F351のトップラインデータ発表をお待たせしており、申し訳ありません。
今日は個人的な話となりますが、私もストックオプションを行使し、より持ち株数を増やしセイムボート感を強め、株主の皆さまと同じ気持ちをより共有し、せまるF351のデータ発表を楽しみに待ちたいと思います。
北川智哉 Toshiya Kitagawa
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F351のトップラインデータは、今日に出ても不思議ではないと聞いていますので、しばしお待ち頂ければと思います。
私は役員であり、株主でもありますが、多くの株主の皆様と一緒に、F351の成功の喜びを分かち合えたら、今期、何よりの幸せです。
無事に説明会が終了しました。
前回、主催の証券会社に多数の問い合わせが行ってしまったため、今回はこのような方式にしました事を、ご理解頂ければと思います。
まずこの度、第3相治験のデータ有効性が認められた事を嬉しく思います。あとは、解析データの発表を待つばかりです。
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本日、CEOのYingが来日しておりまして、様々な話をしておりますが、Cullgenの将来性には、素人の私でさえ、夢が膨らみます。
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ジーエヌアイグループの代表取締役CEOのYingが、連結子会社GyreのBoard of chairman を辞任した件ですが、これはCullgenの上場を間近に控え、またプライム移行へ向けた、グループ内部統制強化の一環でありプラスの事項であります。
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このタイミングでXを始めましたのは、GNIをより多くの方々に知って、そして認知してもらう為です。
F351が成功した時、専門家と一部投資家しか知りませんでは、IR担当としては失格だと思っています。
まさに会社が様変わりする局面を多くの方々に見て欲しいと願っています。
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昨日発表されました東証の資料を見ますと、現在のジーエヌアイの株価水準は経営側として、決して満足できるものではありませんが、日本において100億円以下で上場し、1000億円まで成長するのが如何に困難な事であり、それを達成した事には感慨深いものがあります。
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かねてより行っていました、風説の流布および相場操縦の疑いに関する発信者情報開示が、裁判所より認められました。
今後、開示された情報をもとに、悪質性を弁護士等と相談の上、民事、刑事両面から法的措置を講じていきたいと考えております。
F351の治験が失敗したと言うようなコメントが見られますが、そのような事実は一切なく、そのような悪質な風説の流布に対しましては、厳格に対応をさせて頂きます。
来週は、いよいよグローバル中堅製薬会社を目指す当社にとって、極めて重要なF351の最終治験者の52週治験が終了を迎えます。
アイスーリュイから始まった長い旅の第一章が、完結へ向け動き出します。
F351が成功し、グローバルに打ってでられます事を、東京本社一同願っています。
本日、風説の流布及び相場操縦の疑いに関して、発信者開示情報を受け取りました。今後、各関係者と協議のうえ、法的措置を講じて行く予定です。
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ジーエヌアイグループは、高い研究開発を誇るバイオ企業と認可された商品を製造販売する製薬企業と言う二つの顔を持ち合わせていることを改めて皆さまに知って頂く機会となったのではないかと思います。
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CullgenとGyre、両社から、私も心踊るような話を聞く事が出来ました。新たな話もあり、楽しみでなりません。
両社とも、今後、IRを強化していきますので、重要事項を含む様々な情報が発信されていきますので、是非見て下さい。
ジーエヌアイの連結子会社であります北京コンチネントが製造販売権を保有していますアバトロンボパグマレイン酸塩錠に関して、NMPAより適用拡大の承認をえました。
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一部で誤解があるようですので、本日のツイートについて説明しますと、決算説明会資料にもありますように、IRを通じジーエヌアイの株主層も変化が出ており、機関投資家比率が大きく増えているのは事実です。
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今日、お会いした機関投資家もそうでしたが、ジーエヌアイがブロックバスター候補薬の第3治験を終了したことを、全く知りませんでした。
まだまだ無名なジーエヌアイを、1件1件地道にIRミーティングを重ね、知名度を少しでも上げられるよう頑張ります。
ジーエヌアイグループの中核会社である北京コンチネントが「優秀革新企業賞」を受賞いたしました。
F351のデータ発表を控えるジーエヌアイグループにとりまして、非常に嬉しい受賞となります。
今年は、ジーエヌアイグループとしまして、アジアの高い成長率を達成した企業におくられる「High-Growth
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明日は30分間隔で10件以上の機関投資家との1on1ミーティングが入っており、少しでも多くの機関投資家に買ってもらうもしくは買いましてもらえるよう頑張ります。
本日も見せ板と思われるオーダーが、確認されております。
東証にも何度となく取り締まりを要請し、東証サイドでも見せ板を確認しているとの事ですが、未だに続いています。
1日でも早い取り締まりが実現する事を切に願っています。
本日、新たに風説の流布および株価操縦の疑いに関する発信者情報を受け取りました。弁護士と相談のうえ、厳格に対応してまいります。
最近も株価操縦のひとつであります見せ板と思われる売りオーダーが散見されており、引き続き厳しく対応してまいります。
12月23日に、ジーエヌアイとGYRE(ジャイアセラビューティクス)合同で、機関投資家向け説明会を開催する事が決定いたしました。
なお未公表の事実がある場合は、速やかに開示いたします。
ジーエヌアイは、患者の皆様に新たな希望を与える事を目的とし、そしてグローバル中堅製薬会社となる事を目指し、事業に取り組んでおります。
10月に出しました資料にもありますように、最終第3治験が完了しましたF351の結果がまもなく出ることで、第一章は完結へと向かいます。
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Cullgenの上場に関して、一気に動きが出てきました。
①CSRCの登録完了(2月11日)
昨年11月18日に申請を行なっておりますが、事前協議が終了し、登録されました。日本でも同じですが、事前協議が最も時間がかかり重要です。
②PULM社がS-4提出(2月14日)
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今週も国内大手の運用機関が、当社株式を購入した事が確認できました。
国内外の機関投資家比率が、確実に増えて来ていますが、今後もより増やしていきたいと考えています。
確実な売上に繋がる販売ラインナップと将来に繋がる研究開発、この両軸をしっかりと自前で持っているのがジーエヌアイの最大の強みです。日本でこの両軸をしっかり保有している会社がどれだけありますか?
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今年の心残りは、23日にも少し話したのですが、会社方針とは言え、国内のM&Aを他の役員に任せてしまった事です。
2025年は、日本アジア投資(JAIC)と連携した投資および国内M&Aを、私の責任の元で成し遂げたいと思います。
掲示板等で、海外の機関投資家が決算数字を知っているのではないか等の書き込みが散見されますが、決算発表日まで情報が出ることはありません。
同様にF351の結果が漏れることもありません。
FACTBOOKに載せていますが、株主構成も1年で大きく変わりました。
個人向けのネット証券会社の保有が大きく減り、機関投資家(信託銀行)が増えています。特に国内の信託銀行がトップテンだけでなく、上位に散見され、海外だけでなく国内機関投資家の保有が進んでいる事が数字に表れて来ています。
本日、サステナビリティ及びESGに関する情報を公開いたしました。
これはプライムへの鞍替えならびに新規の機関投資家にジーエヌアイへ投資してもらう上で、非常に重要な事項であります。
業績を伸ばす事項だけでなく、ジーエヌアイグループの整備もしっかりと行ってまいります。
本日リリースさせて頂きましたが、まずは事故なく最終となります第3相治験を、無事に終えられた事を嬉しく思います。
1日でも早くデータを公表できますよう鋭意取り組んでおります。
製薬(北京コンチネント)は、2024年、腐敗運動が長引く中でも、薬の特殊性もあり、日本円ベースで前年対比プラスとなりました。
売上
15847百万円 (2024年)
↓
20202百万円 (2025年)
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本当に1ビリオンダラーの、ジーエヌアイに多くの機関投資家が1on1のIR依頼を入れてくださるのは、本当に有り難いことです。この場をお借りし、感謝を申し上げます。
ジーエヌアイの現状を知っているのは、本当に極一部の投資家だけで、MADRIGLが結果発表後、1日で3.8倍になったのも、非常に理解できます。
あと今日、みずほ証券さんはレポートでF351の成功確率を75%で見ており、成功すればバリュエーションはあがる。
また、Cullgenは現時点で全くバリュエーションに織り込んでいないので、上場すれば織り込む必要がある事が確認できました。
連日、IRで機関投資家の方々とお話をさせて頂いていますが、ジーエヌアイはまだまだ多くの投資家には知られておらず、改めて知名度の低さを実感させられます。
地道に1件1件、IRを頑張ります。
GYREの株価が下がっておりますが、F351の治験結果等の事業に問題等が発生しているわけでは全くありません。
誰がどのような理由で売っているかも把握しております。
今回のアメリカ出張の1番の収穫は、ジーエヌアイグループ第2章の主役はCullgenと考えていましたが、GyreもF351のストーリーはまだまだ続き、ダブル主役となりそうです。
アメリカは当社グループにとりまして、非常に重要なエリアです。
アメリカの機関投資家に対し、今までは証券会社からのIR依頼を国内で受けていましたが、シンガポール・香港での反応が非常に良かったことから、直接アメリカに行きIRを行う事にいたしました。
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本日リリースしましたように、Culllgenにおきまして、新たにオーストラリアにて、疼痛の第1相試験を開始いたしました。
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HPに23日の機関投資家ミーティングにて頂きました質問とその回答を掲載いたしました。
今回はGYREも一緒に参加しましたので、質問はF351関連がメインとなりました。
質問内容は、主に以下3点でした。
①F351の上市までのイベントとスケジュール
②F351の上市後の売上の立ち上がり
③今後の株価動向
本日は、私がギリギリまで機関投資家ミーティングのスケジュールの為、IR担当者がスピーカーを勤めました。充分に独り立ちできるレベルに成長してくれていて、非常に嬉しいです。
北海道の滞在時間5時間で東京へ帰ります。北海道で美味しいものをゆっくり食べたいです。
GyreのIRチームには、もっと頑張ってもらいたい。
F351のデータ発表後には、多くのセクターファンドが来るだろうが、データ発表までに、取引主体を日本の個人投資家から米国の投資家にせめてして欲しかった。
オーストラリアで治験を開始します「痛み」は、ここ20年以上、新しいタイプの新薬が出ていない分野であり、非常に大きなポテンシャルのあるマーケットです。
例えば、鎮痛薬で有名なバファリンは何年前に開発された薬か皆さんご存知ですか?
Cullgenのリバースマージャーによる上場に関してリリースできました事を嬉しく思います。ジーエヌアイとしまして、GYREに続く2社目のNasdaq市場上場会社となります。
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15時からのスモールミーティングでは、F351のストーリーを中心に、なぜ会社が変わると言えるほどに期待しているのかをお話しいたします。
資料は直前に開示いたします。
前回、みずほ証券の都築アナリストとスモールミーティングを行った際は、30社を超える参加を頂きましたが、今回はレポートもありますし、F351もありますので、より多くの参加を期待しております。
アメリカでは流動性が非常に重視されており、今回の売りはGYRE株の流動性を向上させ、将来的な株価形成には大きなプラスになると思います。
(ジーエヌアイグループは一株も売っておりません)
ポイントとしまして、今回の予算には、
①PULM社の現状株価
②アステラス製薬やその他からのマイルストーン
③M&A
による売上利益は入れておりません。
今日はGyreとCullgenのオフィスを訪問して、トップとミーティングを行いました。
両社とも様々な動きがこれから出てきますので、GNIだけでなく、両社にもご注目ください。
昨今のアメリカにおけます製薬およびバイオの下げは、GNIグループが行っております事業へは、影響がないと考えております。
F351のトップラインデータの公表、Cullgenの上場のプロセスにおきまして、マイナスな情報はなく、変化はありません。
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Ishare長谷川氏のレポートが更新されました。
ishare-emh.com/report/868/vie
この中で、特筆すべきは、 彼も機関投資家とのミーティングを重ねているようで、私同様、F351トップラインデータ発表後の買い需要の多さを感じている記載があります。
F351の将来売上予想に関しましては、肝線維症の薬がなく比較対象が存在せず、また中国市場でのアイスーリュイなどの新薬の販売曲線が、米国や日本等と異なる為、確度の高い予想が難しい状況です。
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本日は、大変素晴らしく、喜ばしいニュースです。
当社のCEOでありますイン・ルオが、フォーブスにおいて、中国で最も影響力のある100人に選出されました。
線維症における研究、実績が評価され革新的な医薬品のリーダーとして、選出されました。
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アイスーリュイとF351についての既発表データですが、昨日のスモールミーティングで話題になりましたので、こちらでもあらためて。
アイスーリュイ
対象患者数:12万人(2021年)
単価:約200万円(1人当たり年間)
F351
対象患者数:6420万人(2021年)
ちょっとIRの裏話を一つ。
なぜ引け後ではなく、場中にリリースを出すのですか?と質問を頂くのですが、理由は以下2つです。
①出来るだけ速やかに開示を行うようにという適時開示ガイドブックに従ってのものです。
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東京のジーエヌアイとしましては、GYRE、Cullgen、BAB(+BB)の合計バリュエーションとのギャップをいかに埋めていくかが重要であり、先週末に役員のオフサイトミーティングでも話し合いました。