(龍のような顔、翼、角、牙、鉤爪、尾、鱗状の皮膚など)がよく出ていており、本物で間違いないと思います。
http://www.zoooone.com/2011/05/16/レプティリアン/
↑これはネイティブ・レプティリアンだと思われます。
最初見たときは鮮明すぎてフェイクっぽく見えましたが、CGや作り物でこのリアルさは再現できないのではないでしょうか。
ネイティブレプティリアンに関しては、もっとはっきりとした乳児の映像が色々と出回っています。
以下はかなりショッキングですので、ご覧になる場合は覚悟して下さい。
こういった乳児の存在はアフリカ、インドネシア、パキスタンなど各国で報告されており、YouTubeで検索すると類似の動画が他にも出てきます。
皆一様に爬虫類的な外見(緑もしくは白色で縞模様のある肌、赤いセル状の目、厚い唇、小さな耳)をしています。
動画のコメントでは人間の奇形児だとか皮膚病だなどとも言われていますが、どこをどう見ても人間の奇形などではなく、レプティリアン(もしくは人間とのハイブリッド)であるのは明白です。
以上、個人的に宇宙人の存在を決定付ける証拠と思われるものを厳選してご紹介しました。
こういった存在達が人類を影で支配しているのです。
※今回の記事でショックを受けられた方、大変申し訳ありませんでした。
私もこれらの写真や映像、特に最後のレプティリアンの乳児を見たときは精神的ダメージが大きく、今回記事にするために動画を探したりする作業も正直苦痛でした。
ただ、本当にこのような種族が存在するのだというこれ以上にない確たる証拠であり、また今後闇側の正体が暴かれていくにつれて、こういったものがより多く見つかり広まっていくのは必然であると思っています。
- 関連記事
-
- 爬虫類人に関する様々な誤解
- 宇宙の侵略者・ドラコニアン
- 宇宙人が存在する決定的証拠(※閲覧注意)
- 基本編7 支配者層間の派閥争い
- 基本編6 悪魔崇拝とサタニックサイン