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私は正直、伊藤詩織さんはこの映画を日本で公開する気はないと思っている。日本で公開すれば民事訴訟やその他過去の矛盾した主張が掘り返されるだろうし、プロモーションにおいて「母国で公開出来ない映画」という訴求がしにくくなる。円安だし、海外マーケットだけを相手にしたほうが伊藤さんにとってはリスクが少ないから。映画を「アップデート」するという会見を開いたのもアメリカ。日本での会見はドクターストップで中止されたけど、リスケする気は無さそうだし。 /(社説)伊藤さんの映画 上映の道 開けるように:朝日新聞 asahi.com/articles/DA3S1
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