キャラについて
診断結果一覧はこちら→ 混沌市場♨惨遊館ブロ~ドウエ~ - 診断結果一覧 (tumblr.com)
●特殊能力について
→禁止事項に触れない限り、様々な特殊能力を歓迎いたします。
●神がNGな理由について
→キャラクター同士の最低限のパワーバランスが保てていた方が粋な企画になるのではないかと判断し、
上記の効果を期待して、わかりやすく力の権化である「神」「仏」は禁止事項にしました。
天使は神の眷属ですが、上記観点からは問題ないと判断し、診断結果に加えました。
❌付喪神はOK?
→恐れ入りますが「神」「仏」と名のつくものは種族には設定いただけません。
「鏡の付喪神を名乗る妖精、お化け」「死神を名乗る怪人」といった具合に、
工夫していただけると幸いです。
●「魔王」「精霊王」はOK?
→種族には設定いただけませんが、肩書きとしては可能です。
「種族間の上下関係は、人間で言うところの社長や部長といった肩書きに近いものである」
という認識で統一させていただきたく存じます。
例:「種族は悪魔 地位が高いようで、出身世界では王を務めている」など、記載の工夫にご協力をお願いいたします。
❌「元いた世界では人間だけど、惨遊館に来たら悪魔になっていた」はOK?
→霧、本館、ならびに異次元から、ご利用者様そのもの(肉体、思想)に何かを働きかけることはございません。
したがって、恐れ入りますが種族の複数所持はご遠慮いただきたく存じます。
「普段は人間に擬態している悪魔。惨遊館では擬態を解き、本来の姿である山羊のビジュアルになる。」など、工夫していただけると幸いです。
●例え用のない種族の場合はどう記載すればいいの?
→「特定不可」でいかがでしょうか。
●キャラクターの年齢制限はある?
→ございません。揺り籠から墓場のその先まで、さまざまなご年齢の方を歓迎いたします。
●キャラクターの元いた世界が、創作物(小説やゲーム、アニメ)はOK?
→可能です。ただし、現在私たちの生活において、未だ著作権が有効なコンテンツからの出典は断固禁止いたします。
NG例 : 新●紀エヴァンゲリオンの世界から来たキャラ
OK例 : 宮沢賢治著、銀河鉄道の夜をモチーフにした世界から来たキャラ
●幽霊について、実態はある?食事はできる?
→診断結果にある種族に決まった定義はございません。
お好みの設定をお考えください。
❌「他企画の未撤退キャラの生まれ変わり」はOK?
→恐れ入りますが、他企画未撤退キャラクターは、
いかなる脚色を付随いただいても本企画にはご参加いただけません。
❌異次元バッグを持っているキャラはOK?
→NG:惨遊館にいながら、元いた世界に接続できるバッグ
OK:惨遊館にいながら、惨遊館内のどこかに接続できるバッグ
下記は設定可能な特徴です。
●複数の種族の混血
●雪女や雲外鏡といった、有名な妖怪モチーフのキャラクター設定
●性別が変えられる。もしくは無し、もしくは複合
●不老不死
●惨遊館で生まれ、惨遊館から出た事がない
●五体不満足、欠損
●惨遊館内で死亡し、幽霊となり再び惨遊館へ来た。もしくは地縛霊
●出た診断結果を一部書き換えた条件でキャラデザ
●ロスト
●うちうち
●「感覚を共有している群れ」が一つのキャラクター
●元いた世界では人間だったけど、惨遊館内で種族を変える手術などを受けて現在は人間ではない
●生まれ持った種族や名前を偽っている、もしくは隠している
●外見年齢を変化させることができる
●「ペットとして惨遊館で売られる予定で元の世界から運ばれて来たが、売れ残り続けて半住民化している獣人」といったように、現行で売りに出されているキャラクターが、館内でアルバイトをしたり遊カードを持つ