【裁判所解体せよ】偽日本人に支配される日本。帰化国会議員だけでなく、裁判官による背乗り隠ぺい工作 (2025.03.05)



昨日、石平さんの話もしたが、この国の中国人支配が本当に着々と進んでいると感じる。20年ぐらい前、いや20年以上前にマレーシアに行った時、マレーシアでは政治や政府を中華系の人々が支配する「華人政治家人支配」が進行していると現地のマレーシア人から聞いた。その時は「そういうこともあるのか」と思ったが、今やまさに自分の国がそうなっていると実感している。

なぜそう思うのかというと、多くの人が同じように感じているだろうが、石平さんももともとは「帰化人一世が出馬するのはどうなのか」と批判していたはずだ。それにもかかわらず、いきなり出馬するという行動に出た。その理由について本人から明確な説明がなされていないため、かなり批判されている。そして、その批判されている石平さんを例の通販右翼の『WILL』が庇っているのだ。

このWACとWILLだが、そもそも呉思国のことも強く擁護している。そして、呉思国を擁護する足立康史を重用し、足立康史は呉思国を守るために国会まで開き、「かわいそうな中国残留法人のお孫さん」と発言している。しかし、これはおかしい。呉思国が本当に「かわいそうな中国残留法人のお孫さん」かどうかは血縁関係が証明されていないのだ。

今回の判決を見ると、裁判官は「藤井治と呉建華は同一人物であり、呉也凡は健夫と、健夫の長男である呉思国は被告藤井一良とそれぞれ同一人物である」と述べている。これはどういうことかというと、テレビ朝日の『ザ・スクープ』が「呉健華は藤井治である」と報道した内容をそのまま採用しているのだ。

しかし、そもそも藤井治という人物が中国に帰化して呉建華になったのであれば、中国人同士の結婚であるから日本人ではない。そして、仮に呉建華が藤井治であったとしても、その子供である建夫、さらに呉也凡が藤井治の子供であるかどうかという血縁関係はまったく証明されていない。これは厚生労働省がはっきりと示している事実である。

令和5年12月1日に厚生労働省者援護局援護企画課が発表した『中国残留法人等支援室長』には次のように記されている。
藤井一良(中国名:呉思国)、藤井健夫(中国名:呉也凡)について、厚生労働省は「藤井一良、藤井健夫の両名とも中国残留法人支援法に基づく支援を実施したことはない。記録もない」と明言している。また、「当室保管資料により、藤井治様については支援法に規定する中国残留法人に該当すると判断できるが、藤井一良(中国名:呉思国)および藤井健夫(中国名:呉也凡)は藤井治様との親族関係を確認できる記録はありません」と書かれている。これははっきりと「ありません」と二度も記されているのだ。

いったい何が起こっているのか。日本の裁判所が中国人に乗っ取られ、中国人の意向に沿った判決が下されているということではないのか。事実と異なることが判決文に書かれているのだから。

厚生労働省は藤井一良が残留法人ではないと明言している。そして、藤井治との血縁関係も認めていない。それにもかかわらず、テレビ報道という証拠能力の弱いものを根拠に判決を下すという異常な事態が起きている。

マレーシアで華人支配が進んだ理由を現地で聞いたとき、裁判所に中国系の人間が入り込み、そのうち政治も乗っ取られていったと教えられた。それと同じことが今、日本で起きているのではないか。

今回の裁判でも、最初の女性裁判官は藤井を厳しく追及していた。しかし、いつの間にか裁判官が入れ替わり、平井直也、行川雄一郎、北澤睦という裁判官たちが事実と異なる判決を出した。

お前たちは本当に日本人なのか。本当に日本語を理解しているのか。厚生労働省は、藤井一良と藤井治様の血縁関係を認めていない。テレビ報道の証拠力は薄い。それにもかかわらず、厚生労働省の書面ではっきりと「血縁関係は認められない」と書かれている事実を無視して、藤井の言いなりになっている。テレビの報道を証拠として採用するなど、到底理解できない。

足立康史は何人なのか。
もうこれ以上日本の政治、そして司法裁判官東京地検が中国に支配され、中国人乗っ取られて、この国は日本人のものではなくなりつつある。この3人の名前を皆さん忘れないで欲しい。平井直也、行川雄一郎、北澤睦この3人は何人なのだ。日本は帰化一世でも裁判官になれる。

アメリカでは帰化一世は裁判官になれない。アメリカは帰化一世でも出馬できるが、7年以上や9年以上の要件と、国民に選ばれる必要がある。そして自分はどこで生まれてどこで育ち、どういう出自なのかを全部公開して、それでも良かったら認めてくださいという。

日本のように自分が帰化人であることを隠し、自分の出自を隠して出馬する者はアメリカにはいない。石平さんが出場して国民が選ぶのだったらそれは仕方がないかもしれない。しかし国籍条項を裁判所にかけないのはおかしい。帰化人一世でも裁判官になれるような国はおかしい。こいつらは何人なのだ。この平とかいう者は日本語を読めるのか。本当にあり得ない。

東京地方裁判所民事16部の平井直也、行川雄一郎、北澤睦。もう裁判所を解体するべきだと思う。こんな裁判所はあり得ない。中国人の言いなりじゃないか。中国人の言いなりなる裁判官は何人なのだ。証拠まで無視するのか。こうして厚生労働省が明らかに出している証拠まで無視しているなどあり得ない。

日本は日本人のための国なのだ。なぜ日本人のための政治が行われないのかと思ったら国会議員が帰化人だらけだ。裁判官は何人なのか。東京地裁は何人なの。国籍条項がついていても、そのまま裁判官になれる。帰化一世がそのまま検事になれる。そんな国は腐って当たり前なのだ。さすがのアメリカでもそこまではしていない。帰化人一世がCIAの諜報員になることもできない。帰化3世からだ。帰化1、2世は認められない。

そして自分の出自を隠すことがまかり通ってはいけない。石平さんはまだきちんと自分は帰化人であると言っているが、それでも以前に帰化人が国会議員になってはいけないと言いながら、どうして今出馬するのか。それを説明できているか。

足立康史はどこの誰なのか。どこで生まれたのか。お父さんとお母さんはどちらの方なのか。おじいさん、おばあさんはどちらの方なのか。どうして背乗りをそんなに擁護するのか。こんなにも背乗りを擁護している国会議員、国会まで開いて国民の血税で賄われている議会で、なぜ犯罪者を隠蔽工作するのか。

通名廃止・出自開示法制定が必要だ。国会議員として地方議員として議員として出馬するのであれば、自分がどこの生まれ、両親はどこの生まれ、祖父母はどこの生まれなのかをはっきり開示しなければならない。

そして裁判官も自分の出自をはっきりさせるべきだ。何人なのか。戸籍を公開すべきである。こうして選挙で選ばれない人間がこんな国を揺るがす重要機関の決定権を持つ人間になってはいけない。事実と異なることを裁判所が判決として書くのは違法なのだ。判決が違法である。

私は最後まで戦う。この国は日本人のものなのだ。中国人には渡さない。萩生田が中国人に売国しているが、TSMCにこの国は渡さない。ブラックロックにこの国のNTTを渡さない。萩生田と甘利が影に隠れてこそこそと売国しているが、あんな者を愛国者だという日本人は本当にバカだ。

帰化人1世が裁判官になってはならない。帰化人2世も裁判官になってはならない。このようなことは当たり前だ。私たちの国は私たちの手に取り戻さないといけない。皆さんそう思いません。私はそのうち裁判所の前でデモをやるからみんなその時は来てください。財務省解体賛成だ。裁判所も解体しよう。外国人に汚染された裁判官はいらない。裁判所は解体するべきだ

コメント

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>このWACとWILLだが、そもそも呉思国のことも強く擁護している。
訂正記事を載せてないので、擁護していませんよ。
>「かわいそうな中国残留法人のお孫さん」と発言している。
そんな事は言ってません。
>両名とも中国残留法人支援法に基づく支援を実施したことはない。記録もない
>親族関係を確認できる記録はありません」と書かれている
支援法を使ってないから記録が残っている筈はありません。
>書面ではっきりと「血縁関係は認められない」と書かれている事実を無視して、
厚労省の書面で、血縁関係の事は触れていません。
>厚生労働省は藤井一良が残留法人ではないと明言している。
支援法を使うにあたっての定義上の話です。中国残留邦人3世です。
>事実と異なることを裁判所が判決として書くのは違法なのだ。
「上記1の者は、藤井治氏と中国人妻の間の子孫であり」と書いている事は都合が悪いから触れてないのですかね?
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山本 健次

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