"雅"に"子"れぞシェイプシフト(笑)
以前こちらの記事にて、爬虫類人のシェイプシフトの証拠とされるものには偽物も多いという話をしましたが、では本物の画像、映像はどれかとなりますと、この国で最も数多く出回っていて一目でそれと分かる証拠としましては皇太子徳仁親王妃雅子のものが挙げられます。
↑手は気が強く出る場所ですからシェイプシフトの乱れも起こりやすいようです。
↑下半身が消えています。この写真は週刊誌にそのまま掲載されたそうです。
↑左上に何かが映り込んでいます。鬼の顔と言われていますが、私には龍の顔に見えます。
↑左端が子供時代の雅子妃です。よく見ると指が6本あります。
シェイプシフトの乱れはこんな小さい頃から現出していました。
これらはネットなどでは単なる心霊写真扱いされている場合が多いですが、間違いなくシェイプシフトの乱れによるもので、ここまではっきりとした姿が多数記録されている例は世界的に見ても稀であり、ある意味大変貴重な資料とも言えます。
とは言えこんな有様では公務もまともにこなせなくなる訳です。本人の体調不良やわがままが原因とされていますが、実際は周りから止められているのでしょう。
シェイプシフトも固体によって出来不出来があるようで、去年でしたか天皇誕生日の席で美智子皇后が雅子妃を呼び出して叱責したという話が週刊誌に載りましたが、その内容もシェイプシフトに関するものだったのではないでしょうか。「あんたいっつもバレバレじゃない、いいかげん化けるの上達しなさい!」といった感じで(笑)
こちらの記事でも説明しました通り天皇家はドラコニアンの血を引く一族ですが、近親者以外との婚姻においても同じドラコニアンの遺伝子を持つ家系の人物が選ばれており、当然小和田家出身の雅子妃も例外ではありません。
以前、雅子妃の旧名である小和田雅子と、文仁親王妃紀子の旧名である川嶋紀子のそれぞれの名前を一文字ずつ互い違いに読むと同じ名前になることが話題になりました。
世間では運命的な一致だなどと言われていますが、単にこの二人は同じドラコニアン系の一族ということで元々皇室に嫁ぐ事が決まっており、闇側お得意の言葉遊びを名前に盛り込んだだけのことです。
とは言え、小和田家は皇族とは異なる家系ですから当然育った環境、育てられ方も違っている訳で、彼女はおそらくシェイプシフトのテクニックをまともに教育されてこなかった、もしくはその才能に欠けていたのでしょう。
しかしここまで問題のある人物であれば最初からお后候補から外れている筈ですが、それでも天皇家に嫁ぐ事になったのはドラコニアン系の濃い血筋の者が他にいなかった、もしくはこういった事を補って余りあるメリットがあったからではないかと考えられます。
例えば小和田家と天皇家の遺伝子が混ざる事でより強力な血統になるとか、皇族内の派閥争いに利用されたといった可能性があります。
皇族といっても一枚岩ではないでしょうから、近年起こっている様々な皇室内の問題はそういった派閥争いが表面化したものでしょうし、それらは地球の波動上昇が大きく影響しているものと思われ、これ以上悪の一族が存続できない状態になってきている兆候なのでしょう。
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