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くろくろの真実 第2章 くろくろ編〜覚醒期〜

年表

2013年10月 グランドセフトオートのオンラインプレイが日本国内で開始される
2014年 ゲーム実況での発狂や暴言などにより迷惑配信者として知られるようになりアンチが大量に増え、くろくろをボコる人が多数増える
2014年7.8月 初のオフ会開催
2014年10月 配信内で経歴詐称を認める

※後日修正予定

配信

基本的にはアンチや情報を聞きつけてからかいにきた視聴者が多く、コメント欄はくろくろが暴言を吐けば仕返しをしたり、煽りや言い間違いを煽るコメントばかりでコメントを見て発狂するのが大半のパターンである

アンチは名前でふざけたりドラえもんやサザエさんのAAを作成してコメントに流したり呪いや寿司の漢字、くろくろが公式で作成した弾幕の文字を変えて煽り弾幕を作るなどコメ欄を見ている方が面白い時もあったりする

この頃は自身はアンチより囲い(今で例えると信者やファン)が多いと信じ込んでいたことから毎回のように囲いアンチアンケートを配信内で行うも毎回9割5部以上がアンチという結果になり発狂することが多かった

経歴詐称・特定

くろくろの本名などが特定されてしまったのはアンチが情報を特定したのではなく自ら晒したことが原因で本名が割れたのは支援金を貰うため自らXに自身の口座を晒したことで本名がバレてしまったのである

自宅が特定されてしまったのは心霊スポット巡り配信という名の高松市内徘徊配信でアンチにリア凸され動画を見た特定班によりバレてしまう、自宅の名前を書いた所NGワードに入れてしまった事で自ら居場所を確定させ車持っている設定もついでに嘘とバレてしまう

家族が特定されたのも同じような否定の仕方でバレてしまった。

経歴詐称で有名なのが大卒と公務員である、くろくろは特定される前に配信内で香川大学卒業の公務員と言っていたが前回の学生編でも説明したが全く嘘でくろくろの一応最終学歴は高卒である

くろくろは配信内で香川大学の短大コース卒業と言っていたが香川大学に短大コースは存在しておらず、スカイプ凸で凸者に香川大学に短大コースはないことを指摘されたところ通話切って逃げ、短大コースはあるとぶつぶつ呟きながら自己暗示していた。

香川大学は難関の国立大学でくろくろのような不登校で学もなく漢字もまともに読めない奴が簡単に入れるような大学ではないことを伝えたい

アンチが香川大学ではないと考え香川短大を卒業した知人に2010年〜2013年に卒業していた人でくろくろの本名はいるかと質問をした所そんな人はいないと返ってきたことで香川短大在学も嘘と確定し、大卒詐称にとどめを刺したのが2014年10月の配信で大学の卒業論文を知らないと言い放ち、更に卒業論文の内容をリスナーに聞かれた際に「宇宙戦士」と答えたことで嘘だけではなく無知を晒すことになってしまった。

※もしこのノートを見ている方で大学の卒論に「宇宙戦士」について書いた方がいるという人がいたらコメントよろしくお願いします

公務員詐称はくろくろが自身の職業をバレることを恐れ嘘をついたとされている、しかし給与面の話や持っている資格、更には有給を知らず公務員試験の話が出なかった時点でもう嘘とバレており

公務員でそれなりに稼いでいるなら支援金を寄越せゲームなどをプレゼントしろなどと要求しないのである

顔出し配信

自撮りやオフ会配信などでホスト風の髪型でイケメン風を装っていたがグランドセフトオートオンライン配信中に間違えて晒してしまったことで本来の姿がバレてしまう

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カツラ着用時 水嶋ヒロに似ていると自称していた
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本来の姿 これによりカツラが発覚する

スポーツ刈りで上半身裸という姿でリスナーの爆笑を誘い配信を録画されたりスクショされたことで現在も残ってしまっている、これによりオフ会でお風呂に一緒に入らなかったのはカツラがバレることを隠すためにやったと確定してしまう。

その後は(自称)水嶋ヒロ似のイケメンと言いながら配信していたが本来の姿をLINEのアイコンにしてしまったことが原因でSkypeを使って出会い厨した際に「あ、無理」と女性にふられたり、金があっても無理と言われてしまい大号泣した

後にスカイプ凸でアンチに指摘された際に自身がイケメンではないことを自覚している模様。

リア凸 

くろくろは配信中やXにて自分の身元がバレてないなどを盾にリア凸来てみろよ、直接かかってこいよなど煽ったりした結果

個人情報特定後にアンチに自宅凸をされてしまう

インターホンを鳴らされても居留守を使ったことで逃げ切ったがリア凸したアンチ曰く部屋の前だけど土と納豆が混じった臭いがして吐きそうと部屋の前だが悪臭があったことを報告した

後にくろくろは「女性がインターホン連打している○していい」などと脅迫発言をしているがこれに関しては前述のアンチの事だと考えられ居留守を使っていたことが確定している

後日、アンチは別のアンチと一緒にリア凸に向かう途中うどん屋さんで食事をとった所、偶然ではあるがくろくろがバイトしていたうどん屋であり働いている姿も見られてしまった(リア凸以外にも食べログ内にもくろくろが写ってる写真がある)

これがきっかけでバイト先のうどん屋煽りが始まり、ニコニコ大百科などで書き込まれてしまったことでバイト先の店長に削除するように叱られ

バイト先のうどん屋作業員を名乗りうどん屋に追加して自身のワードなどを含めて全て削除しようとするも迷惑野郎を理由に削除しなくていいと判断されてしまった。

その後もアンチに自宅凸されインターホンを鳴らされると居留守を使い、相手がいなくなったことを確認してからキレるなどネット弁慶の姿を見せている

他にも待ち伏せしたアンチに声をかけられるとくろくろは最初は強気で挑もうとするが相手の勢いに恐れたのか終始ビビった対応をしており頭を押さえながら最寄駅に来てくれ、「エッ、エキニイカナキャ」という発言をして逃走した。

駅に来てくれと言ったのは交番に逃げ込んで警察に助けを求める気満々だったと考えられている。

このアンチはくろくろの行動を観察しており配信しなかったことを茶化したり近くのスーパーで惣菜を買っているところも目撃している。

2014年12月のクリスマス配信では囲いが自宅凸してクリスマスプレゼントを直接手渡しした、欲しがっていたPS4の箱だったこともあり大喜びするも中身はドックフード、ベビーフード、鷹の爪、食べかけのチョコレートというもので当然の如く激怒した。

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リア凸された時の髪型、通称カブトムシヘアー

犯罪行為

くろくろは次の記事以降でも詳しく紹介するが犯罪行為を多数しており2015年の書類送検前だけの紹介にはなるが説教という名の名目で配信内で暴言や○外予告などリスナーを脅迫したり

後述するが相手をビビらせる名目で自身をゲームの運営、暴○団を名乗るなど強迫行為を行う、勝ったら1万円の支援金を払う、負けたら自身のポケモンを削除するという賭博に近い勝負を持ちかけるも約束を破ったことによる詐欺行為などをしていれば

2014年7月〜8月のオフ会にて参加者の女性の私物を盗んでおり「お前がなくしたものは俺が持っている」など窃盗を自白するようなポストをしている

その後オフ会参加者にスカイプ凸され上記のポストを指摘されるとふざけやったなど反省してない態度を見せ、相手

2014年11月には未成年女子を使い自身の口座に支援金を振り込むようにXでポストさせ児童に乞食行為をさせるなどをしている

ゲーム

有名なエピソードのある作品のみ記載、動画を見てみたい方はYouTubeやニコニコ動画にて「くろくろ ゲーム作品」で検索すると出てきますので是非

グランドセフトオートオンライン

くろくろの名前が悪い意味で広まったのはグランドセフトオートのオンラインプレイ実況配信である、多くの配信者が実況配信していた事でくろくろは配信者狩りをして「他生主を発狂させる」を名目に実況を始める

啖呵を切って攻撃するところまでは良かったが弱かった事で返り討ちに遭い一方的にボコボコにされようが負けを認めなかった事でトラウマレベルになる程ボコられ更に痛い目に遭うことになった。

この頃からゲームに負けたら指摘に逆ギレするなど発狂するようになり、対戦を要求して負けたら裸踊りなど罰ゲームをふっかけることもあったがボロ負けしても負けを認めず罰ゲームを無視するなど一方的な自分ルールをした事や小学生相手に卑猥な言葉を連呼する、運営や暴○団関係者を匂わせ勝たせるように脅迫するなど卑劣な行為から余計にアンチを増やす原因にもなった。

くろくろの悪名が広がってからは逆に狩られる対象となってしまい配信者やチーターに狙われる様になり見つけてはフルボッコにされ個人情報特定されてた事もありVCで個人情報をネタに煽られニコニコ大百科のくろくろの記事を読まれて発狂するなど喋るサンドバック状態になってしまう。

戦車スイスイなどの迷言はボコられた際のグランドセフトオート配信で生まれていたり、自身が覚醒して(思い込み)強くなるバトルモードに切り替える際の楽曲にT.M.Revolution×水樹奈々の「」を流したが30秒もしないうちに敗戦するためフルで流れたことがない

グランドセフトオートは1回くろくろが怒りでソフトを割るも信者が再度ソフトを買い与えるが今度はPS3を破壊したためプレイ不可能になった。

マインクラフト

同じ時期に配信者への荒らしとグランドセフトオートオンラインと同じ目的でマインクラフト実況するもサーバー主からキックされ失敗する事が多く、荒らしが成功する事はなかった。

当然、荒らしをした事で報復されることになりサーバーに入っただけで反撃もできないほどフルボッコにされ追いかけ回されたことで泣き喚いた

その後自身がサーバー主となりマルチプレイを始めるも1人で好き勝手していたがアンチがやってきたことで結局追いかけ回されフルボッコにされてしまう、これらの経験があった事からか1円に改名後にプレイ配信をしたが絶対にサーバーにアンチが入らないように招待制にするなど対策を取っている。

くろくろは荒らしだけではなく他の配信者が作成したゲームの再現作品を自身の作品と偽るなど盗作行為もしている。

ポケットモンスター

オメガルビーとXをプレイしてオンライン通信対戦するもタイプ相性を理解しておらず、タイプ相性の悪い技を連発して最初はふざけだと思ってた対戦相手も理解がないことに気付くと呆れていた模様

ツボツボ1匹に完封負けをし、その相手が持ち物の効果で回復したりアンチと対戦した際にアンチのカビゴンの名前がくろくろの本名だった事で大激怒している、ダメージを受けるとアンチはくろくろの本名が倒れたー!などとおちょくっていたが不利になったことで回線を切って逃げたり、ポケモンを騙し取られた際には泣き叫んで返してもらうも逆に相手のポケモンを盗むという泥棒行為をしておりバレないように流してシラを切った

他にもくろくろが対戦に負けたらポケモン削除、くろくろが対戦に勝ったら対戦者は支援金1万円払うというのを要求するも約束を守らない上に弱かった事から設定は消滅した。

モンスターハンター

グランドセフトオートと並ぶくろくろを知る上では有名なゲームの一つでここでは荒らしではなく寄生プレイをするようになり指摘されると逆ギレし、部屋主から追放されるとくろくろは追放された理由を理解していなかった。

ここでもアンチにゲーム仕様の穴を突いた爆弾攻撃を何度もされ徹底的にフルボッコにされ、中には戦闘中意図的に離脱して放置するなどしている。

プレイしたモンスターハンター4Gにババコンガというモンスターにくろくろがそっくりだったことからボッコンガというあだ名まで付けられてしまい、くろくろを狩ることをボッコンガ討伐という名前をつけられるほどであった。
 
大乱闘スマッシュブラザーズ

オンライン対戦をするも54連敗(実際はさらに連敗している)という前代未聞の連敗記録を作り、アンチと対戦するもフルボッコにされポケットモンスター同様に回線を切断して逃げた。

ここでもポケットモンスター同様にくろくろが対戦に勝ったらPS3をプレゼントすること、負けたら川で泳ぐ川配信をする内容であったが連敗が止まらずハンデを要求するなど不正を要求した割には弱かった。

訳のわからない言動や野獣先輩のmiiにフルボッコにされるなどネタが多い。

適当な言い訳を理由に川配信をやらなかったりするなどしたがパチンコをするための資金を得るために嘘泣きしながらスマブラの罰ゲームである川配信を行っている、泳いだのは高松市内の香東川である。

他にもまだまだあるがこれ以上書くと終わりが見えてこないので一旦終わりにします、特別編という形で紹介できなかったエピソードなども紹介します。

次回は有名になったあの事件から強制引退までの半年間を振り返る全盛期〜強制引退編になります

第2章〜覚醒期〜終


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くろくろの真実 第2章 くろくろ編〜覚醒期〜|香川の豚
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